amaterasu kingdom dimensionsⅥ-10-5-fromⅢ-5-1,2,3,4,5,6,7&8/で、一応。高島彩さんと仲が良いご夫婦の大塚範一さん。ゴミズは処刑ズ。

"WIN_20260309_02_55_20_Pro"

じゅうにひとえの☺️
"鞘師里保Riho Sayashi『ひゃっっほ〜い♪』#4"
げんえいが☺️
(おはようさゆみε`○)。
。(おはさゆみんε`○)。
(おはようえりε`○)。
。(おはようれいなε`○)。
20260309☺️

20260309☺️
。(おやさゆみんε`○)。
。(おやすみえりε`○)。
(おやすみれいなε`○)。
。(おやすみさゆみε`○)。
"中島早貴Saki Nakajima『Saki Style』#3"
みえる☺️
このふしぎ☺️
"WIN_20260309_02_55_28_Pro"


amaterasu kingdom dimensionsⅣ‐46-5-2-The black magpie filled the river and formed a bridge for the Weaver Girl。

amaterasu kingdom dimensionsⅢ‐49-6-2-こっちの話だけど、Three Kingdomsの馬超さんilkの田中くんそのままじゃないか(日本剣道の猛者だけれども・笑)。元気?で、書いてましたっけ?『英雄三国志』『旌旗蔽空 三国志 一八九ー二三〇』のゲームデザインは、"女子中学生ぐらいの時にさらわれた"てのがよく分かりませんが"紫の上さん"でしたか、光源氏さんの所業を詳細に映像化すると完全に拉致監禁ですが、ゴミは全員処刑ズ、さておき、高島彩さんと仲が良いご夫婦の大塚範一さん。11月 30, 2023


元気?

で。2024081613:31(日本時間)。

裏社会というか、裏世界というか(いたいけな子供たちよ、気をつけないと、この手の裏社会裏世界って割とすぐソコにあるんだよ。ゴミズは処刑ズ。2024122218:01/日本時間)、ま、おれの妻は現在芸能界などでご活躍のみなさんとは全く無関係な偶然ソックリさんですが、わりと。




こういう人造スッピン顔の奴はウヨウヨいた。左手のリストカットの痕も随分綺麗に無茶苦茶ついてる。ゴミズは処刑ズ。2024081613:34(日本時間)。

モーニング娘でイジメられて脱退、接触障害、摂食障害、過食症、拒食症、自殺未遂にリストカットの嵐でAV出演見かねてつんく♂さん登場で人生再生、他もまともな人生送ってる奴少ないけど、実際つんく♂ハロプロの教育が良かったんだかウンコみたいな人生送ってる奴多いじゃん、て通常営業の作り話要員人造人間だよ。2024081613:47(日本時間)。


当然、おれがいるのでみんななかよし、おれのつまの偶然ソックリさんとは一切無関係。ゴミズは処刑ズ&処刑済。2024081615:50(日本時間)。

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"IV-66(5)__Merged__Merged"

"WIN_20240816_20_21_46_Pro"

で。2024081706:49(日本時間)。

"ScreenCapture_2024-8-17 06.40.01"

で。2024081809:55(日本時間)。

イケるな(笑)。

で。2024081809:56(日本時間)。

無理ありますが、が、リバウンドの一経過点ととらえれば。

イケるのではなかろうかと(笑)。2024081810:02(日本時間)。

で。2024081810:09(日本時間)。


チェック柄の女の子は。2024081810:12(日本時間)。

◆一条寺 美奈(いちじょうじ みな、1971年9月23日 - )は、日本の元女優。本名(旧姓)・田中美奈子。身長162cmスリーサイズB78.W59.H80

大阪女学院高校一年生の時に映画「新宿純愛物語」のオーディションに合格し芸能界入り。映画と同名の主題歌を共演の仲村トオルとデュエットしている。

この作品とビー・バップ・ハイスクール高校与太郎狂騒曲の二作のみの活動で芸能界を引退、学業に専念し現役で早稲田大学第一文学部に入学した。

卒業後は丸の内の大手商社に入社し、学生時代の先輩と結婚した。from wiki.

だと、思うのですが(笑)。2024081810:17(日本時間)。



あのですね。2024081810:31(日本時間)。


なのですが。2024081810:57(日本時間)。

何ひとつやった覚えのない犯罪に対しての反省、それからの更生て、そりゃ、無理だろう、ありつつ。2024032911:32(日本時間)。








で。2024032819:03(日本時間)。



"影の軍団Ⅲ 第3話 忍びの虫は掃除虫 (wikiによると1982年4月20日放送)"



"影の軍団Ⅲ 第4話 尾張に消えた赤い影法師 (wikiによると1982年4月27日放送)"

※当然、江戸時代初期に豆電球光源を見れば、魔界の者の所業か?忍術か?と思うでしょうが、LEDが混じってるかどうか私には定かではありません(笑)。

※そう言えば、増上寺にも五重塔があるんですね?2024033111:01(日本時間)。

で。2024032910:30(日本時間)。

放送当時、観てたと思いますが、2024032821:23(日本時間)現在持っている『【公式】影の軍団』はこれだけ、ですが、あのですね、そりゃ、当然(笑)。

猪之吉:立川光貴さん(第13話まで)
通称「ビードロの猪之吉」。長崎仕込みの南蛮技術で主に医療からくり担当。潜望鏡を設置したり、笛の音で居場所を特定する探知機を開発したりと誰もが一目置く技術を誇る。また、外科手術や薬品の分析もそつなくこなすほどである。オランダ人と日本人のハーフ。母親は里を離れ、長崎で遊女をしていたところカピタンの父親と出会った後に生まれた。スカーフの色はグレー。表の顔は細工師で、からくり長屋の住人で虎麻呂の隣人。茶髪の月代の鬘を被り、地毛も茶髪。第13話で飛脚屋の女主人と幼い息子を助けるために単身乗り込んで死亡。




見比べて見たくなるのが人情、かどうかは定かではありませんが(笑)。2024032821:39(日本時間)。


あのですね。2024032821:47(日本時間)。

隼太:黒崎輝(第1話 - 第4話、第14話 - 第25話)
通称「むささびの隼太」。類まれな脚力、跳躍力を持つ。軍団員で唯一、刀を逆手持ちで戦う。お蝶の子分でもある。スカーフの色は青。普段は飛脚。25話で夜鷹の女性と恋に落ちて軍団離脱を決意するも、その夜鷹は敵の刺客で、半蔵が敵に狙われた所をかばって刺され、彼の目の前で死亡した。

wikiによると奥さんは。

「鶴の湯」客:飛鳥裕子さん(第1話 - 第3話)

黒崎輝さんは、ここでは、影の軍団Ⅳや幕末編でお馴染みですが。

で。2024010719:46(日本時間)。



"影の軍団 幕末編 第1話ヤンキー娘の大冒険 (wikiによると1985年10月7日放送)"

青木望ピンクレディゴミ処刑。

で。2023010719:36(日本時間)。

"OBJ理事ビクトリア・ハーストよりご挨拶"
217 回視聴  2015/02/23
3月17日南相馬市の仮設住宅にお住いのみなさんをお招きして松島温泉1泊2日の旅行です。from 弓削【OBJ】さんのyoutubeチャンネル

世界には災害や貧困、犯罪、戦争などによって生存の危機に直面している人々がたくさんいます。
米国に本拠を置く国際NGO「オペレーション・ブレッシング」は、深刻な状況下で苦しんでいる人たちに救いの手をさしのべようと1978年に設立されました。

あのですね(笑)。


第1話ラストシーンで指さし確認をされてる気がするのですが(笑)。

で。2024010719:40(日本時間)。

スタッフIII
・企画 - 巻幡展男(関西テレビ)・翁長孝雄(東映)
・プロデューサー - 栢原幹・松平乘道・亀岡正人・上阪久和・佐藤公彦
・制作協力 - サニ千葉エンタープライズ
・オープニング - 『誓い (JACのテーマ)』、作詞:千葉真一、歌:真田広之
 戦国自衛隊の落馬シーンが流される
・エンディング - 『砂漠の都会に』、歌:真田広之
 第1、2話のみ1番、それ以降は2番が使われている。
・音楽 - 渡辺茂樹
・音楽協力 - 菌音楽事務所 from wiki.

吉田拓郎ゴミ処刑。

で、Ⅲの黒崎さんを見た時、何でか、女子高生コンクリート詰め殺人事件の"犯人"の人の顔を連想したんですよ。2024032822:05(日本時間)。

で、それはさておき(笑)、北野将軍様オオタニマンセーなどとか山火事は?奴隷系テロリストに"オープンマインド""オープンマインド"とカルトな呼びかけされまくりU(略)Aくてしょうがない今日この頃のワタクシですが、此奴等同様オープンマインドサセ子さんにお股緩くそれに応じてたら今頃ブルルンルルン多重債務者奴隷人生真っ盛りか終了してただろうな、と、30年前でも思っただろうな、と、思う今日この頃の平凡人ワタクシですが、それもさておき。

ゴミは処刑ズ。2024032822:38(日本時間)。

ついでに、これ飯島愛の末路。

警視庁提供。


禹よ、反対意見は常にある、あとは決断。8月 22, 2018

☝これね、もう10年ぐらい前、文章読んでたら、"あれ?この文章並べ替えて違う文ができないか?"とか変に気になってやってた頃の"並べ替え文"、『予期せよ奇跡 強き奇跡』とか。『消えろ禹』は、俺の打ち間違いで、自動筆記の様に(笑)。2024021913:15(日本時間)。

求刑無視、主犯スマップ、説教しながらレイプするのが大好きな武田鉄矢、此処に名前出てる奴、女もな、一族郎党ゴミ処刑で。

レイプも殺人も共食いな。

で、なんか言いたいことあるか?聞かんけど。同姓同名とか細かいことも気にするな。

          主    文
原判決中、被告人A、同C、同Dに関する部分を破棄する。
被告人Aを懲役二〇年に、同Cを懲役五年以上九年以下に、同Dを懲役
五年以上七年以下にそれぞれ処する。
被告人A、同C、同Dに対し、原審における未決勾留日数中三五〇日を
それぞれその刑に算入する。
 被告人Bに関する本件各控訴を棄却する。
         理    由
 検察官の控訴の趣意は、東京高等検察庁検察官樋田誠が提出した控訴趣意書(東
京地方検察庁検察官北島敬介作成名義)に、これに対する答弁は、被告人Aの弁護
人近藤文子、同神谷信行、被告人Bの弁護人羽賀千栄子、同伊藤芳朗、同大沼和
子、同菅野庄一、被告人Cの弁護人荒木雅晃、同岡慎一、同吉村清人、同黒岩哲
彦、被告人Dの弁護人清水勉、同田中裕之がそれぞれ連名で提出した各答弁書に、
被告人Bの弁護人の控訴の趣意は、同被告人の弁護人羽賀千栄子、同伊藤芳朗、同
大沼和子、同菅野庄一が、被告人Cの弁護人の控訴の趣意は、同被告人の弁護人荒
木雅晃、同岡慎一、同吉村清人、同黒岩哲彦が、それぞれ連名で提出した各控訴趣
意書に、これに対する答弁は、東京高等検察庁検察官樋田誠が提出した各答弁書
に、それぞれ記載されたとおりであるから、これらを引用する。
 第一 検察官並びに被告人B及び同Cの各弁護人の各控訴趣意
 一 被告人Cの弁護人の事実誤認の主張
 所論は、要するに、以下のように主張し、原判決には事実誤認がある、というの
である。
 1 原判示第一の(1)関係
 (1) 原判決は、被告人らが原判示の下の公園に移動した後、被告人Cにおい
て、E(以下、単に「被害者」ということがある。)を猥褻目的で略取、監禁しよ
うと企てた被告人Aらの意図を察知し、自室を監禁場所に提供することを承諾した
旨判示し、被告人Cについて、右時点で被告人Aらとの間で、Eに対する略取、監
禁の共謀が成立したものと認定しているが、被告人Cは、右の段階で、Eの監禁場
所を自室とすることを承諾したことも、他の被告人らとの共謀に関与したこともな
いのに、原判決は、被告人A、同Bらの原審公判供述の評価を誤り、殊に、Eの監
禁場所の決定が被告人Aと同Bの間でなされたことを否定ないし緩和しようとして
なされた疑いが強く、信用性のない被告人Bの供述を採用するなどして、前記のよ
うに認定したものであるから、原判決には事実誤認がある。
 (2) 原判決は、被告人ら四名全員で、Eを被告人Cの居室に連行した旨判示
するが、被告人Cは、同被告人方居室へEを連行した行為には関与していないの
に、原判決は、信用性の低い被告人Bの原審公判供述や、別の日の出来事と混同し
た疑いの強いFの検察官に対する供述調書の該当部分を採用するなどして、前記の
ように認定したものであるから、原判決には事実誤認がある。
 2 原判示第二関係
 原判決は、被告人CのEに対する未必の殺意を認定したが、同被告人には、Eに
対する殺意はなかったものである。すなわち、
 (1) 原判決は、一月四日のEに対する暴行について、当初行われた暴行は、
いじめの一態様として前月下旬ころまでEに加えられた暴行と意図において変わり
がなく、暴行開始の当初から、被告人らに対し未必の殺意を認めることはできない
としながら、被告人C及び同Bについて、同被告人らが、Eに対して、その存在を
否定する方向での気持ちが高まって、Eへの強い攻撃性・排斥感をみなぎらせ、当
日の、常識では考えられない犯行に及んだと判示して、同被告人らが、暴行開始の
時点でも、未必的殺意発生につながるような潜在的殺意ともいうべき心理状態にあ
ったとし、これを暴行途中での未必の殺意発生を認定する一根拠とするのである
が、被告人Cは、Eに対する暴行の当初から、そのような特別の排斥感などを抱い
ていたものではなく、当日の暴行は、被告人Aが、賭け麻雀で大敗し、むしゃくし
ゃした気持ちをEへのいじめによって晴らそうとしたことから始まったもので、被
告人Cは個々の場面では積極的行動をとっているものの、それは被告人Aの指示な
いし主導の下に行われた、集団的暴行の雰囲気に引き込まれたものに過ぎず、原判
決の前記認定は誤りである。
 (2) また、原判決は、当日の暴行が、常識では考えられないものであり、被
告人Cにおいても、Eに対して執拗かつ強度の暴行を加えているとして、これを同
被告人に対する未必の殺意認定の一根拠とするが、当日の暴行も、その一つ一つはEに対するいじめとしてなされたもので、その以前の暴行と質的に異なるものでな
く、原判決の重視する鉄球付き鉄棒による暴行もEの太腿部に加えられており、原
判決のように、暴行の執拗さだけから殺意を認定することはできない。
 (3) また、原判決は、被告人Cらが、Eの生存に配慮をせず、かつ、その死
に無関心な態度を取り続けたことを未必の殺意認定の一根拠とするが、それは、同
被告人において、Eが死亡するなどということがおよそ念頭になかったということ
を示すものであり、無関心な態度それ自体を殺意認定の根拠とすることは誤りであ
る。
 (4) 原判決は、当日の暴行の程度は、Eの当時の衰弱度に照らすと、死の危
険を招来する高度の蓋然性を有していたもので、一連の事態の推移を目の当たりに
し、自らも、終始、積極的に加担した被告人C及び同Bにおいては、このまま暴行
を加え続ければ、Eが死んでしまうかも知れないとの考えが生ずるに至ったものと
推認するのに矛盾はない旨認定し、右認定を正当化する根拠として、「本件では、
被害者の衰弱度や死に至るかも知れないことへの認識の甘さ・希薄さが目立つけれ
ども、目前の事実そのものを知覚していることに変りはなく、ただ、その事実の持
つ心的な意味や、事実間の意味ある結び付きを切り離すという、自我の無意識な働
きがあったもので、右のような心理的な事態は、成人の犯罪においても程度の差こ
そあれ生じるもので(中略)、意識障害等の異常が一切認められない被告人らにと
って、殺意を否定する根拠とはならない」と判示しているが、右は、被害者の衰弱
度や死の危険性についての、被告人Cらの認識状況の希薄さを一方で認定しつつ、
なお、殺意を認定しようとして、証拠に基づかない特異な論理に依拠するものであ
り、被告人Cは、その発達過程において、人の死の危険性についての合理的な判断
能力を形成しえていなかったため、被害者が死に至る危険な状態にあるという事実
そのものを認識していなかったのであるから、同被告人に対して、原判決の論理は
当てはまらない。
 (5) 原判決は、被害者が、不意に転倒して室内のステレオにぶつかり、痙攣
を起こすなどした時点で、被告人らにおいて、このまま暴行を加え続ければ、Eが
死亡するに至るかもしれないことを認識したと判示しているが、被告人Cは、Eの
右転倒を仮病だと考え、その旨発言したことは、同被告人が原審公判でも一貫して
供述しているところであり、原判決も、同被告人が右の際「仮病だ」と言った旨認
定し、これを無責任な説明と評価している。同被告人は、Eの転倒を仮病と考え、
だからこそそのように発言したのであり、同被告人が、右の時点でEに対する未必
の殺意をもった、との原判決の認定は誤りである。
 以上のとおり、原判決には、判決に影響を及ぼすことの明らかな事実誤認があ
る。
 二 検察官の量刑不当の主張
 所論は、要するに、以下のように主張する。
 原判決は、被告人Aを懲役一七年に、同Bを懲役五年以上一〇年以下に、同Cを
懲役四年以上六年以下に、同Dを懲役三年以上四年以下にそれぞれ処する旨の判決
を言い渡したが、原判決の量刑は、著しく軽過ぎて不当である。すなわち、
 1 被告人らは、本件各犯行当時、いずれも少年であったものであるが、少年に
対し、刑事責任を追及し、刑罰を科する場合、いかなる科刑をなすべきかについて
検討すると、少年法においては、少年の保護、福祉という観点から、犯人に対し社
会復帰の機会をできるだけ与えるべきことや、刑の教育的、矯正的意義が強調さ
れ、死刑、無期刑の緩和、相対的不定期刑の特則等が設けられている。しかし、罪
を犯した少年の年齢、資質、前科、前歴、当該犯罪の罪質、動機、手段、方法の執
勧性、残虐性、被害者及び遺族の感情等を総合し、少年の保護、福祉の要請より
も、社会秩序維持の要請を優先させるべき場合にまで、犯人が少年であることの故
のみをもって、一律に寛刑を科さなければならないとする理由はない。本件のよう
な場合は、事件の重大性、凶悪残忍性、非人道性を直視し、犯人の責任に応じた厳
罰をもって臨むことこそ社会正義を実現する所以であり、少年法が、少年に対して
死刑や無期刑を科する余地を認めているのは、このような考え方に基づくものとい
うべきである。
 少年に対する保護優先主義、寛刑主義の考え方は、行き過ぎると、少年に対し法
軽視の風潮をもたらし、社会秩序の維持に回復し難い弊害をもたらすおそれが大き
く、一般予防の見地から憂慮すべき事態を招くことになる。
 本件は、少年の健全育成の側面よりも、本来の刑事責任の追及に重きを置くべき
事案であるのに、原判決は、少年法の一般的原理を強調するあまり、社会秩序維持の要請を軽視し、検察官の求刑を大幅に下回る刑を言い渡したもので、量刑につい
ての姿勢に基本的な誤りを犯している。
 2 本件各犯行は、いずれも犯情極めて悪質であるが、とりわけ、Eに対する狼
褻誘拐・略取、監禁、強姦、殺人、死体遺棄等の一連の犯行は、稀に見る重大かつ
凶悪な犯罪で、その残虐さ極悪非道さは、過去にも類例を見出だし難い。
 Eに対する右一連の犯行は、被告人A、同Cが、強姦目的で女性を物色し、たま
たま通りかかったEを拉致し、被告人ら共謀のうえ、Eを略取して強姦し、暴行、
凌辱を加え、犯行発覚を恐れて長期間監禁し、遂にはその処置に困り自己保身のた
め殺害し、死体をコンクリート詰めにして遺棄したもので、その動機は極めて反社
会的、自己中心的なものであり、その犯行態様も、Eに対し多数回にわたり常軌を
逸した暴行、凌辱等を加えた、極めて残虐かつ執拗、冷酷なもので、そこには人間
性のかけらも見られない。結果はもとよりまことに重大であり、被害者に責められ
るべき落ち度は全くなく、一七歳という春秋に富む時期に、被告人らに残虐非道の
仕打ちを受けて惨殺された無念さは測り知れない。また、被害者の両親ら遺族の被
害感情は極めて強く、検察官の求刑と原判決の量刑を知って、「裁判は自分達とは
関係のないところで行われている。到底承服できない」と訴え、司法制度全体に対
して、深い不信感、絶望感を抱いているのである。また、本件が社会に与えた影響
も極めて深刻である。
 被告人A、同Bらの犯した他の二件の強姦の各犯行も、事前に共謀して計画的に
なされた通り魔的犯行で、暴力団員の用いるような脅迫文言を申し向けたり、果物
ナイフ、繰り小刀を突き付けるなどして、被害者らの反抗を抑圧して輪姦し、被害
者らに深刻な精神的、肉体的苦痛を与えるなど、その犯情は極めて悪質であり、し
かも、そのうち一件は、Eを監禁して暴虐の限りを尽くし、Eが衰弱しきった段階
で敢行されたもので、被告人Aらは、一方でEを弄びながら、他方で、更に新たな
被害者を物色して輪姦したのであり、ここにも、同被告人らの人間性を欠如した自
己中心的態度が顕著に現れている。
 被告人A、同BらによるGに対する傷害事件も、動機において全く酌量の余地が
なく、犯行態様も一歩間違えれば、生命を奪うおそれのある危険なもので、その犯
情は極めて悪質であり、傷害の結果も重く、しかも、右犯行はE殺害の直後になさ
れたものであって、ここにも、同被告人らの根深い粗暴性を看取することができ
る。
 被告人A、同B、同Cらによる窃盗事件は、無為徒食していた同被告人らが、金
銭に窮するや、次々と窃盗の犯行に及んでいたもので、その態様も、深夜における
侵入盗や、バイクに乗って通行人の携帯物をひったくるという危険なもので、窃取
額も多額に上っており、その犯情は悪質である。
 3 原判決はEに対する事犯の全般的な情状評価を誤っている。
 (1) 原判決は、被告人らが、「当初からこれほどまでの監禁を意図していた
ものではなく、計画性のない、場当たり的な犯行が発端となっている」と判示して
いる。しかし、被告人らは、自らの獣欲を満たすため、被害者に対するリンチと輪
姦を企図したものであり、当初から相当の期間監禁することを見込んでいたと認め
られるうえ、Eを帰宅させる意思のないまま長期間、Eの自由を拘束した点を重視
すべきである。
 また、その態様は、被告人A及び同Cにおいて、強姦の被害者となるべき女性を
物色して帰宅途中のEを発見し、被告人らが意思を通じあって、Eを被告人C方に
閉じ込め、リンチや姦淫の行為に及んだ、極めて巧妙なもので、計画性がないと
か、場当たり的犯行であるなどとは到底いえない。
 (2) 原判決は、また、被告人らが、Eを監禁後、「暴行を加え続けることに
より、深刻・異常な事態への心理的抵抗感が緩んで暴行が増長され、結果としてE
を帰す方法に窮し、ずるずると監禁が長期に及ぶにしたがって、抜け道のない状態
に陥った」旨判示している。
 しかし、被告人らは、そもそも見ず知らずの女性を拉致し、強姦等を行い、凌辱
行為に及ぶことに、何ら抵抗感を有していなかったばかりか、もともと自己以外の
者については、人としての尊厳など認めていなかったのである。原判決の右判示
は、被告人らの従来からの行動や考え方を考慮に入れず、少年一般の行動様式を被
告人らの本件所為に単純に当てはめた近視眼的、皮相な見方である。
 被告人らは、EをC方に拉致したが、拉致段階から、Eをある程度の期間留め置
き、姦淫したり、虐待する意図であったと認められる。原判決の、結果としてEを
帰す方法に窮した旨の認定は誤りであり、抜け道のない状態に陥ったとの評価も根拠に欠ける判断である。
 (3) 原判決は、被告人らが、「被害者の処置に困惑し、次第に心理的閉塞感
が高じ、最終段階では、いじめを主眼とする暴行の過程において、未必的な殺意が
生じ、一挙に過激な攻撃行動として発散したものとみられる。その意味では、精神
的に未熟な少年らが事態を打開できないまま、不幸な結末に至った側面もある」と
判示する。
 しかし、被告人らは、Eを監禁中、自由に他人と交わったり、強姦を行うべく、
他の攻撃対象を求めていたことが認められるのであって、被告人らには、Eを助け
ようなどという意識は毛頭なかったのであり、心理的閉塞感が高じたと認定する根
拠は薄弱である。
 そして、Eが監禁されていた間の状況を見ると、昭和六三年一二月二六日ころか
らは、一日に牛乳二〇〇CC位を与えたのみで、同月末ころには、Eは、自分で立
つことも困難で一階の便所へ行くにも数十分かけて、這って行く程に衰弱し、昭和
六四年一月に入ってからは、牛乳も与えられず、栄養失調のためますますやせ細
り、体力もいっそう衰えるに至ったものであるが、被告人らは、そのころ、「女の
ことどうする。殺して埋めるかな」「殺すならミンチがいいですよ」、「ドラム缶
に入れて焼けばよい」「コンクリート詰めにして海に捨てれば警察にばれない」な
どと、何度も話を交わしたことが認められる。被告人らは、Eがひと思いに殺して
ほしいと嘆願するのを無視して、連日のように凄まじい暴行を加え、いわば、なぶ
り殺しにしたのであって、本件暴行をいじめとして捉えるのは筋違いである。被告
人らの殺意が未必的であるからといって、被告人らに有利な情状となるものではな
い。本件一連の経過をみれば、その計画性、巧妙さ、狡猾さのいずれにおいても、
成人の犯行に比し何ら遜色がない。本件の原因を被告人らの精神的未熟に帰し、寛
刑の理由とすることは到底できない。
 (4) 原判決は、「被告人らの非行性と社会からの逸脱度が急激に深化し、犯
行態様が大人顔負けの残虐性を有するに至った背景には、暴力団関係者からAを介
しての少年らへの働きかけに起因する生活環境の悪化と、少年らのやくざ集団への
傾斜・取り入れの作用も、間接的に関わっていたことがうかがえる」と判示する。
 しかし、被告人らが、暴力団と関わりを持ち、露店で手伝いをしていたことが、
被告人らが非行性を帯びる背景事情の一つになっていたと考えられるものの、被告
人らが非行を重ねるようになったのは、なによりも被告人ら自身の責任といわざる
を得ない。自己の境遇を乗り越えて成長する意欲があれば、いくらでも更生の機会
があったのに、被告人らは何らの努力もしなかったのであり、その責任を他者や社
会一般に転嫁することは許されない。
 4 原判決の被告人らに対する量刑は、少年によって犯された、最近の同種事件
の量刑に比しても極端に軽過ぎる。
 被告人A、同Bについて、無期懲役を選択しなかった原判決は、同被告人らの刑
責の重大性及び一般予防に配慮を欠いたことにより、他の無期懲役事件の判決に比
し極端な不均衡を招来したものであり、また、原判決の被告人Cについて懲役四年
以上六年以下、同Dについて懲役三年以上四年以下という量刑は、被害者側に多大
な落ち度があったり、限定責任能力等の酌むべき事情が存在して、本件と全く事情
を異にしながら、同程度の刑が言い渡された殺人、同未遂の事案に比して、あまり
にも軽きに失する。
 5 被告人らの個別的な情状を見ると、いずれも積極的に犯行に関与し、犯罪者
性向が極めて強固であるなど情状悪質であるのに、原判決はその評価を誤ってい
る。
 (1) 被告人Aは、小学校時代からの素行不良者で、非行を繰り返して保護観
察処分を受けるなど、保護の手がさしのべられても、これを拒絶して、暴力団構成
員となり、強姦等の悪質な事件を繰り返していたもので、その悪性は根深く、矯正
はほとんど不可能といってよい。同被告人は、被告人らのグループの中心的存在
で、本件一連の犯行の首謀者であり、犯行に当たっても常に主導的役割を演じたも
ので、各犯行に見られる同被告人の残忍性、人間性の欠如、反社会性は著しい。
 原判決は、「Aには、脳の器質性の欠陥があって、行動の制御能力や性格形成に
影響を与えており、これが本件犯行に直接関わっていたとまではいえないにして
も、シンナーの吸入とあいまって、本件における行動選択の不適切性や、暴行のも
たらす興奮や高揚が徹底的な攻撃をもたらした過程において影響を及ぼしている」
と判示する。
 しかし、原判決が依拠したH作成の鑑定書や同人の原審証言(以下「H鑑定」という。)は、同被告人の早幼児期における脳の器質性障害を強調する余り、同被告
人がシンナーを乱用したことを軽視している。H鑑定は、「Aの特異なパーソナリ
ティや行動パターンは脳障害である故の部分が大きい」というが、シンナー乱用は
同被告人の人格形成に多大の影響を与えており、特異なパーソナリティや行動パタ
ーンは自己が多年にわたり培ってきた結果というべきで、先天性あるいはそれに近
い不可抗力的要因はさほど重くみるべきでない。原判決が量刑に当たり依拠したH
鑑定には種々の疑問がある。
 また、原判決は、被告人Aの両親が私財を投げうって五〇〇〇万円を被害者の遺
族に提供したとして、これを同被告人に有利な量刑事情とするが、本件が残虐極ま
りない重大事犯であり、遺族は、なお被告人らの厳重処罰を求めていることを考え
れば、右謝罪金の支払いをもって、本来無期懲役相当の事案を有期懲役に減ずべき
理由とはなりえない。
 (2) 被告人Bは、小学四年生のころから級友等に暴力を振るい、高校に入学
してもほとんと登校せず、一学年の一一月除籍処分になり、生活は荒れ、母に対し
て暴力行為に及び、昭和六三年四月都立高校定時制へ入学したが、二か月で退学
し、非行化が顕著になった。同被告人に保護処分歴がないとはいえ、本件犯行は、
同被告人のこのような無反省な生活態度や自己中心的性格に深く根ざしたもので、
その矯正は極めて困難である。
 同被告人は、被告人らのグループでは被告人Aに次ぐナンバーツーの地位にあ
り、被告人Aの指示を受け、あるいは独自の判断で、被告人C、同Dなどのグルー
プ構成員を指揮し、被告人Aの片腕的存在であった。本件各犯行は被告人Aの主導
のもとに敢行されたものではあるが、Eに対する一連の犯行にあっては、同被告人
からEを誘拐した旨の連絡をうけるや、「さらっちゃいましょうよ」などと、同被
告人を唆す発言をし、監禁中の凌辱についても、極めて残忍な行為を積極的に行っ
ている。被告人Bは、被告人Aが怖かったからEに凌辱を加えたかのような弁解を
しているが、同被告人は、被告人Aが同席していないときにも、Eが尿をこぼした
として、被告人Cと共に、Eの顔が変形して、頬と鼻の高さが同じになるほどの暴
行に及ぶなどしているのであり、被告人B自身の残忍な性格や反社会性の故に犯行
に関与したものというべきである。そのうえ、同被告人は、原審公判において、誘
拐のことは分からなかったとか、強姦の意思はなかった、あるいは、殺意はなかっ
たなとと不合理な弁解をし、自己の責任を免れ、軽減するため、すべてを被告人A
のせいにする主張を繰り返し、反省の情が見られない。
 原判決は、「Bの未熟で偏りのある人格形成過程には、幼少時期からの両親から
受容されない家庭などといった、他律的な要因が重畳的に関わっており、この屈折
した心理がAへの無批判な追従を促した」旨判示し、同被告人の家庭環境、成育環
境等に同情すべき余地があるとの判断をし、人格形成における他律的要因や、被告
人Aに対する追従を過大に評価している。しかし、家庭的に恵まれない者は社会に
多数存在するが、これらの者でも社会に適合し、犯罪に走ることなく、一般社会人
として立派に生活しているのが通常であり、同被告人の場合、両親が離婚している
とはいえ、その愛情を受けて成育してきたのであり、同被告人が非行に走ったの
は、自らの怠惰な性格と意思の弱さに起因するのであって、原判決のように、他律
的要素に責任を転嫁すべきではない。
 また、原判決は、同被告人の「両親が法廷で被害者らに対する心からのお詫びの
心情を述べ、金額的には僅かながら、遺族らに将来償いをする資金のため預金を継
続的に開始し、今後もBを温かく支え続けることを申し出ている」と判示するが、
それは、いわば親権者として当然の責務であり、しかも、右預金は原審の結審間近
である平成二年五月から開始され、累計六五万円程度に過ぎない。また、両親のこ
れまでの同被告人に対する放任的な接し方からみると、申し出どおりの監護能力が
存在するとは到底考えられない。
 (3) 被告人Cは、怠惰な性格であって反社会性が顕著であり、その性格矯正
には長期間を要する。同被告人は、小学校の高学年から母親に対して暴力を振るう
とともに、恐喝、万引などの非行を始め、その後非行が顕著に重なっていく中で、
本件犯行に至ったもので、気ままで怠惰な生活習慣が染みついている。そして、同
被告人は、被告人ら四名の中では最年少であったものの、本件各犯行に積極的に関
与し、Eに対する一連の行為においても、他の被告人らと共に暴虐の限りを尽くし
ており、その人間性の欠如は甚だしい。原判決は、「Cは、最年少であって、可塑
性も年齢相応に想定されるうえ、性格的に被影響性・被暗示性が高く、A・Bに指
示・影響されて過激な行動に及んだ側面もある」と判示するが、同被告人が最年少であって、被告人Aらに指示されるなどして犯行に及んだ面があることは否定でき
ないけれども、同時に、同被告人は、自ら進んで被害者に対し暴行、凌辱を加えて
おり、その態様も被害者の顔面が腫れ上がるまで殴打するなど凄まじいものであ
る。また、原判決は、同被告人の「両親が陳謝の念を示している」などと判示する
が、親権者としては当然のことであり、また、同被告人が家庭内暴力を経て親の監
督、統制を離脱した従前の経緯からみて、両親の監護は期待し難い。
 (4) 被告人Dは、怠惰な性格で、反社会性が顕著であり、中学三年時には、
家庭内暴力、怠学、家出等のため、虞犯少年として保護観察処分に付されたほか、
折りたたみ式ナイフの所持及び出身中学で投石し窓ガラスを割るなどしたことで不
処分になった非行歴等もある。また、凶暴な性癖を有し、Eの殺害行為にも積極的
に関与し、同被告人の行為がEの死亡に大きく寄与したものと認められ、刑責は重
大である。しかも、原審公判では、不合理な弁解をして自己の保身に窮々としてお
り、反省の情が全くみられない。原判決は、「Dは一連の犯行への加担度は最も低
く、精神的な未熟度が甚だしく、これは恵まれない家庭、いじめを受けながら解決
策を提示しなかった学校等の他律的要因が深く関わっており、予想外の過激な攻撃
も未成熟な人格に深く根づいている」と判示するが、同被告人が非行に走ったの
は、怠惰な性格と根気のなさ、意思の弱さなど主として自己自身に起因するのであ
って、これを、家庭環境とか学校に転嫁すべきものではない。また、原判決は、母
が今後の監護を誓約していることを挙げているが、同被告人は、母との接見を拒ん
でおり、今後とも母の監督は期待できない。
 以上のとおり、原判決は、被告人らの量刑判断を誤り、不当に軽い量刑をしたも
のであり、到底破棄を免れない。
 三 被告人Bの弁護人の量刑不当の主張
 所論は、要するに、以下のように主張する。
 1 少年法は、その第一条において、同法が少年の健全な育成を期するものであ
ることを定めているが、右は、憲法二六条の教育を受ける権利の背後にある観念、
すなわち国民各自が、一個の人間として、また、一市民として成長、発達し、自己
の人格を完成、実現するために必要な学習をする固有の権利を有すること、特に自
ら学習することのできない子どもは、その学習要求を充足するための教育を自己に
施すことを、大人一般に対して要求する権利を有することなどに裏打ちされたもの
で、この理念は、保護処分のみでなく、少年の刑事処分においても最大限に尊重さ
れなければならない。そのため、法は、少年の刑事事件全般について、できる限り
科学的かつ教育的な考慮に基づいて事件を取り扱おうとしており、このことは、少
年の刑事事件において実体面、手続面にわたり設けられている少年法、刑訴規則の
諸特則に如実に表れている。したがって、少年の刑事事件における量刑に当たって
は、少年の可塑性ないし教育可能性に照らし、あくまで犯罪に伴う道義的責任の範
囲内において、少年の福利を重視しつつ処分を選択すべきで、行為ないし結果の重
大性や社会的影響の大小によって処分を決めるべきものではない。
 原判決の被告人Bに対する量刑は、右のような観点からすると、同被告人のEに
対する未必の殺意を認めたうえ、全体として同被告人の行為に最も比重をおいて量
刑判断をした点において、不当なものである。
 2 すなわち、原判決は、被告人Bについて、同被告人が被害者に加えた暴行を
認定したうえ、暴行の過程で未必的殺意が生じたことを肯認できるとしているが、
右の認定には疑問がある。すなわち、
 (1) 殺意を認めるためには、殺人罪の構成要件の規範的要素として、自己の
行為及びその結果、並びにその間の因果関係のすべてにつき、それが人の死を生ぜ
しめる危険を有していたことを認識していたことが必要であるところ、原判決は
「Eにこのまま暴行を加え続ければ、死んでしまうかもしれないという考えが生ず
るに至ったものと推認するのに、矛盾はなく」と判示するのみで、右の点について
は判断を加えていないのに等しい。
 (2) 故意については、認容説が通説、判例であるのに、原判決は、被告人B
が被害者の死亡を認容していたか否かについては何ら認定しておらず、判例違反を
免れない。
 3 また、原判決は、被告人Bが、共犯者中で被告人Aに次ぐ地位にあったと判
示するが、右は、同被告人が原審公判で、「CとかDといるときは、僕がリーダー
で、AがいるとAが全部決めて僕は何もしなくなる」旨供述した以上のものでな
く、本件一連の犯行において、被告人Bが、ナンバーツーとして被告人Aの命令を
被告人C、同Dに伝達したり、その間を、積極的に仲立ちする面があったというものではない。また、原判決は、被告人Bが、集団内における調整役を務めたとも判
示するが、それは、同被告人と被告人C、同Dらが形成していた緩いグループの中
に被告人Aが加わったというグループ形成の経緯に関するもので、集団内における
心理的なものに過ぎず、神経症的性格構造を形成し、情性欠如を有する発達障害が
あり、他者への依存度が高いなどの屈折した精神状態にあった被告人Bが、共犯少
年らの関係を意図的に調整することなどあり得ない。また、原判決は、被告人B
が、他の共犯少年らの模倣を誘ったとも判示するが、被告人Aが同Bを含め共犯者
ら三名の模倣を誘ったというべきである。
 4 原判決は、「本件の発端においては、BがAからの相談に乗った」旨判示す
るところ、右は、「Aがホテルからかけた電話ないしI公園における会話で、B
が、女を帰さないで下さいとか、さらってしまおう、などと言った」旨の認定に符
合するものであるが、右認定は、被告人Aが、被告人Bを自分と同格の立場にあっ
たとして、本件の発端を同被告人の発言に求め、責任の半分を同被告人に負わせよ
うとし、あえて事実を歪曲して供述したことを看過したもので、事実誤認である。
 5 また、被告人Bは、本件に至るまではさしたる保護処分歴はなく、同被告人
の性格上の問題点も、家族ら周囲の者が同被告人を受容することによって、改善す
ることがほぼ確実に見込まれ、更に、同被告人は、本件後、反省を深め、人間的成
長を遂げている。原判決は、同被告人の右のような個別的情状を不当に低く評価し
て量刑したものである。
 以上の諸事情を考えれば、被告人Bを懲役五年以上一〇年以下に処した原判決の
量刑は、著しく重過ぎて不当である。
 なお、被告人Bは、原判決後、本件に対する反省をいっそう深化させ、規範意識
を高め、被害者やその家族に対する悔悟の気持ちが深まり、他者に対する愛情が発
達し、共犯少年らに対する理解が生まれ、勉学の意欲と自己洞察力も発達してき
た。このことは、同被告人の弁護人に宛てた多くの書簡の内容からも明らかに看取
することができる。同被告人の勉学の意欲は、同時に更生への意欲にも結び付くも
のである。同被告人の両親と姉は、同被告人への面会を続け、同被告人との精神的
な絆を取り戻している。両親は、原判決後も、乏しい収入の中から、将来の被害弁
償に備えて積み立てを続けている。同被告人の量刑に当たっては、このような、原
判決後の事情を考慮されるべきである。
 四 被告人Cの弁護人の量刑不当の主張
 所論は、要するに、以下のように主張する。
 1 少年法五五条による移送の主張
 年少少年に対する刑事処分による科刑は、成人を想定した刑事施設で少年を処遇
することによる弊害が少なくないところ、被告人Cの非行性が深化したのは、本件
各犯行当時の数か月のことであり、それも年上の共犯者らの影響によることが大き
く、また、原判決も、同被告人について、年齢に比較して著しく未熟、未分化な精
神状態で、その可塑性は年齢相応に想定されるなどと判示しているように、同被告
人は可塑性に富み、保護処分によって矯正することが妥当である。
 同被告人は、原判示第四の二件の強姦及び第五の傷害等を内容とする非行事実に
より中等少年院へ送致され、その在院中に本件一連の犯行が発覚したものであると
ころ、原判決は、そのことを同被告人に対し刑事処分が相当である理由の一つに挙
げるが、同被告人には、それまで、交通短期保護観察処分に付されたほか保護処分
歴はなく、中等少年院へ送致されて二か月後に本件が発覚したのであるから、保護
処分による更生が失敗したわけでもない。
 原判決は、本件が凶悪、重大な事件であることを刑事処分が相当である大きな理
由とするが、結果の重大性のみから、応報的な意味で刑事処分を選択することは誤
りである。原判決は、また、同被告人が、監禁場所の提供等発端において重要な寄
与をしたと認定するが、それが誤りであることは、事実誤認の主張の項で述べたと
おりである。更に、原判決は、同被告人について、「Aの指示を受けないでBとと
もに積極的・能動的に著しく度を越えた暴行を繰り返した」とか、「監禁過程全般
で、Bと共同して被害者に手ひどい暴行を繰り返した」等と認定しているが、同被
告人は、被告人Aの指示がない場面でも、被告人Bの指示により被害者に暴行を加
えたもので、単独で暴行を加えたことはない。被告人Cの暴行はあくまで被告人A
あるいは同Bの指示によってなされた追従的なものである。
 また、原判決は、被告人Cについて、「殺害についての関与も重大で、被害者の
気持ちを全く思いやらない無慈悲、冷淡な態度が際立っている」旨判示し、刑事処
分が相当である理由の一つとする。 同被告人が、暴行の過程において、時に積極的行動をとっていることは否定でき
ないが、それは、被告人Aの主導で行われた集団的暴行の雰囲気に引き込まれて行
ったに過ぎず、被告人Cが無慈悲、冷淡な態度をとったというのも、同被告人の著
しい精神的、人格的未熟性の故であることを考えると、同被告人に対しては、保護
処分が相当であることが明白である。
 更に、原判決が認定するように、犯行後、同被告人が、人間性に目覚めた成長を
遂げ、罪の責任の自覚を深め、両親も被害者らに対する陳謝の念を示し、監督、監
視の至らなかったことを反省し、同被告人と共に一生をかけての贖罪を誓っている
ことなど、本件犯行後の情状も考慮されなければならない。また、同被告人に対
し、その行為や結果の重大性など自己の責任を自覚・涵養せしめるためにも、収容
期間を弾力的に運用することができ、個別的処遇が可能である保護処分が妥当であ
ることが明らかである。
 以上要するに、少年の犯した犯罪が重いから、処分もそれに見合って重くしなけ
ればならないという考えは、少年法の目的に照らして許されず、同被告人について
は、保護処分が相当であり、同被告人の事件を東京家庭裁判所に移送すべきである
のに、同被告人に対し刑事処分を科した原判決には、量刑不当がある。
 2 原判決の量刑が重過ぎて不当である旨の主張
 原判決は、被告人Dを懲役三年以上四年以下に処しながら、同被告人より一年年
少であり、可塑性に富む被告人Cを懲役四年以上六年以下に処したが、前項におい
て述べた諸事情、とりわけ被告人Cは、あくまで追随的に犯行に及んだものである
こと、被告人Dとの刑の均衡などを考慮すると、被告人Cに対する原判決の量刑
は、重過ぎて不当である。
 なお、原判決後、同被告人の両親が贖罪のため、私財を投じて資金を捻出し、こ
れを被害者の遺族に提供する用意をし、また、同被告人の更生のため、保護環境改
善の努力を重ねていることなどを考慮されたい。
 第二 当裁判所の判断
 原審記録を調査し、当審における事実取調べの結果を合わせて、以下順次検討す
る。
 一 被告人らの身上、経歴について
 1 被告人A関係
 被告人Aは、昭和四五年四月三〇日、証券会社に勤務する父とピアノ教師をして
いた母の長男として東京都区内で生まれた。父母の確執などで家庭は円満ではなか
ったが、父は証券会社の営業マンとして成績をあげて高収入を得、母もピアノを教
えて相応の収入を得ていた。
 同被告人は、地元の小学校を経て、昭和五八年四月足立区内の中学校に入学し、
同校卒業後、昭和六一年四月都内の私立高校に柔道の特待生として推薦入学した。
小学校の当時から、万引き、学校内での器物損壊などの問題行動がめり、いわゆる
番長として他の児童を圧倒し、家庭内暴力で父が学校へ相談に行ったこともあった
が、中学時代は、柔道に打ち込み、出場した各大会で優勝、準優勝するなどして活
躍し、格別の問題行動もなく中学生活を送った。柔道の関係で入学した高校では、
練習が厳しく、先輩のいじめを受けたことなどから、入学した年の九月には柔道部
を退部し、翌昭和六二年三月には同校を退学し、自宅近くのタイル工業所に就職し
た。そのころ、暴走族に加わり、同年二月傷害、翌三月建造物侵入、暴力行為等処
罰に関する法律違反(学校荒らし)等、同年六月窃盗、建造物侵入、暴力行為等処
罰に関する法律違反(前同)等の各非行を犯し、同年七月保護観察処分に付され
た。
 その後は、暴走族をやめ、約一年間ほどは、保護観察の成績も良好で、タイル工
として真面目に働き、雇主からもその勤務ぶりを評価された。高校在学中交際を始
めた被告人Dの姉との結婚を夢見て、約二〇〇万円ほどの貯金もし、昭和六三年五
月には、長野県内の自動車教習所で合宿生活を送って運転免許を取得し、同年七月
父にねだり、新車(三五〇万円)を買ってもらった。しかし、同年八月ころから、
タイル工業所の給料が安いと不満を持ち、仕事を怠けるようになり、保護司の指導
も受け付けず、そのころ、中学時代の同級生を介して知った暴力団関係者に、一日
三万円になる仕事があるなどと持ちかけられて的屋の仕事を始め、以後、同人のも
とで偽のブランド商品の販売や街頭での花売り、同人の経営する花屋「J」の店
番、暴力団組事務所の当番などをするようになり、そのころからシンナーの吸引を
反復するようになった。
 2 被告人B関係 被告人Bは、昭和四六年五月一一日、東京都区内で生まれたが、父母の折り合い
が悪く、両親は同被告人の幼少時に別居し、同被告人は母の許で成育し、この間、
昭和五六年八月小学校四年時に一時父と同居したこともあったが、二か月後に再び
母の許へ戻った。地元の小学校を経て、昭和五九年四月足立区内の中学校に入学し
たが、スポーツに優れ、小学生のころから野球チームに所属し、中学校入学後は陸
上部にも所属した。中学校時代には、格別の問題行動は見られなかったが、昭和六
一年一月スキーで右足の複雑骨折をし、以後スポーツで活躍する場を失い、昭和六
二年三月中学校を卒業し、同年四月都内の私立高校に入学したものの、勉学の意欲
がなく、次第に怠学が多くなり、同年一一月除籍処分となった。その後一時電工見
習いとして働いた後、昭和六三年四月都立の定時制高校へ入学したが、二か月ほど
で登校意欲を失い、学籍はあるものの長期欠席の状態が続いていた。同年五月ころ
から、無為徒食の生活を続け、同年七月バイクの無免許運転の非行を犯し、同年一
〇月一四日交通短期保護観察処分に付されている。
 3 被告人C関係
 被告人Cは、昭和四七年一二月一六日、当時診療所の事務員をしていた父と看護
婦をしていた母の次男(長男はF、昭和四七年一月二一日生)として東京都区内で
生まれ、地元の小学校を経て、昭和六〇年四月足立区内の中学校へ入学した。小学
校在学中、恐喝、万引きなどの非行があったが、中学校進学後、母への暴言、暴力
が激しくなり、更に父にも反発するようになった。昭和六三年三月中学校を卒業
し、同年四月都立の化学工業系の高校へ進学したが、無断外泊、怠学、不良交友、
家庭内暴力等が激しくなり、同年九月には同校を退学した。同年夏ころから、同被
告人や兄Fの居室が不良交友仲間のたまり場となっていたが、両親は、暴力を振る
われ、なす術のない状況であった。なお、昭和六三年一一月一八日、自動二輪車の
無免許運転の非行で交通短期保護観察処分に付されている。
 4 被告人D関係
 被告人Dは、昭和四六年一二月一八日、東京都区内で生まれたが、父母は、昭和
五一年一〇月に別居したうえ、その二年後に離婚し、父は離婚後間もなく死亡して
おり、同被告人は、姉と共に母の手で育てられた。昭和六二年三月足立区内の中学
校を卒業し、同年四月都立の工業高校定時制に入学したものの、一週間で登校しな
くなり、同年九月同校を退学し、その後、何か所かで働いたことはあるが、いずれ
も長続きしなかった。この間、昭和六一年一〇月虞犯(怠学、家庭内暴力)の非行
により保護観察処分に付され、更に、昭和六二年六月虞犯事件により、昭和六三年
三月暴力行為等処罰に関する法律違反(学校荒らし)の非行により、それぞれ不処
分となっている。
 二 被告人ら相互の関係
 被告人らは、いずれも地元の同じ中学校の出身で、被告人Aが最年長で、被告人
B、同Dは、被告人Aの一学年下であり、被告人Cは、更に被告人B、同Dの一学
年下の関係にある。
 足立区○○×丁目×番×号所在被告人Cの父K方の二階の二室は、同被告人と兄
Fの居室に当てられていたが、両親が共働きで留守がちであったことや、同被告人
の家庭内暴力が激しく、両親もなす術のない状況であったため、前記のように、昭
和六三年夏ころから不良交友の仲間らのたまり場となっていた。
 被告人Bは、Fと同学年で、同年夏ころから頻繁にC方へ出入りするようにな
り、被告人Cは、Fを通じて被告人Bと親しくなった。また、そのころ、被告人D
も同学年の被告人B及びFらを通じてC方に出入りするようになった。一方、被告
人Aが、被告人Dの姉と親密な交際をしていたこと、被告人らは、同じ中学校の先
輩、後輩の関係にあったことなどから、かねて互いに見知っていたが、被告人A
が、同年一〇月ころ、Fの盗まれたバイクを探すのを手伝ったことから、同被告人
がC方に出入りするようになり、同被告人は、これを機に他の被告人らに急速に接
近し、同被告人を中心とした非行集団が形成された。
 被告人Aは、集団内において他の仲間を圧倒し、常に主導的、積極的役割をつと
め、優位性を誇示し、非行仲間らから恐れられる存在であった。また、被告人B
は、被告人Dと同学年であるが、受動的で、自発性に乏しく、能力的にも劣る被告
人Dや、年下の被告人Cに比べ、集団内の力関係では、被告人Aに次いで優位な立
場にあった。
 被告人B、同C、同Dらは、昭和六三年一一月から一二月ころにかけて、被告人
Aを通じて暴力団関係者と関わりを持つようになり、暴力団関係者の経営する前記
花屋「J」へ出入りし、その手伝いや暴力団組事務所の当番なども勤めるようになった。
 三 本件一連の犯行の概要について
 本件各犯行は、
 1 被告人ら四名が、共謀のうえ、昭和六三年一一月二六日女子高校生E(当時
一七歳)を猥褻目的で略取し、同日から昭和六四年一月四日までの間、Eを監禁し
(原判示第一の(1))、右監禁中の昭和六三年一一月二八日ころ、被告人ら四名
が、L、Gと共謀のうえ、Eを強いて姦淫し(原判示第一の(2))、昭和六四年
一月四日被告人ら四名が共謀のうえ、未必の殺意をもって、Eを殺害し(原判示第
二)、同月五日、被告人A、同B、同Cが、Fと共謀のうえ、Eの死体を遺棄した
(原判示第三)(なお、以上のE関係の一連の犯行については、後記四に詳述す
る。)ほか、
 2 被告人B、同Cが、Lらと共謀のうえ、昭和六三年一〇月二三日午前二時こ
ろ、路上に駐車中の軽乗用自動車一台(時価四〇万円相当)を窃取し(原判示第六
の一)、被告人A、同B、同Cが、Lと共謀のうえ、同月二六日午前零時三〇分こ
ろ、店舗内に窓ガラスを割って入り込み、ジャンパーほか一四四点(時価合計二〇
〇万五七五五円相当)を窃取し(原判示第六の二)、
 3 被告人A、同Bが、Cと共に、同年一一月八日午後七時過ぎころから、被告
人Aの運転する普通乗用自動車で姦淫の相手を探して走行中、午後八時ころ、自転
車で帰宅途中の当時一九歳の女性を認めるや、Cと共謀のうえ、被告人Aが自車を
幅寄せして自転車の進路を妨害して停止させ、被告人Bが、自転車の鍵を抜き取る
などして、同女を無理やり自車後部座席に乗せ、午後八時三〇分ころ、走行中の車
内において、被告人Aが、同女に対して、「aに行くか。それとも栃木の山奥へ行
くか」「俺は最近少年院を出てきたばかりだ」などと申し向けて同女を脅迫し、そ
の反抗を抑圧して、午後九時三〇分ころ、同女をホテルへ連れ込み、被告人A、
C、被告人Bの順に強いて同女を姦淫し(原判示第四の一)、
 4 いずれもEを監禁中の、同年一二月三日午後六時ころから午後七時五分ころ
にかけて、被告人A、同Bが、共謀のうえ、四回にわたり、自転車で通行中の女性
から、現金合計七万二三〇〇円及び物品二七点(時価合計約四万五八〇〇円相当)
をひったくり窃取し(原判示第六の三の1の(一)ないし(四))、同日午後九時
三〇分ころ、被告人Aが、自転車で通行中の女性から、現金約二万六〇〇〇円及び
物品六点(時価合計二〇〇〇円相当)をひったくり窃取し(原判示第六の三の
2)、同月五日午後八時三五分ころから午後九時三〇分ころにかけて、被告人A、
同Cが、Gと共謀のうえ、二回にわたり、自転車で通行中の女性から、現金合計約
一万九〇〇〇円及び物品二七点(時価合計九一〇〇円相当)をひったくり窃取し
(原判示第六の三の3の(一)、(二))、同月七日午前二時五〇分ころ、被告人
A、同Bが、共謀のうえ、自転車で通行中の女性から、現金約三万円及び物品合計
七点(時価約二〇〇〇円相当)をひったくり窃取し(原判示第六の三の4)、
 5 同じくEを監禁中の、同月二七日午前零時過ぎころから、被告人A、同B
が、C、Dと共に、被告人Aの運転する普通乗用自動車で、姦淫の相手を探して走
行中、午前二時三〇分ころ、帰宅途中の当時一九歳の女性を認めるや、C、Dと共
謀のうえ、同女を取り囲んで右自動車の後部座席に乗せ、しばらく走行した後に停
車した車内において、被告人Bが繰り小刀を左手に持ち、被告人Aが果物ナイフを
同女の膝付近に突き付け、「ここまで来れば分かるだろう。男と女のやることだ」
「先輩に女を連れてこいと言われたので、連れて行かなければならない。それが嫌
なら俺たちとやれ」などと申し向けて同女を脅迫し、その反抗を抑圧し、午前四時
ころ、同女をモーテルへ連れ込み、被告人A、同B、C、Dの順に、強いて同女を
姦淫し(原判示第四の二)、
 6 Eの死体遺棄の犯行の翌日である、昭和六四年一月六日午後一一時ころから
翌七日午前二時三〇分ころまでの間、被告人A、同Bが、Cと共謀のうえ、被告人
Aらにおいて、暴力団関係者の意を受けて結成しようとしたグループに、Gが入ら
なかったことなどに立腹して、同人に対し、手拳や椅子等で顔面、頭部、肩部等を
多数回殴打する暴行を加え、加療約四週間を要する全身打僕の傷害を負わせた(原
判示第五)、という事案である。
 四 E関係の事案の詳細について
 ところで、本件各犯行のうち、被告人ら四名共謀のうえなされた原判示第一の
(1)、(2)、第二のEに対する猥褻目的略取、監禁、強姦、殺人、被告人A、
同B、同Cら共謀のうえなされた同第三のEに対する死体遺棄の各事犯は、とりわ
け重大な事案であるばかりでなく、犯行期間も長期に及び、その経緯、態様も複雑であるので、以下に右一連の犯行の詳細を示すこととする。
 1 Eを猥褻目的で略取、監禁するに至った経緯
 被告人Aは、同Cと共に、昭和六三年二月二五日夕刻、通行人からひったくりを
し、あるいは若い女性を狙って姦淫をしょうとして、それぞれ原動機付自転車に乗
って、埼玉県三郷市内を徘徊中、自転車でアルバイト先から帰宅途中のEを認める
や、被告人Aが、被告人Cに「あの女、蹴飛ばしてこい」と指示し、これに従っ
て、同被告人が、Eもろとも自転車を蹴倒して側溝に転倒させ、その場を離れた
後、被告人Aは、なにくわぬ顔をしてEに近づき、言葉巧みに、「今、蹴飛ばした
のは気違いだ。俺もさっきナイフで脅かされた。危ないから送ってやる」などと申
し向けて、Eを信用させ、近くの倉庫内へ連れ込み、一転して「自分はさっきのや
つの仲間で、お前を狙っているやくざだ。俺は幹部だから俺の言うことを聞けば命
だけは助けてやる。セックスをさせろ」「声を上げたら殺すぞ」などとEを脅迫し
て関係を迫り、同日午後九時五〇分ころ、タクシーでEを原判示のホテルへ連れ込
み姦淫した。
 被告人Aは、同日午後一一時ころ、右ホテルから、かねて被告人らのたまり場に
なっていた被告人Cの家へ電話し、被告人Bに「狙っていた女を捕まえてセックス
した」などと話したが、同被告人が「女を帰さないでください」などと言ったこと
から、同被告人と待ち合わせることとし、同被告人や、被告人Aとはぐれて帰宅していた被告人C、同被告人方にいた被告人Dの三名が、連れ立って約束の待合わせ場所へ赴き、被告人A及び同被告人の連行するEと合流した。
 被告人Aは、被告人Bらに「やくざの話で脅かしているから、話を合わせろ」な
どと言い含め、被告人らはEを連れて、翌二六日午前零時三〇分ころ、原判示のI
公園へ赴いた。同所で、被告人Aは、ジュースを買いに行くという名目で、被告人
C、同D及びEのいる所からやや離れた自動販売機の置かれた場所付近に、被告人
Bと共に行き、同被告人に「あの女どうする」と尋ねると、同被告人が「さらっち
ゃいましょうよ」などと言ったことから、同被告人と意思相通じて、Eを猥褻目的
で略取、監禁することとした。
 更に、被告人ら及びEは、同公園から被告人Cの自宅近くの下の公園に移動した
が、この間、被告人Cは、被告人A、同Bらの意を受けて、Eを自室に監禁するこ
とについて了承し、被告人Dもそれまでの成り行きから、被告人Aらの意図を了解
し、かくて、被告人ら四名は、Eを猥褻目的で略取、監禁することについて順次共
謀を遂げ、被告人Aにおいて、Eに対し、「お前は、やくざに狙われている。仲間
がお前の家の前をうろうろしているから匿ってやる」などと虚偽の事実を申し向け
て脅迫し、被告人ら四名でEを被告人Cの自宅二階六畳間居室へ連行し、同日から
昭和六四年一月四日までの間、同所にEを監禁した。
 2 Eの監禁中になされたEに対する強姦の犯行及び右監禁中の被告人らの行為
等について
 前記の経過で、Eを被告人Cの自室に連行した後、被告人らはEを交替で監視す
ることとしたが、同月二八日ころの深夜、被告人らのほか、不良仲間のL、Gが被
告人Cの居室にたむろしていた際、被告人Aは、仲間らにEを輪姦させようと企
て、他の被告人らや、右L、Gらと意思相通じ、こもごも覚せい剤を飲み半狂乱に
なったように装い、Eに襲いかかり、必死に抵抗するEの口や手足を押さえ付け、
Eに馬乗りになるなどの暴行を加えて、その反抗を抑圧し、Eの着衣をはぎ取り、
被告人Aが、他の被告人らやL、Gらにも裸になれと命じ、これを受けて被告人
A、同B以外の者は着衣を脱ぎ捨て、G、L、被告人Dの順に強いてEを姦淫し、
その際、被告人Aは、剃刀を持ち出してEの陰毛を剃り、更に、その陰部にマッチ
の軸木を挿入して火をつけるなどの凌辱に及び、Eが熱がるのを見て被告人らで打
ち興ずるなどした。
 同年一二月上旬ころ、Eが逃走を試み、警察への通報を図ったことに腹を立て、
被告人A、同B、同CがEの顔面を手拳で多数回にわたり殴打し、被告人AがEの
足首にライターの火を押し付け、火傷を負わせるなどした。被告人らは、この後
も、時に、その不良仲間を加えるなどして、Eを全裸にしてディスコの曲に合わせ
て踊らせたり、自慰行為を強要したり、Eの顔にマジックペンで髭を描いて興じた
り、Eの陰部に鉄棒を挿入して何回も出し入れしたり、肛門に瓶を挿入したり、ま
た、シンナーを吸引させ、ウイスキー、焼酎などの一気飲みを強要し、寒気の厳し
い夜中、Eを半裸体でベランダに出し、牛乳、水などを多量に飲ませ、煙草を二本
一度にくわえさせて吸わせるなど度重なる暴行、凌辱を繰り返した。
 同月中旬から下旬にかけてのころ、被告人AがEのこぼした尿を踏んだということを口実に、被告人B、同Cにおいて、Eの顔面等を手拳で多数回にわたり殴打
し、Eの顔面が腫れ上がり変形したのを見て、同被告人らは、「でけえ顔になっ
た」などと言って哄笑した。右暴行の場には、被告人Aはいなかったが、翌日、被
告人Cは、「あんまり面白いからAにも見てもらおう」などと言って、自慢気に、
被告人AにEの顔を見せた。被告人Aは、その変りように驚いたものの、自らも、
これに触発されたように、Eを多数回殴打するとともに、太腿部、手のE等に揮発
性油を注ぎライターで点火し、火が消えると更に同様の行為を繰り返し、Eに火傷
を負わせた。このころ、Eは、度重なる暴行に耐えかねて、「もう殺して」などと
哀願することもあった。
 被告人Aらは、同月中旬ころから、主にFにEの監視役をさせるようになった
が、そのころからEは少量の食物しか与えられず、更に、同月末ころには、わずか
の牛乳を与えられる程度になり、栄養障害と被告人らの度重なる暴行により、心身
ともに極度の衰弱状態に陥り、食欲も減退し、顔面は腫れ上り、手足等の火傷は膿
み爛れて異臭を放つなどし、階下の便所へ行くことも困難で、終日監禁場所である
被告人Cの居室で横臥している状況であった。
 3 Eに対する殺人の犯行について
 昭和六四年一月四日、被告人Aは、前夜来から当日早朝にかけて行った賭け麻雀
に大敗した後、被告人D方に赴いたところ、被告人B、同Cらが被告人Dと共に居
合わせた。被告人らは、同所でファミコンゲームなどをして遊んだが、被告人A
は、麻雀に負けた鬱憤をEへのいじめによって晴らそうと考え、「久し振りに、E
をいじめに行くか」などと言い出し、まず、被告人C、同Dを先に被告人C方へ行
かせ、若干遅れて被告人Bと共に自らも被告人C方へ赴いた。被告人らは、このよ
うにして相前後して、被告人C方に集まったが、Eは、被告人らの暴行等により変
形するほどに顔が腫れ上り、手足等の一部は焼け爛れて化膿し、栄養障害に陥り、
極度の衰弱状態で横臥していた。
 被告人A、同B、同Cは、午前八時ころから、被告人Cの居室において、Eに対
し、B羊羹を与え、これは何だと問い、被害者がB羊羹と答えると、何でBを呼び
捨てにするんだなどと因縁をつけ、再び同様の質問をし、EがB羊羮さんと答える
と、何で羊羮にさんをつけるんだなどと詰り、Eへのいじめを開始し、被告人A、
同B、同Cにおいて、Eに対し、顔面等を多数回にわたり手拳で殴打し、背部を足
蹴りするなどの暴行を加え、被告人A、同Bにおいて、被告人Aがいじめの小道具
に買い求めていた蝋燭に点火し、Eの顔面に蝋を垂らして、顔一面を蝋で覆いつく
し、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てるなどして打ち興じたが、E
は、これに対して、ほとんど反応を示さず、されるがままになっていた。被告人D
は、右暴行の始め、Fと共に隣室にいたが、このころ被告人Aの指示を受けた被告
人Cに呼ばれて、同被告人の室へ入り、他の被告人らと合流した。被告人Aは、衰
弱して自力で階下の便所へ行くこともできないEが、飲料パックに排出した尿のこ
とについて、わざと、「やばいよ、そんなものを飲んじゃあ」などと言って、被告
人B、同Cらに対し、暗にEに右尿を飲ませるよう示唆し、これを受けて被告人
B、同Cらは、Eに、飲めと強く言って、右パック内の尿をストローで飲ませた。
次いで、被告人B、同Cが、Eの顔面を回し蹴りし、Eが倒れると無理やり引き起
こして、更に蹴りつけるなどしたところ、Eが何ら身を守ろうとしないうえ、不意
に転倒して室内のステレオにぶつかり痙攣を起こすなどした。
 被告人らは、遅くとも、このころまでには、このまま暴行を加え続ければEが死
亡するかも知れないことを認識したが、その後も、Eが死に至ることの危険を認識
しながら、被告人B、同Cにおいて、転倒したEを殴打し、蹴りつけるなどしたの
を始めとして、更に、Eに対し、以下のような激しい暴行を加え続け、そのため、
Eは鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、血が室内に飛び散るなど凄
惨な状況となった。
 被告人Dは、素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、ガムテ
ープでこれを留めたうえ、手拳でEの腹部、肩などを力まかせに数十回強打し、被
告人A、同B、同Cらもこれに倣って、拳をビニール袋で包み、次々にEの顔面、
腹部、太腿部等を手拳で殴打し、足蹴りするなどし、更に、被告人Aが、鉄球を含
む総重量が約一・七四キログラムもあるキックボクシング練習器の鉄製脚部を持ち
出し、その鉄球部分でゴルフスイングの要領でEの太腿部等を力まかせに多数回に
わたり殴打し、被告人B、同C、同Dらも、これに倣ってこもごもEの太腿部等を
右鉄球で数十回殴打し、被告人Dは、肩の高さから右鉄球をEの腹部めがけて二、
三回落下させた。被告人Aは、繰り返し揮発性油をEの太腿部等に注ぎ、ライターで火を点けるなどしたが、Eは、最初は手で火を消そうとするしぐさをしたもの
の、やがて、ほとんど反応を示すこともなくなり、ぐったりとして横臥したままに
なった。
 右の一連の暴行は、当日の午前八時ころから同一〇時ころまで、約二時間にわた
って間断なく続けられた。このようにして、被告人らは、Eに原判示のとおりの重
篤な傷害を負わせ、そのころから、同日午後一〇時ころまでの間に、原判示の経過
で、Eを死亡させて殺害した。
 4 死体遺棄の犯行について
 被告人A、同B、同Cは、同月五日、被告人らが出入りしていた暴力団関係者の
経営する花屋「J」にいた際、FからEの様子がおかしいとの電話連絡を受けて、
被告人Cの居室へ赴き、Eが前記の暴行により死亡していることを知ったが、犯行
の発覚を恐れ、同日午後六時ころ、Fと共謀のうえ、死体を遺棄しようと企て、E
の死体を毛布で包み、大型の旅行鞄に入れてガムテープを巻きつけ、被告人Aが、
かつての仕事先から貨物自動車を借り出したり、セメントを貰い受け、近くの建材
店から砂やブロックを盗み出し、右自動車でEの死体と付近で取ってきたごみ入れ
用のドラム缶を同被告人方前に運び、同所でコンクリートを練りあげ、Eの死体の
入った鞄を右ドラム缶に入れたうえ、コンクリートをドラム缶に流し込み、更にブ
ロックや煉瓦を入れて固定し、ドラム缶に黒色ビニール製ごみ袋を被せ、ガムテー
プで密閉した後、被告人A、同B、同Cが、同日午後八時ころ、右ドラム缶を積載
した貨物自動車で、原判示江東区内の工事現場横の空地へ至り、同所に右ドラム缶
を投棄し、Eの死体を遺棄した。
 五 被告人Cの弁護人の事実誤認の主張及び被告人Bの弁護人の量刑不当のうち
殺意に関する主張について
 1 被告人Cの弁護人の事実誤認の主張1について
 関係証拠によれば、前記のとおり、被告人らがEを猥褻目的で略取、監禁する過
程で、被告人Cにおいて、自室を監禁場所として提供することを承諾し、同被告人
を含む被告人ら全員が右犯行について、順次共謀を遂げたこと、被告人Cが、他の
被告人らと共にEを同被告人の居室へ連行し、被害者を略取する実行行為に関与し
たことは、いずれも優に認めることができる。以下、若干付言する。
 被告人Cは、自分は、被告人Aからの電話で被告人B、同Dらと約束の待ち合わ
せ場所へ赴き、Eを伴った被告人Aと一緒になったが、その後、友人から借りて乗
っていた原動機付自転車を返しに行き、そこで酒を飲むなどし、その後の記憶はは
っきりしないけれども、そのまま他の被告人らのもとへは戻らなかった。翌朝一〇
時ころかに、自宅へ戻ったら、Eが自分の居室にいたなどと供述する。
 しかし、前記のとおり、そもそも、被告人Cは、同Aの指示を受け、自転車で帰
宅途中のEを自転車もろとも蹴飛ぱして本件に発端から関与し、その際は、いった
ん被告人Aと別れたものの、他の被告人らと自室でたむろしている際、被告人Aか
ら電話がかかったときには、同被告人が未だEを確保していることを知って、被告
人B、同Dと同様、被告人Aが自分たちにEをあてがい、姦淫させてくれるのでは
ないかという期待を抱いて、被告人Aとの待ち合わせ場所に赴いているのであっ
て、その後、Eが被告人Cの居室へ連行されるまでの過程で、被告人Cが事の成り
行きを見極めようともせず、他の被告人らやEと別れて別行動をとり、自宅へも直
ぐに戻らなかったということ自体、甚だ不自然であり、当夜の一連の事態の推移、
その過程で同被告人の果たした役割、そもそもEの連行場所が、同被告人自身の居
室であることなどの事実に加え、被告人A、同Bらの各原審公判供述中の関係部
分、Fの検察官に対する供述調書を含む原判決挙示の関係証拠を合わせ考えれば、
Eが被告人Cの自室に連行されるまでの間に、被告人らのたまり場になっていた右
自室へEを略取、監禁することについて、被告人Cと他の被告人らとの間で合意、
了解がなされ、被告人Cが他の被告人らと共にEを自室へ連れ込んだことはこれを
認めるに十分であり、右に沿わない被告人Cの関係各供述部分は信用することがで
きないから、原判決に所論の事実誤認があるとはいえない。論旨は理由がない。
 2 被告人Cの弁護人の事実誤認の主張2及び被告人Bの弁護人の量刑不当のう
ち殺意に関する主張について
 関係証拠によれば、前記のとおり、被告人C、同Bにおいて、被告人A、同Dと
共謀のうえ、Eに対し、未必の殺意をもって原判示の暴行を加え、Eを殺害したも
のであることは、優にこれを認めることができる。以下、若干付言する。
 (1) 関係証拠によれば、前記のとおり、Eは、昭和六四年一月四日以前の段
階で長期間にわたり監禁され、その間に、被告人らから度重なる強度の暴行を受けて顔面、手足等多数箇所に受傷し、前年の一二月中旬ころからは、食物も満足に与
えられなかったことや、衰弱に伴う食欲の減退等により、極端な栄養障害に陥り、
同月下旬ころには、自力で階下の便所へ行くことも困難な程で、極度の衰弱状態に
陥っていたことが明らかである。
 (2) そして、昭和六四年一月四日当日、被告人らは、前記のように極度の衰
弱状態にあったEに対し、顔面等を多数回にわたり手拳で殴打したり、回し蹴りし
たりし、更に、顔面、腹部、太腿部等をビニール袋で覆った手拳で殴打し、足蹴り
するなどし、前記のような重量のある鉄球で太腿部等を力まかせに多数回にわたり
殴打し、揮発性油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点けるなどの暴行を加えてい
るところ、その間、Eは、被告人らの加害行為に対し殆ど反応を示さなくなり、被
告人らのなすがままになっていたこと、右暴行は、約二時間にわたり、何ら手加減
することなく行われた強度のものであることが認められ、前記のように、Eが、す
でに極度の衰弱状態にあったこと、執拗で凄まじい暴行の態様、これに対するEの
反応振りなどの諸状況に照らせば、被告人らの右暴行の過程で、Eが客観的に生命
の危殆に瀕する状況に陥ったことが明らかである。
 (3) ところで、右のような暴行が行われている過程で、被告人らにおいて、
Eの死の危険を認識するに至ったことは、被告人らが捜査段階で共通して供述して
いるところであり、被告人Aの原審公判供述によれば、右暴行の終りころ、及び右
暴行終了の直後、被告人らが連れだってサウナへ出かける途中、被告人Aが、しき
りに他の被告人らに対し、Eが死ぬのではないかと話していたことも認められる。
右各供述は、前記のような客観的状況に沿い、極めて自然で合理的なものであり、
十分信用することができる。
 そして、本件の経緯から考えて、被告人らに、右一連の暴行の当初の段階から、
Eに対する具体的な殺意があったとは認められないが、暴行を継続する過程で、遅
くとも、被告人B、同Cにおいて、Eの顔面を回し蹴りし、Eが倒れると無理やり
引き起こして更に蹴りつけるなどした際、Eが何ら身を守ろうとしないうえ、不意
に転倒して室内のステレオにぶつかり痙攣を起こすなどした段階では、被告人らに
おいて、Eの死の危険を認識するに至ったものと認めるに十分であるところ、被告
人らがその後も、Eの死の危険を顧慮することなく、あえて、Eに対し、執拗、強
度の暴行を加え続けたことが明らかで、被告人C、同Bを含む被告人らが、意思相
通じて、Eに対し未必の殺意をもって原判示の暴行を加え、Eを殺害したことに疑
いを容れる余地はない。
 (4) 被告人Cの弁護人は、同被告人は、その発達過程において人の死の危険
性についての合理的判断能力を形成し得ていなかったため、被害者が死に至る危険
な状態にあるという事実そのものを認識していなかったなどと主張する。しかし、
同被告人が、精神的に未成熟であることが認められるとはいえ、同被告人の知能は
平均よりやや低い程度で格別問題はなく、これまでに非行や問題行動があるとはい
え、それなりに社会生活を送ってきた同被告人の事実認識の能力そのものが格段に
劣る訳ではなく、同被告人が、前記の客観的諸状況を認識しながら、Eの死の危険
を認識し得なかったとは到底認められない。その他、同被告人の弁護人は、原判決
の判示部分の一部をとらえて、種々論難するけれども、いずれも理由がなく、採用
することはできない。
 (5) 被告人Bの弁護人は、原判決は、故意について認容説をとっていないな
どとして、原判決には判例違反があるというのであるが、原判決は、「罪となるべ
き事実」の第二において、「被告人ら四名は、このまま暴行を加え続ければあるい
はEが死亡するに至るかもしれないことを認識しながら」「あえて」その後も、原
判示のとおりの暴行を加えた旨判示し、被告人らにおいて、被害者が死亡するに至
るかもしれないことを認識し、かつ、これを認容していたことを明確に判示してい
るのであり、所論は原判決の判示部分の一部をとらえ、原判決を論難するものに過
ぎない。同被告人の弁護人の殺意に関するその他の所論を検討しても、原判決の認
定に誤りはなく、所論は採用の限りではない。
 以上のとおり、論旨はいずれも理由がない。
 六 検察官並びに被告人Bの弁護人(ただし、殺意に関する主張部分を除く。)
及び同Cの弁護人の各量刑不当の主張について
 1 少年犯罪と刑事処罰のあり方について
 (1) 被告人らは、本件各犯行当時、被告人Aにおいて一八歳、同Bにおいて
一七歳、同Cにおいて一五歳ないし一六歳、同Dにおいて一六歳ないし一七歳で、
いずれも少年であったものであり、被告人C、同Dは、現段階においても、未だ少年である。
 <要旨>(2) そこで、所論の当否を検討するに先立ち、ここで、現に少年であ
り、あるいは、犯行当時少年であったも</要旨>のに対する刑事処罰のあり方につい
て、当裁判所の見解を示しておくこととする。
 まず、少年については、その健全な育成を期し、非行のある少年に対して性格の
矯正及び環境の調整に関する保護処分を行うとともに、少年の刑事事件について特
別の措置を講ずること等を目的として少年法が設けられ(同法一条)、犯罪少年
は、すべて家庭裁判所の調査、審判に付されたうえ、原則として保護処分をもって
その教化改善を図ることとされているが、調査又は審判の結果、死刑、懲役又は禁
錮にあたる罪の事件について、その罪質及び情状に照らして刑事処分を相当と認め
るときは、家庭裁判所は、これを検察官に送致すべきものとされ(同法二〇条、二
三条)、検察官は、右のようにして送致を受けた事件について、公訴を提起するに
足りる犯罪の嫌疑があると思料するときは、公訴を提起しなければならないものと
されている。
 そして、その結果、少年に対し刑事処分をもって臨むのが相当とされる場合であ
っても、死刑、無期刑の緩和(同法五一条)、不定期刑の採用(同法五二条)な
ど、成人事件とは異なる特別の規定が設けられており、また、検察官に送致のう
え、刑事裁判所に公訴が提起された場合であっても、少年の被告人を保護処分に付
するのが相当であると認めるときは、事件を家庭裁判所に移送しなければならない
ものとされている(同法五五条)など種々の配慮がなされており、少年の刑事事件
の審理、量刑に当たっては、これらの点を慎重かつ十分に考慮しなければならな
い。
 少年犯罪に関する手続構造は、以上のとおりであるが、このことは、少年に対し
ては、成人に比べて、常に、一律に軽い量刑をもって臨めば足りるということを意
味する訳のものではない。犯罪の内容が重大、悪質で、法的安全、社会秩序維持の
見地や、一般社会の健全な正義感情の面から、厳しい処罰が要請され、また、被害
者の処罰感情が強く、それが、いたずらな恣意によるものではなく、十分首肯でき
るような場合には、それに応じた科刑がなされることが、社会正義を実現される所
以であり(少年法も、前記のとおり、罪を犯すとき一八歳に満たない者に対する死
刑、無期刑の緩和を定めながら、罪を犯すとき一八歳以上の者に対しては、そのよ
うな緩和規定を設けていない。)、そこにも犯罪少年の処遇を国の司法機関である
裁判所に委ねた大きな意義があるものといわなければならない。
 これを看過して、少年に対し、以上の諸観点から遊離した著しい寛刑をもって臨
むのは、一般社会の刑事司法に対する信頼を揺るがせるばかりでなく、少年に対
し、自己の罪責を軽視させ、いたずらに刑事処分に対する弛緩した意識を抱かせる
など、少年自身の更生のためにも適当とは思われない。また、刑罰といえども、一
般予防的、応報的側面ばかりでなく、受刑者の教化改善、更生を図ることが重要な
目的とされているのであって、当該少年の特性を配慮しつつ、事案にふさわしく社
会感情にも適合した量刑がなされ、その執行を進める中で、少年に自己の罪責に対
する反省と社会の一員としての自覚を促し、改善更生に努めさせることは、広く少
年法の理念に沿う所以でもある。
 少年犯罪に対する刑事処分の量刑に当たっては、以上のような諸点を考慮したう
えで、少年の未熟性、可塑性などその特性にも適切な考慮を加えつつ、事案の程
度、内容等と均衡のとれた科刑がなされるよう特段の配慮がなされるべきである。
 なお、ここで付言しておくと、以上に述べたところは、少年法二〇条、二三条の
検察官送致、並びに同法五五条の家庭裁判所への移送を決定するに当たっての相当
性判断の基準についても妥当するものというべきである。したがって、少年につい
ては、保護処分によっては矯正の見込みがないと考えられる場合にのみ刑事処分に
委ねるべきであり、およそ保護が可能である限り刑事処分を避けて保護処分を採る
べきであるとする見解には賛同できない。
 以下においては、このような観点にたって、原判決の被告人らに対する量刑の当
否について検討する。
 2 被告人らに共通する情状について
 本件一連の犯行の概要及びE関係の事案の詳細は、先に三、四で判示したとおり
であり、被告人らは、前記のとおり、被告人Aを中核とする非行集団を形成し、被
告人ら全員又はその一部の者が、時に他の不良仲間も加わるなどして共謀のうえ、
もしくは単独で、昭和六三年一〇月下旬から昭和六四年一月上旬にかけて本件各犯
行を重ねたものであるが、ここで、各事犯において被告人らにおおむね共通する情状について検討する。
 (1) E関係の犯行の情状について
 Eに対する猥褻目的略取、監禁、強姦、殺人、死体遺棄の事犯の内容は、先に四
において見たとおりで、Eの監禁中、被告人らによりなされた輪姦の犯行や、Eに
対する暴行、凌辱の数々の所為は、常軌を逸した異常、残忍、凶悪なもので、徹底
的にEを辱めて打ち興ずるなど、そこには人間性のかけらも見られない。
 更に、E殺害当日の犯行は、被告人らの度重なる暴行により、すでに、顔面は腫
れ上がって変形し、火傷は多数箇所にわたって膿み爛れるなどし、食物もほとんど
与えられないまま、衰弱しきって終日ただ横臥しているのみの状態にあったEに対
し、被告人Aを中心に、あたかも、被告人らが互いに、その残忍、凶悪さを競い合
うかのように、約二時間にわたり、執拗かつ強度の凄まじい暴行を加え続け、未必
の殺意をもってEを殺害したもので、その凄惨な犯行状況には、慄然とした思いを
抱かずにはいられない。そして、Eが死亡するや、犯行発覚を免れるため、その死
体をコンクリート詰めにするという異常な方法で空地に投棄するなど(ただし、被
告人Dは、右死体遺棄の犯行には関与していない。)、被告人らの本件一連の犯行
には、Eの人間としての尊厳に対する一片の配慮をも窺うことができない。
 被告人らは、Eを猥褻目的で略取してから殺害するまで、四〇日間にわたって被
告人Cの居室に監禁したものであるが、被告人らが、このように長期にわたる監禁
を意図していたものではないとしても、被告人らのたまり場になっていた被告人C
方に、Eを連行して監禁するという犯行態様それ自体、及びその後の事態の推移に
照らすと、そもそも、当初の段階において、Eを早期に解放するという考えが、被
告人らにあったとは認められない。また、監禁が長期化したのは、Eを解放するこ
とにより、犯行が発覚することを恐れ、更にはEの傷が重くなり衰弱が進んだため
その処置に窮した結果であるという面があるとしても、それは被告人らの手前勝手
な事情というべきである。そのうえ、被告人らは、Eに対する女性としての興味を
失った後も、ただ単にEの自由を拘束していたというのではなく、被告人らの暴
行、虐待等により、顔面が腫れあがり、火傷は膿み爛れるなど、醜く変ったEを疎
ましい存在と考えて、日常会話の中で、Eの死やその死体処理の話を交わすなどし
つつ、更に執拗、冷酷、残虐極まりない暴行、凌辱を加え続け、ついにEを殺害し
ているのであり、その間の経過に、被告人らに同情すべき点があるとは思われな
い。
 また、被告人Aが、暴力団関係者と接近し、他の被告人らも被告人Aを介して暴
力団関係者と関わりを持つに至ったことが、被告人らの生活環境を悪化させ、その
非行性をいっそう深化させたものと認められるけれども、たやすく暴力団関係者に
接近し、あるいは、その働きかけに応じて感化された被告人ら自身の責任も見過ご
すことができない。
 そして、被告人らが、犯行時いずれも少年であり、その資質、生育歴、家庭環境
等から、成熟度において劣るものがあったこと、Eに対する暴行、凌辱は、このよ
うな被告人らが、集団心理も加わって、互の行為に刺激され、影響され、虚勢を張
り合って、とりわけ激しいものになったという面があること、更には、世上に氾濫
する、乱れた性風俗や、殺伐な人命軽視の場面を興味本位に扱った、低俗で刺激的
なマスメディアの諸情報に、被告人らが無批判に汚染されていたであろうことなど
が認められるけれども、これらを理由として、その罪責を大幅に軽減するのが相当
であるとは認め難い。
 (2) Eの遺族の被害感情等について
 Eの両親は、昭和六三年一一月二五日以降、Eが帰宅しないまま連絡もないた
め、同月二七日警察へ捜索願いを出し、以後Eの無事を祈り続けたものであるが、
この間、被告人Aらは、同年一一月末から一二月一六日ころにかけて、三回にわた
り、Eに、「家出しているんだから捜索願いを出さないで」とか、「捜索願いを取
り下げて」などという電話を自宅にかけさせ、Eの所在を捜索されるのを阻止しよ
うとし、また、そのころ、被告人Cの母は、たまたま自宅にEがいるのを知って、
E方へ偽名で電話したが、Eの両親は、右偽名を頼りに諸所へ電話をかけるなどし
たものの徒労に終り、やがて、Eの所在についてこれといった手掛かりもなくな
り、心痛の日々を送っていた。そして、平成元年三月二九日、Eの死体が入れられ
たドラム缶がようやく発見されるに至り、翌三〇日父が検分した際には、Eの死体
は、腐敗して、すでに親でさえ、直ちにEと判別しがたいほどに変わり果ててい
た。Eの母は、悲嘆の余り、病に倒れ、今日においても、なお神経科に通院加療を
続けている状況である。 手塩にかけて育て上げてきた一人娘を卒然として手許から取り上げられ、不安焦
燥に居たたまれない長い日々を送らされた挙句、無惨にもEを殺害されるに至った
両親ら遺族の被害感情は、極めて厳しく、被告人らに対し、激しく厳罰を求めてお
り、Eの父は、当審証言においても、被告人らに対する原判決の科刑は余りにも軽
過ぎるとして、強い不信と不満の情を切々と吐露している。Eは、被害当時、卒業
を間近にした高校三年生で、すでに就職も内定し、将来への夢をふくらませていた
ものであるが、本件について、何らの落ち度もなく、たまたまアルバイト先からの
帰宅途中、被告人Aに目をつけられたことから、事件に巻き込まれ、被告人らから
長期間監禁され、堪え難い数々の暴行、凌辱を受け、遂に、凶悪、無残な犯行の犠
牲になり、春秋に富む若い生命を絶たれたもので、まことに、あわれというほかな
く、E自身の無念さはもとより、両親ら遺族の心情は察するに余りがあり、その被
害感情の厳しさは十分に理解することができる。
 (3) E関係以外の犯行の情状について
 E関係以外の各犯行は、被告人Aについて、Eに対する各犯行の前後及びその犯
行中になされた強姦二件、傷害一件、窃盗九件(うち、店舗荒らし一件、ひったく
り八件)の事犯、被告人Bについて、同じく強姦二件、傷害一件、窃盗七件(う
ち、自動車盗一件、店舗荒らし一件、ひったくり五件)の事犯、被告人Cについて
Eに対する各犯行の前及びその犯行中になされた窃盗四件(うち、自動車盗一件、
店舗荒らし一件、ひったくり二件。ただし、同被告人は強姦二件、傷害一件の犯行
にも共犯として関与しているが、すでに家庭裁判所の審判を経ているため、訴因と
されていない。)の事犯である(被告人Dは強姦一件の犯行に共犯として関与して
いるが、すでに家庭裁判所の審判を経ているため、訴因とされていない。)。
 これらの犯行は、被告人Aが、単独でした窃盗一件(ひったくり)のほかは、そ
れぞれの被告人が他の被告人や不良仲間らと共謀のうえ敢行したものである。
 各犯行の概要は、前記三記載のとおりであるが、当時一九歳の女性二人に対する
各強姦の犯行は、被告人Aが運転する自動車で、姦淫の相手を物色しながら走行
し、右被害者らを認めるや、無理やり右自動車に乗せ、脅し文句を並べたり、繰り
小刀や果物ナイフを突き付けるなどして、その反抗を抑圧してホテルやモーテルへ
連れ込み、被告人らや共犯者で順次輪姦したという、相手の人格を全く無視した、
自己本位の計画的で凶悪な犯行であり、各被害者に与えた心身の傷痕は深く、この
二件の強姦事件だけをとっても、その犯情は極めて悪質である。
 傷害の犯行は、被害者が被告人らの不良仲間であるが、被告人Aが暴力団関係者
から唆されて結成しようとしたM会なる下部組織に、被害者が加入しなかったこと
等に立腹し、被告人らが共同して被害者に対し、三時間余にわたり、一方的に執拗
で手酷い暴行を加え、加療約四週間を要する全身打僕の傷害を負わせ、更に、被害
者に「一〇〇万円で許してください。それができない場合は荒川へ入ります」など
という誓約書を書かせたりして荒川に連れ出し、厳冬の川中へ入らせるなどのリン
チを加えたもので、動機、態様とも悪質で、これまた、犯情は甚だよくない。
 各窃盗の犯行中、店舗荒らしの事犯は夜間の侵入盗で、被害額も時価合計二〇〇
万円余の多額であり、ひったくりの事犯は、夜間通行中の女性を対象に、バイクを
運転して近づき、その所持品を奪い取るという強盗まがいの大胆かつ危険なもの
で、しかも、連続的に犯行に及ぶなど、これら各事犯の犯情も悪質といわなければ
ならない。
 (4) 本件の社会的影響について
 本件が、不良仲間の少年らによって犯された、女子高校生に対する猥褻目的略
取、監禁、強姦、殺人、死体遺棄等の事件で、大都会の住宅密集地の少年の居室内
に長期間にわたって被害者を監禁し、暴行、凌辱をほしいままにした挙句に殺害し
たという、犯行態様において、凄惨、残忍を極め、そのうえ、死体をコンクリート
詰めにして投棄するなど、常軌を逸した異常かっ重大な事犯であったことから、世
人の大きな注目と関心を集め、これが一般社会に与えた衝撃は極めて深刻で、その
影響も甚大であり、本件量刑に当たっては、この点についても十分な配慮を要する
ものといわなければならない。
 3 被告人らの個別的情状及び被告人Cの弁護人の家庭裁判所への移送の主張に
ついて
 (1) 被告人Aについて
 被告人Aは、被告人ら四名中の最年長者であり、本件一連の犯行について、終
始、主導的地位にあったもので、E関係の各犯行にあっては、自転車で帰宅途中の
Eを認めるや、被告人Cに指示して、Eを自転車もろとも蹴飛ばさせ、犯行の発端を作り、Eをホテルに連れ込んで姦淫した後、被告人らのたまり場になっていたC
方へ電話して、他の被告人らを呼び出し、意思相通じてEを猥褻目的でC方へ略取
して監禁し、他の被告人らや不良仲間にEを姦淫させようと企てて、Eに対する輪
姦の犯行に及び、以後Eに対する手酷い暴行、凌辱の所為を主導的、積極的に行
い、凌辱行為の方法の多くも、被告人Aが案出し、E殺害の犯行も、その発端は、
同被告人が、麻雀に大敗した鬱憤ばらしに、Eをいじめようと考えたことから始ま
ったものである。
 その犯行態様が常軌を逸した異常かつ残忍なものであることは前記のとおりであ
るが、被告人Aは、右犯行の中心となり、自ら、あるいは他の被告人らを指示する
などして、積極的、主導的に犯行を遂行しており、死体遺棄の犯行も、被告人Aが
中心になって遂行したものである。その他、E関係の事犯と前後し、あるいはEの
監禁を続けている間に、被告人Aによってなされた強姦、傷害、窃盗等の各犯行に
ついても、同被告人が主導的にこれを遂行しているのであり、同被告人の果たした
役割、犯行態様、その危険性、被害者に与えた衝撃の程度、全体の犯行回数等を考
えると、E関係の各犯行と併せ、同被告人の犯情は甚だ悪質である。そして、同被
告人のこれまでの非行歴、暴力団関係者への接近状況、同被告人が、他の被告人ら
や不良仲間らに与えた影響などをも考えると、同被告人の罪責は、極めて重大であ
り、被告人四名の中でも、ひときわ抜きんでているというほかはない。
 なお、証人Hの原審公判供述、同人作成の鑑定書によれば、被告人Aには、脳の
器質的障害(早幼児期脳障害)があり、それが、同被告人の人格の偏りに影響を与
えていることが窺われるけれども、すでに、前記一の1で見たとおり、同被告人
は、中学時代には、柔道に打ち込んで、優れた成績をあけ、格別の問題行動もなく
三年間の中学生活を送り、また、本件一連の犯行が始まる三箇月位前まで、タイル
工業所で働いていた約一年間余は、真面目な働き振りを雇主からも評価されている
程であって、その他これまでの生活歴から窺われるところによれば、同被告人に脳
の器質的障害があったとしても、同被告人自身の自主的な努力によってこれを克服
し、正常な社会生活を送っている時期が多々あるのであるから、同被告人に脳の器
質的障害があることを過大視するのは相当ではない。
 他面、関係証拠によれば、同被告人は、昭和六三年夏ころないし遅くとも一〇月
ころから、シンナーを盛んに吸引するようになり、幻覚などの中毒症状がでて、本
件犯行後の平成元年一月一二百足立区内の病院で受診し、シンナー中毒と診断さ
れ、服薬治療を受けていること、同被告人がシンナーの吸引を止めた後において
も、なお、幻覚が消失しなかったことなどが認められ、同被告人のシンナー中毒の
症状はかなり重かったことが窺われるのであって、本件各犯行の直ぐ前から始まっ
た同被告人のシンナー吸引が、人格水準の低下を招き、本件一連の犯行に影響を及
ぼしたことも否定することはできない。
 一方、同被告人の両親が、五〇〇〇万円を贖罪のためEの遺族に提供したこと、
強姦の被害者中一名及び傷害の被害者との間で示談が成立していること、同被告人
が本件を深く反省し、弁護人の熱意を込めた厳しい指導を受け、文通、面会、読
書、写経等を通じ、原判決後もいっそう内省を深め、人間的成長の跡が相当に窺え
ることなど、同被告人のため斟酌できる事情もある。
 (2) 被告人Bについて
 被告人Bは、前記のとおり、被告人らの非行集団内における力関係では、被告人
Aに次ぐ立場にあったことが認められる。同被告人の弁護人は、原判決のその旨の
判示部分を論難するけれども、関係証拠によれば、前記のように、そもそも、被告
人らの非行集団が形成される過程で、被告人Aが右集団に加わる前は、被告人B
が、被告人Cや同Dに対して優位な立場にあり、集団内で中心的存在であったこと
が認められ、被告人Aが、右非行集団に加わった後においても、被告人Bが、被告
人C、同Dらに対する関係では、従前と同様の立場にあったことは、本件一連の犯
行遂行過程における被告人Bの言動、その果たした役割等からもこれを窺うに十分
であり、被告人B自身も、原審公判において、被告人Aがいないところでは、自分
がリーダーということになる旨供述し、集団内で被告人Aに次ぐ立場にあったこと
を自認しており、他の被告人らも、同様、これを窺わせる供述をしているのであつ
て、原判決の判示に誤りがあるとは認められない。
 また、被告人Bの弁護人は、Eに対する一連の犯行の発端において、被告人Bが
被告人Aの相談に乗ったことはなく、同被告人に対し原判決の認定するようなこと
も言っていないというが、関係証拠によれば、前記四の1で判示したとおり、被告
人Bが、被告人Aに対して積極的に被害者を略取することを提案したことなどもこれを認めるに十分であり、以上の認定に沿わない被告人Bの原審公判供述は採用で
きない。
 そして、本件一連の犯行において、被告人Aが、終始、主導的、中心的立場にあ
って行動したことは明らかであるが、被告人Bも、Eに対する各犯行において、被
告人Aのいない場面でも、前認定のとおり、被告人Cらと共に、Eに対し、積極的
に強度で執拗な暴行に及んでおり、被告人Bが、被告人Aに追従してした暴行、凌
辱の数々も、やむなく被告人Aの指示に従ったというようなものではなく、自ら積
極的な攻撃に及んでいるのであって、手加減をした節などは窺われない。
 被告人BがE関係の事犯において果たした役割、犯行の内容、同事犯の悪質重大
性などのほか、前記のとおり、被告人Bが、右以外の事犯においても、被告人Aら
と、悪質な二件の強姦及び傷害の各犯行に加わり、そこでも同被告人に次いで犯行
遂行上において重要な役割を果たしていること、更に、前記ひったくり等の窃盗事
犯を重ねていることなどを総合して考えると、被告人Bの罪責は、被告人Aに次い
で重大である。
 一方、強姦の被害者中一名及び傷害の被害者との間で示談が成立していること、
被告人Bの両親は、原判決後も、引き続きEの遺族に対する賠償金の積み立てを続
け、現在では一六一万円余に達していること(遺族は、現段階ではその受領を拒絶
している。)、同被告人が、本件を深く反省し、原判決後も、弁護人の熱心な指導
を受けて、勉学、読書、写経などを続け、いっそう内省を深め、成長の跡が相当に
窺えることなど、同被告人のため斟酌できる事情もある。
 (3) 被告人Cについて(家庭裁判所への移送の主張に対する判断を含む。)
 被告人Cの弁護人は、同被告人については、原判決を破棄したうえ、家庭裁判所
へ移送して、保護処分に付するのが相当であるとして、種々の主張をする。
 そこで、検討すると、すでに詳述したとおり、被告人Cの関与した各犯行中にあ
っても、Eに対する一連の猥褻目的略取、監禁、強姦、殺人、死体遺棄の事犯は、
常軌を逸した悪質重大な犯行であり、その社会的影響は甚だ大きく、また、被害者
の遺族の被害感情は極めて強く、現段階においても、全くそれが癒されていない。
そして、右一連の犯行においては、被告人Aが、他の被告人らに指示するなどして
主導的にこれを遂行したことは、前判示のとおりであるが、被告人Cにおいても、
単に被告人Aに指示されて、不本意ながら、これに従っていたというのではなく、
被告人Bと同様に、自ら積極的に犯行に関与し、被告人Aのいない場面において
も、被害者に対し、手加減なく強度の暴行を加えているのであって、被告人Cの罪
責は重大といわなければならない。しかも、先に見たように、同被告人は、小学校
当時から、恐喝、万引きなどの非行が始まり、以後その非行は収まらず、家庭内暴
力、怠学等を重ね、本件当時、同被告人の居室は非行集団のたまり場となり、被害
者に対する監禁、強姦、殺人等の犯行の場となったのであって、これに対する両親
の監督も全く及ばない状況であったのである。
 少年犯罪と刑事処罰のあり方について先に述べたところを踏まえて、これらの状
況を考えると、同被告人が、被告人らの中で最年少であり、本件犯行当時一五歳な
いし一六歳であったことなどを考慮しても、同被告人について、保護処分が相当で
あるとは到底認められず、所論は失当である。
 被告人Cについての、個別的情状は、右所論に対する判断中で記載したとおりで
あるが、原判決後、同被告人の両親が、自宅を売却し、その中から一〇〇〇万円を
Eの遺族への賠償金として提供するため積み立てていること(遺族は、現段階では
その受領を拒絶している。)、同被告人が、本件を反省し、原判決後も弁護人の熱
心な指導等により、内省を深め、勉学、読書、短歌などを通じて自省の日を送り、
成長の跡が相当に窺えることなど、同被告人のため斟酌できる事情もある。
 (4) 被告人Dについて
 被告人Dは、Eに対する一連の犯行(ただし、死体遺棄の犯行を除く。)につい
て、他の被告人らに比べれば、加担度は低く、いずれかといえば、追従的であった
ことが認められるけれども、おおむね、右各犯行に終始関与し、監禁中の見張り役
をしばしば受け持ち、Eに対する強姦の犯行の際には、E姦淫の実行行為に及んで
おり、更に、E殺害の犯行の際には、前認定のとおり、素手では、血で汚れるとし
て、ビニール袋で覆った手拳でEの腹部、腰部などを力まかせに多数回殴打した
り、他の被告人らに倣って、前記鉄球でEの太腿部等を多数回殴打したり、右鉄球
を肩の高さからEの腹部目がけて落下させるなどの凄じい暴行に及ぶなどしてい
る。
 また、同被告人には、前記のとおり、家庭内暴力等の虞犯事件により保護観察に付されたり、その後も、虞犯や暴力行為等処罰に関する法律違反の非行により二回
不処分とされるなどの非行歴があり、その生活態度も著しく不良であったことが認
められる。
 一方、同被告人は、本件当時一六歳ないし一七歳で、被告人Cに次いで年少であ
り、社会性の乏しさや未熟さがみられること、弁護人の努力もあって、現在では本
件をそれなりに反省し、自戒している状況が窺われるなど、同被告人のため斟酌で
きる事情もある。
 4 被告人らに対する量刑について
 (1) まず、先に、3の(3)において、被告人Cの弁護人の所論について判
断したとおり、同被告人を保護処分に付するのは相当でなく、また、被告人Dにつ
いても、これまで判示した諸事情を考慮すると、被告人Cと同様、保護処分に付す
るのが相当とは到底認められない。
 (2) そこで、次に、原判決の被告人らに対する量刑の当否について検討す
る。先に詳述したEに対する一連の犯行の常軌を逸した悪質・重大性、各被告人の
果たした役割、加害行為の態様、結果の重大性、遺族の被害感情、社会的影響の大
きさ、その他記録に表れた一切の状況、被告人A、同Cについては、右のほか、そ
れぞれその関与した犯行の犯情の悪質性、その他の諸般の事情を総合して考える
と、前記の被告人らのために斟酌できるすべての情状を十分考慮してみても、被告
人Aを懲役一七年に、同Cを懲役四年以上六年以下に、同Dを懲役三年以上四年以
下に処した原判決の量刑は、著しく軽過ぎて不当である。
 しかしながら、被告人Bについては、先に述べたとおり、同被告人の犯情も極め
て悪質で、その罪責は重大であるが、被告人Bと同Aとでは、犯情において明らか
な差があり、被告人Bのために酌量できる前記の諸情状をも合わせ考慮すると、同
被告人について、無期懲役刑を選択して処断するのは相当でない。同被告人に対
し、有期懲役刑を選択したうえ、少年法五二条により、長期、短期とも少年に対す
る有期懲役刑の最高刑である懲役五年以上一〇年以下に処した原判決の量刑はやむ
を得ないもので、これが著しく軽過ぎて不当であるとはいえないとともに、重過ぎ
るともいえないしなお、被告人Bは、現在は、成人に達しているが、原判決の当否
を審査することを目的とする当審としては、原判決言い渡しの時点を基準としてそ
の当否を判断しなければならず、また、原判決を破棄しなければ明らかに正義に反
するような原判決後の事情も存在しない。)。したがって、被告人A、同C、同D
についての検察官の論旨はいずれも理由があるが、被告人Bについての検察官の論
旨及び被告人B、同Cの各弁護人の論旨は、いずれも理由がない。
 よって、刑訴法三九七条一項、三八一条により、原判決中、被告人A、同C、同
Dに関する部分を破棄し、同法四〇〇条但書を適用して、更に判決することとし、
同法三九六条により、原判決中、被告人Bに関する本件各控訴を棄却することとす
る。
 七 被告人A、同C、同Dに関する自判
 被告人A、同C、同Dにつき、原判決が認定した罪となるべき事実に、原判決が
適用した法令(ただし、原判決五〇丁裏六行目及び七行目に「同法六〇条、二〇四
条、罰金等臨時措置法三条一項一号」とある部分は、「同法六〇条、平成三年法律
第三一号による改正前の刑法二〇四条、罰金等臨時措置法三条一項一号(刑法六
条、一〇条による。)」と改める。)を適用し(なお、原判決五一丁裏四行目に
「被告人Dの判示第一ないし第三」とある部分は「被告人Dの判示第一、第二」の
誤記と認める。)、原判決と同様の科刑上一罪の処理、刑種の選択、併合罪の加重
をした刑期の範囲内で、なお、被告人C、同Dは少年であるから、少年法五二条に
従い、同被告人らをそれぞれ主文掲記の刑に処することとし(被告人Aについて、
無期懲役刑をもって処断するのが相当と考える余地もないとはいえないけれども、
同被告人のため斟酌できる別記の諸情状を考慮すると、現段階で、同被告人に無期
懲役刑を科するのは、なお躊躇せざるを得ず、同被告人については、有期懲役刑を
選択したうえ、その処断刑の最上限である懲役二〇年に処するのが相当であ
る。)、刑法二一条を適用して、被告人A、同C、同Dに対し、原審における未決
勾留日数中三五〇日をそれぞれその刑に算入し、被告人A、同Cの原審における訴
訟費用、被告人Dの原審及び当審における訴訟費用は、刑訴法一八一条一項但書を
適用して、同被告人らに負担させないこととする。
 よって、主文のとおり判決する。
 (裁判長裁判官 柳瀬隆次 裁判官 宮嶋英世 裁判官 中野保昭)

"大丈夫。いざとなったら殺してコンクリート詰めにして、最寄りの警察署の前にでも転がしてればバレナイから"。此奴等は殺しても罪には問われません。』

は、固定で。2024032822:48(日本時間)。

あのですね。2024032910:35(日本時間)。



ここで。

またお会いしましたが(スマイリーさんと同一人物と言いたいわけではありません笑)、あのですね。2024032910:41(日本時間)。








"稲川会 岐阜 二代目 中島一家 義兄弟親子血縁盃"

実は全国のヤクザ組織の組長さん総結集とおれがいってますが(盃)。

山口組田岡組長のお孫さんで竹中組長のお子さんの田岡は、おれの大学時代の友達、つうのもあるけど、総山口組からも賛同を頂いてる(盃)。

◆やくさ‐の‐かばね【八色姓】
天武天皇が684年に整理再編した8種の姓。すなわち真人(まひと)・朝臣(あそみ)・宿祢(すくね)・忌寸(いみき)・道師(みちのし)・臣(おみ)・連(むらじ)・稲置(いなぎ)。この年から翌年にかけて実際に与えられたのは上位四姓で、序列は各氏祖先の皇室に対する親疎によっている。八姓(はっせい)。

→◆や‐くさ【八種・八色】
8種類。また、多くの種類。垂仁紀「貢献る物は…并せて―あり」
【広辞苑第六版より引用】



"NHK特集 「山口組 ー知られざる組織の内幕ー」"

田岡さんご夫妻のお孫さんで竹中正久さんのお子さんはおれの大学時代の友達。
あれかね、おれが田岡のことを湯本に「人にやさしくありたいとおもってるのはわかる」と言ったのは(笑)。

そうそう、以前、西田(大学時代の友達)って西田幾多郎さんのお孫さん?と聞いたけど、一和会会長の山本広さん西田に面影似てるね(笑)。

で。



"六代目 山口組 義兄弟血縁盃・親子血縁盃(盃)"

で、三代目稲川一家総長稲川英希さん。



"稲川会 三代目稲川一家 親子縁組盃 平成16年"

角田くんでしょ(笑)。
20代のころのおれのバイト友達で、おれに「芝山くんはある意味長嶋茂雄(さん)だからな」と言ったひと。

そういえば

以前、一回ずつ、もちろんお二方に(たぶん)一度もあったことがない別々の人に、時系列で書いて

君はある意味、ジョンレノンだからな
君はある種、長嶋茂雄だからな

と、いわれたことがあります、が、そこは少しあやふやで、もしかしたら

君はある種、ジョンレノンだからな
君はある意味、長嶋茂雄だからな

だったかもしれません、そして、これでわかることは


ジョンレノンさんは、ある意味、長嶋茂雄さん
長嶋茂雄さんは、ある種、ジョンレノンさん

長嶋茂雄さんは、ある意味、ジョンレノンさん
ジョンレノンさんは、ある種、長嶋茂雄さん

て、ことですね
もちろん僕はお二方に一度もあったことがないです

居抜きで(盃)ということで(怒ったらいかんよ・笑)。


『長嶋茂雄さんと一茂(ゴミ処刑)に血縁関係一切なし。8月 12, 2018

工藤公康さんは工藤公康さん。
城島健司(処刑)は城島健司(処刑)。
原辰徳さんは原辰徳さん。
ご近所でした、植村直己さんは植村直己さんだな。』

で。

世界中の真っ当なヤクザ(真っ当な公務員との区別がつきませんが・笑)の人たちは自警団だ、以外の考えはないですね。顔面他力完コピ(とも思わんけど)、但し、左右逆。人造売春婦ズは斎藤由貴共々処刑。3月 11, 2019

※ちなみに、おれの叔父も佐賀県警の警察官でしたが、叩き上げ、というのかな?佐世保のエンタープライズ闘争の時は機動隊、後年は地方の警察署長を、で、どうだったか(笑)?おれ優しい顔しかしらないからな(藤村さん系かも・笑)。あ、もう50年前の話で、伝聞ですけど、パチンコに行くと必ず勝つのでパチンコは止めた、て話は(関係ないですね・笑)。20210922。

※そうそう、おれの叔父の名は、佐賀には多い姓ですけど、副島ですが、子供心に名古屋章さんに、声も、似てるとおもっていました、が、今ネットでお名前しらべて、名古屋さんなんですね(藤村さんが名古屋出身・笑)。20210927。

早い話が、年齢順で、その結果。


"いや~ソックリ"という事態を引き起こすわけですが、というのは、そりゃ、さておき。2024032911:29(日本時間)。

※ま。



間に俺を挟んでも何ら結果は変わらない、てのも、さておき。2024033107:20(日本時間)。

で、過去を諸事情により振り返らず、さほど記憶力がいいわけでもない私としては、甲と乙は似ている、乙と丙は似ている、したがって甲と丙は似ている、何法でしょ?で、乗り切ろう、と思っていますが(笑)。2024032910:50(日本時間)。

あのですね。2024032910:56(日本時間)。








泰史さん、タイジさんが居られるんだよな、やすしさんですけど(笑)。2024032911:06(日本時間)。




で。2024032911:08(日本時間)。

何ひとつやった覚えのない犯罪に対しての反省、それからの更生て、そりゃ、無理だろう、ありつつ。2024032911:32(日本時間)。

あのですね。2024033107:53(日本時間)。

たぶん、この方がスマイリーさんとコンビを組んでいた方、有田毅さんだと思うのですが、俺のネットではお顔がはっきり分かり画像は先週探した時点では存在せず(1990年代に芸能界を引退されておられる)。

で、一旦切り。2024033107:57(日本時間)。

何でか、江川卓さんの弟さん、俺はドカベンでこの方のお名前を知りました、江川中(あたる)さんのお名前が頭に浮かび、ネット検索するも、電電公社に入社以降の御経歴はそれなりにわかるも、お顔はわからず。2024033108:02(日本時間)。

で、ですね、どっかに書いている気はするんですが("大三元"でヒットしないとどうにも・笑)。2024033108:41(日本時間)。

一昨日観た1941年公開の『虞美人草』でも似た感じの方はおられましたが(笑)、向かって右側の方が俺の大学のクラスメートの現役板谷(出身は紀州だったか名古屋だったか)によく感じが似ておられる。

で、大学一年のある日(日付はハッキリわかる)、ここでは何度か名前が出てくる墨田区京島地元の1浪湯本と一緒に2浪俺が"行ってみたい"と言ったんだったか、3人で錦糸町のWINSに行った(この時買った100円だかの天皇賞メジロマックイーン単勝馬券は探せばあるかも-対抗馬はトウカイテイオー)。2024033108:51(日本時間)。

で、俺の社会見学も無事終わり(笑)、で、日もまだ高く、"どうしよっか?"てことで。

ここではありませんでしたが、湯本の地元の友達の家、と言っても、うすぼんやりとした記憶ですが、たしか離れというか、蔵というか、倉庫の2階というか、自宅そのものではなく、ちょっと離れた場所にある広めの部屋に遊びに行き、で、それがどうしたかというと。2024033108:59(日本時間)。


俺は、ですが(笑)、あのですね、あ、だから、そのままでいいのか(そんな決め方笑)。

最初は感じからCGによる"現在の想像図"かと思ったのですが。

が、どうだろうな、確かにこの顔を見て"ん?"と思ったんだけど(笑)。

湯本の友達の家主の人に、うすぼんやりとした記憶で(笑)、ソックリだと(状況から湯本の友達がもう一人いたと思う)。2024033109:09(日本時間)。

と言うのは、そこで皆で麻雀を始め、で、俺は全く分からないんだけど、"芝兄ィも一度やりなよ"と板谷に言われ、で、俺の後ろに陣取った板谷に言われるがまま"はいそれ捨てて""はいリーチ""はいロン"と引き担当で大三元で勝った、というのが唯一の戦歴ですが("おおっ"と驚かれたという自慢笑)。2024033109:14(日本時間)。

で、唯一の戦歴な分、基本麻雀見学担当で、当然暇になり、何を考えていたんだか皆を背にしてその部屋のテレビで置いてあったアダルトビデオをデカい音で一人で見出し、家主のその方に困った顔をされた、という思い出はありますが(おかげさまで、俺は記憶力が弱く、内容は本当に何一つ覚えていません笑)、さておき。2024033109:20(日本時間)。

※たしかに俺は100円馬券の換金もせず、湯本の友人の部屋で皆に誘われて麻雀の引き担当をやり、一人でAVをそりゃ音が外に漏れるだろうの勢いで鑑賞しましたが、そんだけです(笑)。2024033109:38(日本時間)。

そうそう。




もしやモンタージュか?しかしなぁ、が、ウチのを見てるとデジタル技術は凄まじいからな、1980'sなら当然あっただろう(笑)、ありつつ。

お姉さん(マスコミ発表のは"人身御供に"デジタル処理されてて、※コンクリート詰めの若い女性の死体は発見されたという意味で。2024033109:34/日本時間)?2024033109:29(日本時間)。

で、あのですね。2024033109:32(日本時間)。

引退後、女優の飛鳥裕子と結婚(交際のきっかけは『超電子バイオマン』での共演)。下北沢でのバー経営を経て1998年、沖縄県本部町でダイビングショップ「マザー・アース」を夫婦で設立、経営していたが、かねてから親交が深い柴原孝典のブログによると、2011年12月に妻と死別[注釈 1/ 柴原は飛鳥とも親交があり、訃報を知って黒崎の元を訪ね、飛鳥が生前可愛がっていたトイプードルを引き取ったことを自身のブログに記している。]。from 黒崎輝wiki。




で、重大な玉突き事故を引き起こす前に一旦(笑)引きあげさせてもらいますが、あのですね。2024033109:46(日本時間)。



"知の回廊 第127回 2019年度 国際情報学部誕生!「~擬人化が変える教育の未来~」"

最初はこの方たちのモンタージュかとも思いましたが、さておき、あのですね、あれですよ、たとえば、口に出して言う、言わんがブログに書く、心の中で言う、などとかの違いはあれど、この方たちが俺と同じ状況になったら絶対に"U(略)Aェよ、お前バカじゃないの?"と思うと思うぞ、だってみなさん俺と同じ平凡人に見えるもん、と、次回の『うる星やつら』を観る前に思いました(そりゃ、俺がそう思われても略笑)。ゴミは処刑ズ。2024033110:10(日本時間)。

で、一枚と一枚で判断するのはどうかと思いますが、よーく見てみよう(笑)。2024033110:57(日本時間)。




で。2024033111:02(日本時間)。



大内 兵衛(おおうち ひょうえ、1888年〈明治21年〉8月29日 - 1980年〈昭和55年〉5月1日)は、大正・昭和期の日本のマルクス経済学者。専攻は財政学。日本学士院会員。元東京大学教授、法政大学総長。from wiki.

大内さんのwikiを読み進めていくと、『虞美人草』で似たような運命をたどりそうな方がおられたな、と、思いましたが(アチラは色恋沙汰ですが・笑)。2024033111:09(日本時間)。

で、何でか、"宮本ご夫妻のお知り合い"縛りで似た方を今現在の俺がさがすと、やはり(笑)。




徳田 球一(とくだ きゅういち、1894年〈明治27年〉9月12日 - 1953年〈昭和28年〉10月14日)は、日本の政治運動家、共産主義者、革命家、弁護士、政治家。衆議院議員(3期)、戦前の非合法政党時代から戦後初期に至るまでの日本共産党の代表的活動家で、戦後初代の書記長を務めた。徳球の愛称で知られる。from wiki.



"知の回廊 第128回「啓蒙思想家ディドロ-多彩なジャンルで先駆けとなったマルチタレント」"



"知の回廊 第129回「インバウンドと交通に関する研究」"

で。2024033112:02(日本時間)。

どういうろんぐあんどわいんでぃんぐろーどを通りましょうかね?ということで。2024012117:19(日本時間)。


このお二人は"もしや"と思いソヨンさんにお伺いを立てるとやはり。

と、言うことらしいので、そうなのでしょう。

で、何ひとつ悪意はなく耳の形状のみに焦点を当て選んだらこの画像になったのですが。



耳の形状評論家である俺がダウンロードさせてもらった高画質映像では耳の形状がとってもいい感じなのですが(笑)。2024012117:28(日本時間)。

渡辺さんは順調にキャリアを積み重ねておられるようですが、さておき(笑)。2024033112:04(日本時間)。

あのですね、柚木理雄さんは、中央大学?都立大学だったと思うけど、な、俺の学協でのバイト仲間だった演劇サークルの方(お名前が)に似てらっしゃるな、ぐらいしか思いつかず。

ですが、あのですね一度、別にチケットを売付けられたわけでもなく"学祭で演劇演るから観に来ない"と誘われ"うん行くよ"、で、当日、90年代中盤頃、"では行こう"と埼京線で赤羽から新宿に出、中央線だかに乗り換え、で、吉祥寺を越えたあたりで"はて?大学はどこにあるのだろう?"と、八王子の方まで行き、で、場所がわからずそのまま帰ったということが、普通にありましたが、で、何か悪いので、別にチケットを売付けられたわけでもなく(1枚買ったかも)、下北沢でだったかの劇団公演を観に行きましたが、で、最後になるも"あれ?おかしいな?いないぞ"と、チラシだったかチケットだったかの"一役二人"みたいな表記の意味が理解できていず、で、次の日(は当日券だったか)も観に行き、無事"あ、出てる、やっぱり普段と全然違うな"と、"いいもん観た"と普通に何か感動して帰りましたが、で、実はみなさんその劇団の方たち、何ならその小劇場のお客さん含め、俺は一度は会ってるというか観ている、で、いいじゃないか、と、おもいますが(笑)。2024033112:23(日本時間)。

あのですね。2024033112:36(日本時間)。

これだけ見ると"色男太郎くん、ガキ大将の彼女に手を出しヤキを入れられるの図"ですが(目線が物語る、とか、余計な事書かん方がいいな書いてるけど・本編はそういう内容じゃ全くないですよ・笑)、自己申告を尊重すると(※男の子の上着どっちも俺の最近の恰好じゃないか笑・2024033112:28/日本時間)

俺と同学年佐野瑞樹さん。

俺の二つ上の6月22日生まれだから、放送日でもうすぐ7歳、西山喜久恵さん。

あのですね。2024033112:29(日本時間)。

大学生?高校生じゃないのか?俺もジジィになったもんだ、と、まず思い。2024033112:31(日本時間)。

お祖父さん。


お父さんでいいんじゃないのか?ありつつ。2024033112:35(日本時間)。



"知の回廊 第130回「地域の課題解決を目的とした商品・サービス開発に挑戦!ソーシャル・アントレプレナーシップ・プログラム」"

wikiによると。



"合田清作銅版画 「大正天皇」1900年"

は、こう。2024033112:41(日本時間)。

烏鵲填河成橋而渡織女。7月 30, 2019

Tuesday, 27 August 2013

re-unified

"レッツゴー!! ライダーキック"

"Kamen Rider (OP1) Let's Go!! Rider Kick"

"仮面ライダー 가면라이더 Kamen Rider 本郷猛 혼고타케시"

"生誕50周年「仮面ライダー」メモリアル映像【庵野秀明構成】"

で。

ソイツ古田敦也殺していい?マンセーズだし。9月 07, 2022

何かムカつく。

※で、一旦話を切り。2022090721:19(人間爆弾)。

あの人女でしょ。

毛唐は考えが甘いんじゃないか?

小1の遥の言葉じゃないけれど(笑)、無理してここを見る必要も付き合う必要もないよ。
見なきゃいいんだよ(読むほうは無理だろ?)。

エマ(本人)はごめんな、大切にする。

で、ところでさ、4400万人ぐらい?のウクライナからどんだけ非難してるの?
ゼレンスキーさんの圧制から逃げ出した、ぐらいの勢いじゃない?

勝ち戦みたいだし、戦争ではなく戦闘、戦場は限定されてんじゃん、男は日本くんだりにいないで孵って愛国心でも燃やして愛しの故郷奪還の志願兵にでもなれば?
戦後に年金でも貰えんじゃない?
生きてりゃな。2022090719:16(人間爆弾)。

で。

虫が殺したがってるのは間違いないけど(人間なんてどうでもいい連中だからね・笑)。9月 07, 2022

2日前に下痢をしたなら、それはあなたの心の反映ではなく、未熟な俺の心の反映(どうしても隠し切れない殺意が・笑)。

と、脅しではなく、俺の事実として。

たぶん、大丈夫だと思う。

を、念頭に置いておきましょう。
黙っとくほうが危険だろう。

よくある話じゃないですか、ネチネチした攻撃にはムカつくってのは、で、俺はそのムカつきで対象を殺す能力がある。

信じる必要はない。

で、加減が上手くいかんて感じ。

死んだらごめん、次はご夫婦で蚊にでも(文意伝達は正確に・笑)。

で。

"仮面ライダー 第1話 怪奇蜘蛛男 (wikiによると1971年4月3日放送)"

槐柳二ゴミ処刑。
実際の声は植垣康博さん。

"仮面ライダー 第2話 恐怖蝙蝠男 (wikiによると1971年4月10日放送)"

"仮面ライダー 第82話 怪人クラゲウルフ 恐怖のラッシュアワー (wikiによると1972年10月21日放送)"

で、ウルトラマン第15話「恐怖の宇宙線」に多摩ネットワークのみなさんが多数参加されてるとか、以前いいましたが(歌も)。

小室哲哉さん。

高田純次さん、浦沢直樹さん。

"仮面ライダー 第95話 怪人ガラオックスの空とぶ自動車!! (wikiによると1973年1月20日放送)"

"仮面ライダー 第96話 本郷猛 サボテン怪人にされる!? (wikiによると1973年1月27日放送)"

"仮面ライダー 第97話 本郷猛 変身不可能!! (wikiによると1973年2月3日放送)"

"仮面ライダー 第98話 ゲルショッカー全滅!首領の最後!! (wikiによると1973年2月10日放送)"

"仮面ライダーV3 第1話 ライダー3号 その名はV3! (wikiによると1973年2月17日放送)"

現在持っている仮面ライダー、仮面ライダーV3はこれだけ。


"LED ZEPPELIN DANMARKS RADIO - 1969"

"LED ZEPPELIN COMMUNICATION BREAKDOWN PROMO - 1969"

"LED ZEPPELIN SUPERSHOW - 1969"

"LED ZEPPELIN TOUS EN SCÈNE - 1969"

"01 Good Times Bad Times"

"02 Baby I'm Gonna Leave You"

"03 You Shook Me"

"04 Dazed And Confused"

"05 Your Time Is Gonna Come"

"06 Black Mountain Side"

"07 Communication Breakdown"

"08 I Can't Quit You Baby"

"09 How Many More Times"

で。

GENESIS CLIMBER 2023/01/24 17:44

日本時間西暦2023年1月26日18:52スタート西暦2023年2月2日18:52〆で目標処刑人数2億人。

"04 Ⅹ (LIVE VERSION)"

✖は不動のこのメンバー。
当然何かとゴミ処刑。

で。2023012508:10(日本時間)。

"機甲創世記モスピーダ 第1話 襲撃のプレリュード"

"機甲創世記モスピーダ 第2話 失恋少女のマーチ"

"機甲創世記モスピーダ 第3話 真昼の決闘コンサート"

久石譲小笠原寛タケカワユキヒデゴミ処刑。
久石譲名義の楽曲制作はすべてYOSHIKIさん。

で、泰司さんは昭和41年生まれということは、おれの5つ上か。そういえば、ま、最初だけでしょうし、逆もまた、というか、なんというか、ですが、ロックミュージシャンの方が雑誌のインタビューを受け、"です""ます"で自分なりに相手に理解してもらおうと丁寧に話したのが、活字になった文章を読むと"だぜ""だよ"に無意味強気な発言になっててビックリした、という話はよく聞きますが。と、私の意図がわかりやすい前置きをしつつ(笑)。

















岡田厚利はゴミ処刑。

で、このシステムは、デュアルマガジン版ダグラムも、おれら世代のベース(のひとつ)だなと(そう言わんと・笑)。

で、やっぱり、立花隆さんがゲームをデザインされた"ジャブロー""ニュータイプ"、おれはやったことないですが、おそらく"ホワイトベース"も、が、おれら世代のビートルズですが、おれがやったことがない"スコードリーダー"のシステムパクリだ、と言われてますが、関係性はどうなんでしょ。






普通に存在しますし。

で、立花隆さんとチームの、多大な労力を費やされたであろう研究報告に水を差そう、というわけではなく、というか、仰られたいことはこういうことではないかと(笑)。

記事の内容ではなく、お写真の大きさからこの方が弟さんではなく小畑達夫さんだと思うのですが。





無いものは無いということで(宮本氏押サヱ込マレル、は・笑)。

甘粕さんと大杉さんの関係と言いたいわけではないです(私の手口・笑)。2023012510:34(日本時間)。

※業務連絡です。
ガチ連れ去ってもらった方が話が早いんですが、悪いんですが、俺が今日も変わらずやられているような事、例えば(例えば)家のシャッターの開閉時間に合わせてバイクがブォンと鳴らしたり、電車が運行時間無視にキキキキキと合わせ技だったり、イヒヒヒヒ、だったり、実際にやった奴やビートたけし(マツコデラックスゴミ処刑がレイプしたオマエの母ちゃんのマンコは臭かったと言ってるぞ、劣等人種共通の生物的特徴だけどな。直接の死因これじゃないの・笑)や安倍や菅やユカイなゴミ処刑ズ一族郎党、全く同じ事、できる範囲で徹底的にやってもらっていいですか?
ご近所には、我慢しろ、で。
無理ならいいですよ、そんなもんなんだな、で、俺がやること邪魔しないでくれたら、さほどムカつきません。
この世界にいたきゃいればいいし、地獄に行きたきゃ勝手にどうぞ、二度目はない。

※お前も話聞いて笑ったろ?よくよく時期と場所を一緒に笑った子分にでも確認してみろ。真犯人だと分かるから。全員処刑だけどな。20220715。

拷問は①実施容易で②一見残酷性がなく苦痛の持続が大きく③傷害をあとに残さないよう配慮し④を考えたゴミ処刑ズは凄いね20220220現在の日本国の話だけどね。

で。






















































































『日本共産党の研究 (三) 196-366ページ』

松本清張ゴミ処刑済。

で、"ナルホド宮本氏完全黙秘ヲ貫クソリャサフデアラウ"とウィットに㌧と子(・ω・)さんな魅惑の東武練馬ギャグを繰り出しすぎるとブレンバスターを食らいかねんのでこの程度にしといてやるけど、2023012513:04(日本時間)現在持っているのはこの2話だけですが。

"柔道一直線 第1話 カッコいいぞ地獄車 (wikiによると1969年6月22日放送)"

"柔道一直線 第2話 地獄車の弟子 (wikiによると1969年6月29日放送)"

※"Huh? There is a gap of about 20 minutes from the day、but the position of the moon is quite different from yesterday" I thought when I took a walk this morning. Aside from that、doesn't the tidal-locking Earth's gravitational pull affect the Moon's interior?2022120907:25 (japan time).

※Was press football banned?I also thought(lol). 
Even if you run side by side、you won't be able to stop. 2022120907:32 (japan time).

※そうそう、から類推するに、"歴史を作ってるだけ""走ってるだけ""喋ってるだけ""言わされてるだけ""ルビ付(つ)きカンペ読(よ)んでいるだけ"、"亡くなり次第終了"。2023012514:55(日本時間)。

※Come to think of it、according to the Imperial Headquarters announcement、the Japanese comedian "井上三団体" will be renamed to "井上四団体". 2022120907:56 (japan time).

で。2023012517:40(日本時間)。

































































































『ぼくの地球を守って 第19巻』



"【地球消滅】暗黒物質ダークマターが銀河を食う可能性|解明・宇宙の仕組み (ディスカバリーチャンネル) (吹替え)" 



"【地球沈没】巨大隕石落下で人類は滅亡するのか?|徹底捜査!宇宙の脅威 (ディスカバリーチャンネル) (吹替え)"



"【米国最高機密】NASAも知らなかった月面の米陸軍基地の正体 NASA超常ファイル Ep.3 (ディスカバリーチャンネル) (吹替え)"

で、一応。




























amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐47。

で。2023012612:25(日本時間)。

ぼくの地球を守って[20]4月 11, 2019





























































































"ガンダムvsハローキティ 第1話 「ハローガンダム」"

"ガンダムvsハローキティ 第2話 「めぐりあい」"

"ガンダムvsハローキティ 第3話 「愛・戦士」"

たとえば、ゲルググの中の人にも家族はいるだろうに、とか、帰ってこないとキティちゃんのご家族も心配するだろう、など、ありますが(それも意図して作られているのだろうと)。

大人の責任として、キティちゃんがやってくる前にやるべきことはやってしまいましょう。

で、冬木透ゴミ処刑名義の楽曲は基本(笑)プリンスさんですが(人生ン回目です、と、みなさん、少なくとも、俺に対して公言する"ここ"で、年齢を気にするのは無意味)。

"ウルトラセブン 第07話 宇宙囚人303"

"ウルトラセブン 第32話 散歩する惑星"

で、少なくとも(たぶん)雨季はおいといて、日本の山林同様、ジャングルってよく燃えそうだ、とは、思いますが。

そりゃ、日本国昭和46年生まれの庶民としてウルトラマンは当然知ってますけど、に、これはそもそも乱暴極まりない第一話ですが(笑)。もちろん、これから話の展開の中で色々説明がなされるのでしょうが(今のとこ観たのは第2話まで)、もし爆発シーンが特撮でないのなら、さらに乱暴極まりないとおもいます。

"ファイヤーマン 第1話 ファイヤーマン誕生 (wikiによると1973年1月7日放送)"

"ファイヤーマン 第2話 武器は科学だS・A・F (wikiによると1973年1月14日放送)"

音楽は小林亜星さん。そういえば、おれのネットでは、およげたいやきくんの作曲は子門真人さんになってますね(wikiでは違いますけど・笑)。

で、当然、S・A・Fの紅一点葉山マリ子さんは坂口弘さんとご夫婦の永田洋子さんお二人はおれの妻飯窪春菜のご両親。






























































































『ぼくの地球を守って 第21巻』

"01:オープニング・テーマ~三日月の寝台 (ショート・ヴァージョン)"

"02:第1話 「懐しい惑星 (ほし)」・1"

"02:第1話 「懐しい惑星 (ほし)」・2"

"03:第2話 「柊の月基地日誌」・1"

"03:第2話 「柊の月基地日誌」・2"

"04:第3話 「78日間」・1"

"04:第3話 「78日間」・2"

"05:第4話 「優しいフリ、恋のフリ」・1"

"05:第4話 「優しいフリ、恋のフリ」・2"

"06:第5話 「さめぬ想い」・1"

"06:第5話 「さめぬ想い」・2"

"07:第6話 「母星全滅」・1"

"07:第6話 「母星全滅」・2"

"08:第7話 「告白」・1"

"08:第7話 「告白」・2"

"09:第8話 「未来への回帰」・1"

"09:第8話 「未来への回帰」・2"

"10:エンディング・テーマ~夢のすみか (ショート・ヴァージョン)"

※大貫妙子はゴミ処刑。

大貫妙子の歌声はすべて永田洋子さん。20210909。

amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐35-3。














































で。2023012617:21(日本時間)。

ちいかわ 2023012617:35(日本時間)。

"【公式】『ちいかわ』第43話「きんちょうした/郎にモモンガ」※1週間限定配信<23 (金)AM759まで>"

エヴァンゲリオン 第10巻
スラムダンク
2023012617:38(日本時間)。































































































『新世紀エヴァンゲリオン 第10巻』

だから、坂本っちゃんがマンネットメットにさすがプロなペイントをしていたのはこのマークだけど。2023012709:16(日本時間)。

"SLAM DUNK 第38話 流川の反撃!(wikiによると1994年9月17日放送)"

"SLAM DUNK 第39話 電光石火のリョータ!(wikiによると1994年9月24日放送)"

"SLAM DUNK 第40話 リバウンド王・桜木花道 (wikiによると1994年10月1日放送)"

"SLAM DUNK 第41話 翔陽エース・藤真登場 (wikiによると1994年10月1日'マゝ'放送)"

"SLAM DUNK 第42話 翔陽エース藤真の実力 (wikiによると1994年10月15日放送)"

で。

"冷戦〈24回シリーズ〉第16回 デタント 緊張緩和 1969-1975"

"冷戦〈24回シリーズ〉第17回 第三世界への波及 1967-1978"

おれが今まで読み飛ばし聞き飛ばし観飛ばししてただけかもしれませんが、ニクソンさん大統領在職時にクレムリンを訪問されていたんですね(笑)。

ダブル‐スタンダード〘名〙 (double standard) 仲間内と部外者、国内向けと外国向けなどのように、対象によって異なった価値判断の基準を使い分けること。出典 精選版 日本国語大辞典精選版

二重基準【にじゅうきじゅん】ダブル・スタンダードdouble standardとも。一般語としては文字通り〈二重の基準〉をいうが,とくに同じことをしてもその行為者が男性であるか女性であるかによって評価の基準が異なること。また,その評価の基準の意で用いられる。たとえば女性は家事労働ができて当たり前とされる一方,男性はできなくても当たり前で,手伝うだけでもすばらしいとされるような事態である。性差別の典型的な現れと言える。出典 株式会社平凡社

フレキシブル〘形動〙 (flexible) しなやかなさま。柔軟なさま。また、融通のきくさま。※自然科学者の立場から(1946)〈武谷三男〉「フレクシブルな頭脳に於て」出典 精選版 日本国語大辞典

"【ゆっくり解説】転売ヤー炎上 模型店で犯罪まがいの行為…「ガンプラを巡って口論」「廃棄ダンボールを漁る」「バックヤードに侵入」など【ゆっくりニュース】"

そう言えば、昨日仕入れた情報で、"有名ユーチューバー"て"事務所"にエライ搾取されてるんだって。
"閲覧数はどうにでもなる""まずナンバー1だと言えばすぐにバカが寄ってきてナンバー1になるから順番が違うだけで嘘ではない"前提で。
稼いでないんだろうねそもそも。

ま、立花隆さんが"田中金脈(ごめんなさい・笑)"を暴いた時、"そんくらい俺でも知ってるわ""大したことない"と裏で言う報道関係者が多く、"知ってんだったら言えよ"と、そんな感じ(おれ芸能業界の大物のみなさんとの太いパイプができてしまい・笑)。

そうそう、たとえば、ここんとこ、おれのここ、閲覧数ずっと0(たまに1)。

ゴミは処刑な。20220502。




















"モダン・バトルス 中国農場"





















































『TACTICS '86/5 月刊タクテクス NO.30 53-58/63-68/70-120ページ』

バース檀ふみゴミ処刑。

で。



"YAMATO2520 Vol.1 明日への希望 (wikiによるとVHS:1995年2月21日、LD:同年3月25日発売)"



"YAMATO2520 Vol.2 YAMATO発進!!(wikiによるとVHS・LD共に1995年12月18日発売)"



"YAMATO2520 Vol.3 戦闘 (wikiによるとVHS・LD共に1996年8月25日発売)"

で、Vol.3ラスト広川太一郎さんのナレーションから邪推するに。

・Vol.4『古代遺跡の謎』(未発売)
・Vol.5『惑星宇宙船』(未発売)
・Vol.6『宇宙存亡の危機』(未発売)
・Vol.7『ビッグバン 最後の選択 』(未発売)

全7巻ないし9巻が予定されていたが、製作会社の倒産により3巻までしか発売されなかった。以後再発売は一切されず、2010年から翌年にかけてデアゴスティーニ・ジャパンから刊行された週刊分冊百科『週刊宇宙戦艦ヤマト OFFICIAL FACTFILE』までヤマトシリーズ関係の書籍でも取り上げられることも無かった。ただし、本作製作前に西崎義展と東北新社の間で結ばれたヤマトシリーズに関する著作権等譲渡契約には、西崎が「将来完成させる『YAMATO 2520 VOL.4〜7』等の映像著作物」の対象作品として含まれている。from wiki.

計画倒産の匂いがプンプンしますが(笑)、錦織一清羽田健太郎ゴミ処刑。

で、永田洋子さんで日渡早紀さんとナブ・エンシェントさんのお顔雰囲気から類推するに、坂口弘さんで誠直也さんのお声と声紋一致しません(十代のころの声かもしれませんが・MEなら逆時計回りだ、とか言ってみたり・笑)?

で、現在持っている"アニメ宇宙戦艦ヤマト"はこれだけ。

で。2023013014:14(日本時間)。

"超獣機神ダンクーガ 第37話 暗黒の終焉 Tell Laura I Love her!(wikiによると1985年12月20日放送)"

"超獣機神ダンクーガ 第38話 最後の咆哮 Darkness and ruins (wikiによると1985年12月27日放送)"

で、おれは当時観た記憶がありますが※、2023013015:15(日本時間)現在持っていません※。

第39話 失われた者たちへの鎮魂歌(レクイエム) Requiem for Victims (1986年4月)
番組中盤には既にOVAの企画があったが、この時はローラにスポットを当てた番外編的な内容になる予定だった。しかし、打ち切りが決定すると「ムゲとの決戦を無理に放送枠内に詰め込むのではなく、後からじっくり描こう」という案が浮上。TV版の最終話はダンクーガがムゲの宇宙に突入するところで終了し、その続きがOVAとして作られた。

総集編と新規に制作されたムゲとの決戦で構成されており、総集編パートは一部の台詞が変更されている。また、必殺武器「断空剣」が初登場した。獣戦機隊の物語は、ここで一度終了する。

なお、クレジットには原画でしか表示されていないが、新規パートのメカ作画監督は大張正巳が担当している(BD-BOX01の本人のインタビューの発言)。そのインタビューにて、ザンガイオーの他に、断空剣、ムゲ魔宮、ムゲの霊波砲のデザインをしたと語っている。

また、ザンガイオーの名付け親も大張で、当初は「ダンガイオー」を考えており、その名前は後にバンダイビジュアルから出たOVAで日の目を見ることになる。断空剣の他に対になるシールドもデザインされたが、本編で使うことはなかった。

メカ以外のムゲ側の作画監督は羽原信義が担当した。

LD-BOXには総集編パートをカットした形で収録されていたが、DVDでは本来の形に戻されている。

主題歌
オープニングテーマ「ほんとのキスをお返しに」
歌 - 藤原理恵(EPIC・ソニー)
エンディングテーマ「SHADOWY DREAM」
歌 - 東郷昌和(EPIC・ソニー)
挿入歌「ディアダンサー」
歌 - 藤原理恵(EPIC・ソニー)
実際は本編終了後に「ディアダンサー」が流れ、その途中からエンドロールの形でスタッフ・出演者のクレジットが流れる構成になっており、オープニングとエンディングはクレジットが入らない。from wiki.


"超獣機神ダンクーガ GOD BLESS DANCOUGA (amazonによると1987年1月1日発売)"

ムゲとの決戦から1年後を舞台に、密かに地球を狙う魔の手によって追い詰められた獣戦機隊がアランの意志を受け継いだゲリラチーム「バンディッツ」の協力を得て戦う。

劇場公開を予定して作られたが、諸般の事情によりOVAとして発表されることになった。本作からダンクーガは強化改造型となり、獣戦機と合わせてデザインが変更された。また、必殺技「断空光牙剣」は(アニメでは)今回のみ使用。

サウンドトラックCDの発売元がEPICソニーからキングレコード・スターチャイルドレーベルに変更されたため、劇中で使用された楽曲はすべて新たに録音されている。OVAの発売に先駆けて主演声優陣によるユニット《獣戦機隊》が結成され、全国4都市で行ったライブを収録したアルバムとビデオ・LDも発売された。その後OVAの発売に合わせて《獣戦機隊》の歌うOVA挿入歌がシングル化された他、シングル収録曲の別テイクヴァージョンとメンバー・ゲストのソロ曲、OVA主題歌を収録したアルバム『超獣機神ダンクーガ SONGS FOR DANCUGAR』も発売。

クレジットはされていないがメカニックデザインとして大畑晃一が参加し、内蔵式ウイングや断空砲のデザイン及びギミック設定、中盤に登場する再生ムゲの尖兵グザードのデザインを担当している。この他ダンクーガの全身の設定画(TVシリーズでの大張正己によるシルエットを更に重厚かつメカニカルに整えたイメージで、内蔵式ウイングに合わせて全身各所にスラスターノズルを追加している)も描いているが、これはメカ作画監督を担当した佐野浩敏が全体的にスリムで有機的なフォルムでスタイリングを統一した為、スラスターノズルの位置以外殆ど反映されていない。大畑は後にユージンがダンクーガをカプセルトイにした際に監修として参加しており、この商品にラインナップされたダンクーガはこのGOD BLESS版大畑稿に近いシルエットになっている。

大張正己も本作に原画で参加している。一緒に作業した合田浩章と名前を混ぜて、「合張浩己」名義(一種の連名)でクレジットされている。

主題歌
オープニングテーマ「愛は奇蹟(ミラクル)」
歌 - 花奈(キングレコード)
エンディングテーマ「素直になりたい」
歌 - 花奈(キングレコード)
挿入歌「戦士の告白」「残酷な童話(フェアリーテール)」
歌 - 獣戦機隊(矢尾一樹・山本百合子・中原茂・塩沢兼人)(キングレコード)

鷲巣詩郎ゴミ処刑。

"藤原理恵 - 超獣機神ダンクーガOP「愛よ ファラウェイ」"

"バーニング・ラヴ"

amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐38-5。

超獣機神ダンクーガ 第1話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐35-7。)
超獣機神ダンクーガ 第1-6話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐38-6。)
超獣機神ダンクーガ 第7-11話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐41-5。)
超獣機神ダンクーガ 第12-16話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐44。)
超獣機神ダンクーガ 第17-21話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐47。)
超獣機神ダンクーガ 第22-26話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐50。)
超獣機神ダンクーガ 第27-31話 (amaterasu kingdom dimensionsⅡ‐53。)
超獣機神ダンクーガ 第32-36話 (amaterasu kingdom dimensionsⅢ‐2-8。)

で。2023013015:00(日本時間)。



"日野日出志恐怖劇場【恐怖漫画】鶴が翔んだ日"





"日野日出志恐怖劇場【恐怖漫画】山鬼ごんごろ"


"日野日出志恐怖劇場【恐怖漫画】人食い鬼婆"



"日野日出志恐怖劇場【恐怖漫画】蛇女と目玉"

でですね。2023013017:38(日本時間)。





"NHKスペシャル 放送80周年 日中共同制作 新シルクロード 第3集 草原の道 風の民"

そういえば。


















































『中国の歴史(六) 256-355ページ』

10年ぐらい前、こういうことをやり始めたころ、この陳舜臣さんの中国の歴史(六)の锡伯族のみなさんの件を読み返した時、"これはもしかしたらイスラエル12部族の何かを表しているのでは?"とか、おれ言ってました(皇室がイスラエル12部族のひとつで、など、詳しいことは忘れました・笑)。

ついでに、"まだ精査が必要だ"だの"影響が大きすぎる"だの、とか、など、10年前も聞いたし、生きていたらという意味で言えるもんなら二重基準に10年後も言ってそうな、チンコとマンコとハラワタが腐った連中は気をつけろ。九族まとめてガンでエイズ。原因は俺はお前等が嫌いだ。俺が死ぬくらいならお前が死ね。これは脅迫ではなくジェノサイドつうとろうが最初から。

で。






"真空地帯 (wikiによると1952年12月15日公開)"

陸軍刑務所での2年間の服役を終え仮釈放となった木谷一等兵(上等兵から降等)は、敗色濃厚になりつつあった1944年の冬に古巣の大阪歩兵聯隊歩兵砲中隊に復帰する。木谷は聯隊経理室勤務の事務要員であったが、経理委員間の主導権争いに巻き込まれ、上官の財布を窃盗した疑いで軍法会議にかけられた。馴染みの娼妓から押収された木谷の手紙の一節は反軍的と看做され取調の法務官に咎められるのだった。刑務所での苦しい生活から解放されて戻ってきた中隊では、木谷を知る者は古い下士官しかおらず、内務班の兵隊は年次が下の現役古参兵と初年兵の学徒兵、それに応召してきた中年の補充兵ばかりであった。古参兵は野戦行の噂におびえ、学徒兵は慣れない兵隊生活に戸惑い、班内は荒れていた。

古参兵どもは木谷がどこから帰ってきたのか詮索しようとするが、本人が明かさないので、陸軍病院下番(退院)で少し頭がおかしいのだと思っている風であった。そのうち、どこからともなく陸軍刑務所に入っていたと分かり、しかも自分たちより軍隊生活の長い最古参の4年兵であったので、班内は奇妙な空気に包まれる。ある夜、班内でおおっぴらに監獄帰りと揶揄した初年兵掛上等兵を散々に打ちのめした木谷は、4年兵の権威をもって班内の全員を整列させ、「監獄帰りがそんなにおかしいのかよ」と喚きながら一人一人に次々とビンタを見舞うのだった。孤立状態のなか、木谷はもとの経理室の要員を訪ねるのだが、敬遠されてしまう。中隊事務室で人事掛の事務補助をしている曽田一等兵は、激しいリンチや制裁がまかり通る軍隊のことを一般社会から隔絶された「真空地帯」だと表現していた。from wiki.





"信子 (wikiによると1940年4月9日公開)"

雑誌『主婦の友』で連載された獅子文六の小説『信子』の映画化である。この原作は製作・配給を担当した松竹の宣伝によれば「女性版『坊っちゃん』とも言われる」と謳われている。from wiki.






"晩春 (wikiによると1949年9月13日公開)"

原作は、作家の広津和郎が熱海に滞在中に書いた小説『父と娘』である。小津は本作以前にもホームドラマを数多く手掛けているが、結婚する娘と父の関係を淡々とした日常の中に描いたのは、本作が初となる。戦後2作目となる前作『風の中の牝雞』(1948年)では、戦後の荒廃した世相を夫婦の危機に反映させた意欲作だったにもかかわらず観客の拒絶にあい、失敗作と認めざるを得なかった小津にとって、一転して娘の結婚をめぐるホームドラマという普遍的な題材は興味を引くものだった。from wiki.

で。2023013018:19(日本時間)。










※ほら、此奴等共通、顔と体形が何か変、気色悪い、ではない方、俺好みの前園真聖さんは飲酒事件なんか"記憶にない"つうてんじゃん。2023013020:24(日本時間)。

で。

"サザエさん音楽大全"

0:00 サザエさん/宇野ゆう子 
2:58 楽しい磯野家
3:51 明るい磯野家
4:48 磯野家の団欒1
5:45 磯野家の団欒2
7:09 磯野家の団欒3
8:12 磯野家のおでかけ
9:05 タマの鳴き声1(ノーマル)
9:10 レッツ・ゴー・サザエさん/加藤みどり 
11:45 サブタイトル1
12:34 サブタイトル2
13:16 サブタイトル3
14:10 サブタイトル4
15:10 サブタイトル5
16:21 カツオくん(星を見上げて)/高橋和枝 
19:33 スケッチ1
20:29 スケッチ2
21:58 スケッチ3
23:05 スケッチ4
24:31 タマの鳴き声2(どうして?) 
24:37 サザエさんのうた/堀江美都子、サニー・シンガーズ、コロムビアゆりかご会
27:24 エンディング1
28:04 エンディング2
28:56 エンディング3
29:38 エンディング4
30:59 あかるいサザエさん/堀江美都子 
33:24 サザエのテーマ1
34:38 サザエのテーマ2
35:37 サザエのテーマ3
36:46 サザエのテーマ4
37:54 タマの鳴き声3 (甘え声) 
38:00 ウンミィの歌/古賀ひとみ、ヤング・フレッシュ 
40:17 カツオのテーマ1
41:23 カツオのテーマ2
42:29 カツオのテーマ3
43:33 カツオのテーマ4
44:27 カツオのテーマ5
45:34 タマの鳴き声4 (「戸外から開けてよー」)
45:40 天気予報/猪股裕子、ヤング・フレッシュ 
47:38 波平のテーマ1
48:48 波平のテーマ2
49:47 タラちゃんの足音A
49:53 タラのテーマ1
50:36 タラのテーマ2
51:24 タラのテーマ3
52:20 タラちゃんの足音B
52:26 ハッピーデイ・サザエさん/松尾 香 
54:56 テーマアレンジA
55:46 テーマアレンジB
56:56 テーマアレンジC
57:41 テーマアレンジD
58:38 ひまわりみたいなサザエさん/松尾 香 
1:01:44 サザエさん カラオケ 
1:04:42 カツオくん(星を見上げて)カラオケ
1:07:53 レッツ・ゴー・サザエさん カラオケ 
1:10:27 サザエさん一家/宇野ゆう子 
1:13:54 予告用BGM(筒美京平)

で。2023013113:45(日本時間)。

"日本代表"に何の興味も無い。

"01 Living In The Plastic Age"

"02 Video Killed The Radio Star"

"03 Kid Dynamo"

"04 I Love You (Miss Robot)"

"05 Clean、Clean"

"06 Elstree"

"07 Astroboy (And The Proles On Parade)"

"08 Johnny On The Monorail"

で。2023013108:20(日本時間)。

"超時空世紀オーガス 第34話 戦場 (wikiによると1984年4月1日放送)"

"超時空世紀オーガス 第35話 時空創造 (wikiによると1984年4月8日放送)"

and

"超時空世紀オーガス02 第1話 愚か者の選択 (OPTIONS FOR THE FOOL) (amazonによると1993年12月4日発売)"

"超時空世紀オーガス02 第2話 危険を冒す者 (RECKLESS MAN) (amazonによると1994年2月20日発売)"

"超時空世紀オーガス02 第3話 逃亡者 (GET AWAY) (amazonによると1994年6月22日発売)"

"超時空世紀オーガス02 第4話 捜索者 (UNEXPECTED RESCUE) (amazonによると1994年9月23日発売)"

"超時空世紀オーガス02 第5話 破壊する者 (SUPREME TYRANT) (amazonによると1995年1月21日発売)"

"超時空世紀オーガス02 第6話 明日を望む者 (SAY GOOD-BY TO YESTERDAY) (amazonによると1995年4月25日発売)"

続編『オーガス02』の舞台は、TVシリーズ最終話の時空再構成の際に軌道エレベータやデバイスと共に取り残されたパラレルワールドのひとつで、ムーに相当する場所の過去らしい。“大尉”によれば、このまま時が進めばデバイスのような機械を生み出す未来に到達するらしいが、時空再構成時の影響から時間を飛び越えて過去の時代に存在し「アーマー」として発掘されてしまっている。そのなかには時空再構成前に破棄された物の姿もあった。

『オーガス02』の世界では、桂とオルソンが時空修復を何とか成功させたものの、完全ではなかったので、生き残って同じ時代に飛ばされた大尉が長い時をかけて時空震動弾を建造、再稼動させた。

『オーガス02』の世界では、ムーのロボットの残党の勢力地域「テリトリー」に点在しており、あまりの兵力に近づけないでいる。生き残って同じ時代に飛ばされた大尉が崩落した中腹部分の頂上にラボを建造、時空振動弾とオーガス02を200年かけて建造しており、オーガス02でしか侵入できない。

ミムジィ・ラース
声 - 佐々木るん / 佐久間紅美(『スーパーロボット大戦Z』)
ブラウンのストレートヘアを持つエマーン人の少女。17歳。ファクトリーの一員でスレイと婚約していたが、時空移動をしてきた桂と関わり強く惹かれていく。妊娠期限が迫っており、恋の板挟みに悩む。エマーン本国有数の名家、ラース家の次期後継者だった。ラース家はシャイアの実家、トーブ家と微妙な対立関係にあったという。
性格は活発で積極的。戦闘用デバイスに搭乗することはほとんど無かったが、むしろモズク族の襲撃時や、アテナの銃を撃ち落とすなど生身での立ち回りで活躍した。ファンシィではエマーン人らしく商機を逃さない判断力で、ジャンヌら反政府勢力との交渉の糸口を掴む。桂とはその軽薄さとカルチャーギャップが相まって当初は衝突するが、後に結ばれ、妊娠。最終回の描写から後に彼の子を産んだとされる。最終回の結末部では様々な可能性の人生を送る彼女の様子が描かれていた。
続編の『オーガス02』では彼女がひとり別の世界に飛ばされたような描写があるが、これはTVシリーズ最終回の時空再構成の後に無数の存在に分裂した彼女の内のひとりが「02」の世界の過去(=再構成から取り残された世界におけるチラムに相当する場所)に飛ばされている様子を描いている。そこで生まれた桂との子が触手を持つ少女ナタルマの祖先となる。

桂木 桂(かつらぎ けい)
声 - 速水奨
本作の主人公。地球人のフリーダム・スペース・コープスの戦闘機パイロット(少尉)。友軍に多数の犠牲を払いながら作戦中止命令が下ったことに納得できず、独断で時空震動弾を起爆させたことにより時空破壊を引き起こしたばかりか、自身が混乱時空の元凶である「特異点」として各陣営から狙われることとなる。時空破壊の余波で20年後の世界に飛ばされ、たまたま通りかかったシャイア率いるエマーンの隊商に拾われて、オーガスのパイロットとなる。
スケベで女性関係に節操のないマイペースな自由人だが、パイロットとしての腕は天才的で、エマーンの技術を使ったモラーバやオーガスをいとも簡単に乗りこなした。中盤以降は自ら招いた時空混乱の責任を負い行動する。
企画段階では桂木鎧(かつらぎがい)という名前だったが、ルックスとの乖離が大きかったため変更された[要出典]。また当時のアニメ雑誌[要文献特定詳細情報]の新番組紹介記事では「桂木陽(かつらぎよう)」及び「スレイ・G・パラダイン」の名前が使われていたこともある。

で、お互いを撃った瞬間に還るべき場所に還ったと考えると(無理ありますが)、飛ばされるケースでは何となく二人セットで飛ばされた感もありますが(実はファクトリーまとめてとか、リーンさんには二つの血・笑)。

大尉
声 - 屋良有作 / 堀之紀(『オーガス02』)
ムーの重ロボット兵。体色は緑地に黄色。モームに拾われ修理された後、行動を共にする(第9話)。ムーの機械が人間に反逆する前の時代から転移してきたため人間に対する害意を持っていないものの、「わしの出る幕ではない」と戦闘ロボでありながら出撃を拒否することが多く、当初は役立たずかと思われていたが、モームに乞われてしぶしぶ出撃した際には「大規模破壊用」と豪語する威力を発揮していともたやすく多数のチラムのデバイスを破壊する。
物語の後半、グローマがムーと敵対する情勢に向かう中で葛藤した末、一度ムーに帰還するが、現在のムーのあり方に疑問を持ち、「人間の足りないところをロボットが補うのだ」と結論する(第30話)。終盤では軌道エレベータで桂とオルソンを上階へ向わせるために身を挺して入り口を守ったが、多勢に無勢の状況でムーの一斉射撃を受けて力尽きる。
OVA『オーガス02』での活躍は「登場人物(オーガス02)」を参照。

大尉
声 - 堀之紀
TVシリーズ本編と続編『オーガス02』の世界を繋ぐ存在。
前作の終盤の戦いにおいて軌道エレベーターの中で大破し、時空修復に起因し、時空修復から取り残された世界のひとつである02世界に軌道エレベーターと共に転移した。
大破状態となりながらも生き延びるが、『02』では約200年の間に自らの身体を修復後、オーガス02と時空振動弾を建造。自分と共に同じ世界に飛ばされた「分裂したミムジィのひとり」の子孫を捜し求め、不完全な結果に終わった時空修復を完遂するために行動を開始する。
前作の回想シーン以外は姿が変わっており、他者の目に触れることが想定される状況では人造皮膚と頭髪を身に付けて老人の姿で活動する。

マニング
声 - 山寺宏一
リヴリア王国近衛騎兵隊の中尉。不真面目で女好きだが軍人としては優秀。実はアカマスの甥でありペリオンの側近として行動していた。from wiki。

アーマーが消え、この方が軍人辞めたので全体の歴史が変わり修復完成とか(守銭奴は政治家へ・笑)。

で。2023013114:46(日本時間)。

"COMPLEX  BE MY BABY(DEMO)"

"COMPLEX  LOVE CHARADE(DEMO)"

ロッキンオンのインタビューで"おれツェッペリンでは歌メロと歌詞書いて歌うたってただけだもん(プラントさん)""そんだけやれば十分だろ(ペイジさん)"の、ような、会話がありましたが(インタビュー記事中では渋谷さんの発言になっていましたが、その後の渋谷さんのテキストではペイジさんの発言に)、とりあえず、こっちの話で、あのCDのピアノはプラントさんだとおれが、でですね、恋をとめないで、作詞作曲吉川晃司さんでしょう(LOVE CHARADEも、と、布袋さんが、BE MY BABYは布袋さんが作曲時の話をされていたので、で、あのですね、突然のギター抑え気味は不自然です・笑)。8月 26, 2019

Friday, 4 October 2013

the shape

"忌(ki)"

己+心=忌

己(ko、ki)
Today、common meaning of this Chinese character is "oneself".

"The state that human is kneeling.
It is said that long ago in China、there was a tool for winding threads in this shape."

Originally it was a hieroglyph like this.

"Correct your mind like winding a thread correctly.
In other words、always have the right mind."

Origin of 己.
It seems like that.

"kneeling.
Attitude toward older people."
 
And this Chinese character originally seems to have this feeling.
(Though at first it seems that the object of kneeling was 天.)
  
・・・・・・・・・ 

心(shin)
Today、common meaning of this Chinese character is "heart" or "mind".
And the origin of it was the hieroglyphics of the heart (as an organ of course).

己+心=忌

Common meaning of 忌 is "contraindicated" of course.

Well、origin of 諱.
(Common meaning of 諱 is also "contraindicated" of course.)

"Go away from there to avoid specific words (in order to protect life)."

It seems like that. 
And origin of 忌.

"People who are better than me、naturally I feel inferior to them.
That's why I want to avoid them."

It seems like that.

・・・・・・・・・ 

"The anniversary of the ancestor or parent death."
 
忌 also has this meaning.
But 諱 have not this meaning.
 
Both pronunciations is "ki".

Hence the shape of both the Chinese character.
Ancient Chinese people might had been distinguish the fine nuances by it.
 
Or by pronunciation of phrase that contains this Chinese characters. 


"【陸上自衛隊公式】最新広報用映像 新たな次元へ進化する陸上自衛隊 〜多次元統合防衛力の構築に向けて〜 THE EVOLUTION OF JGSDF INTO NEW DIMENSIONS"


Saturday, 5 October 2013

distinctions

By the way.
 
"imu-na" → "imi-na"
Such a change in pronunciation.
 
"it is" → "it's"
Maybe it's kind of the same way.

This description was a mistake.

忌む・忌ム(i-mu)
This is a verb.
 
忌み・忌ミ(i-mi)
And this is a noun.
   
・・・・・・・・・

名(na・mei) is a noun of the meaning of "name". 
 
忌む名(imu-na)

"A name I(we) detest (hate)."
It will not match perfectly、but in this case、it will be a sentence like this.

忌み名(imi-na)

"The taboo (detestable) name."
This is a noun in Japanese with this meaning. 

So ancient Japanese wrote it as 諱 of one word.
It might be natural.

※Come to think of it、English can be written the sentence in "it" for example.
👆This also has no subject.
If you are interested、please read the correct book (lol).※

※👆What was I trying to say at this point (lol)?
Did I mean "we can write without specifying the subject of the sentence"?2023013113:10 (japan time)。

Today、common meaning of 文(bun・mon) is "the sentence" in Japan.
And common meaning of 字(ji・aza) is "the character".

However、in ancient China.

"Simple and primitive characters is 文.
And new complex characters that was born with a combination of 文.
It is 字."

There was such distinctions.

And this 字.
When combining two letters (※There may also be a combination of "字".・2023013113:17/japan time )、there was one rule.

Note:This rule may not apply to all necessarily.
I can not judged it by the lack of knowledge now.

・・・・・・・・・

"A character of one is the symbolizes of the meaning of new character.
And another character show the sound of new character. 
 
It's like this. 

言+韋=諱
 
言(This is the symbolizes of the meaning of new character.) 
韋(This show the sound of new character.)
 
己+心=忌
 
心(This is the symbolizes of the meaning of new character.)
己(This show the sound of new character.)
 
言 is "word".
心 is "heart".
 
"諱 and 忌.
Its meaning is contraindication (or taboo).

And 諱 is a matter of word.
And 忌 is a matter of heart."
 
There was such distinctions.

※As I may have mentioned elsewhere in this blog、(at least) the current noun for characters in Japan is "文字 mo-ji". 2023013113:31 (japan time).

で、最初は、"ある種最近の(でもないですが)ホラー映画をも思わせる随分斬新なラストだ"、とも思いましたが(笑)。



"鞍馬天狗 江戸日記 (日活公式SNSによると1939年7月1日公開)"

〈ご注意〉
戦前の制作作品(1942年以前)は資料の不足などの事情により、当HPのデータの内容が必ずしも正確なものとは限りません。

ありつつ。

鞍馬天狗シリーズ。現存62分 from 日活公式SNS。

というのは、いくつかのサイトを見させていただいた結果、『鞍馬天狗 江戸日記』前後編の内、現存するのが前編のみということのようですが(映画を観ていて途中の内容が不自然に切れてる感じはしませんでしたが、あるサイトのレビューによると後編は別のタイトルなのかも)。

"WIN_20230131_14_31_53_Pro"

大佛次郎さんの鞍馬天狗全集ですけどね(笑)。2023013114:39(日本時間)。

で。2023013116:11(日本時間)。














で。

we are amaterasu kingdom dimensionsXVIII。11月 30, 2021

あのですね。12月 07, 2018

























瀬戸内寂聴はゴミ処刑。

で、切り、現状(なんとなくごめんなさい・笑)、 "表面上" 、どの様な激戦が繰り広げられているかというと。





ここから随分性格が出てしまってますが(そうなんだ・笑)。





























































諫言、甘言、何なら"冗談やがな"と言いながら"オマエ等"は死ね。

ナンバーズ一族郎党コンビでさようなら(処刑)、一応な。
この髪型と声紋と顔体形の比率、スキルがある人は、確認してみよう。
※細菌、だんだん分ってきた、僕が殺されても誰も泣かない。20210908。

此奴等"お笑い日本人"な(皆殺)。で。20210129。




 

松本竜介さんと奈美悦子さんはご夫婦。
島田紳助さんと上沼恵美子さんはご夫婦。


私見ですが。12月 08, 2018

そりゃそうですが。











失礼ありつつ。



"三国志 Three Kingdoms 第1話 曹操、刀を献ず【日本語吹替版】"



"三国志 Three Kingdoms 第2話 曹操、亡命す【日本語吹替版】"



"三国志 Three Kingdoms 第3話 曹操、善人を誤殺す【日本語吹替版】"



"三国志 Three Kingdoms 第4話 関羽、華雄を斬る【日本語吹替版】"

連続するエピソードで袁術さんのイメージが変わってしまうのにも意味があるのでしょう。


































鞭声粛々夜河を渡ったのは1300年ぐらい後の越後武士の皆さんですが、何のかんの言いつつも、孔明さんの策を信じて自らと部下を死地に置きながら奮闘した魏延さんになんちゅうことを、は、ありますが(見限って当然ですね)。

が。

やっぱり、現実はこうだろうと。
おもいのほか、(燕義)魏、(触神)蜀、呉(越河)です(笑)。

そういえば長岡藩軍、特殊部隊の作戦行動みたいですね。


"街道をゆく 第9回 島原・天草の諸道"


"街道をゆく 第36回 丹波篠山街道"

でですね、福沢諭吉さんやおれの様に、つうと、妙な事になりますが、心に敬愛する人たちがいる、というのは、良い事だと思います。

が、前もって書いとくが、アレ、強請るだけでなく、オマエ等が処刑される前に今度は殺せよ(ウザイ仕事が減る)。
















あのですね、これ出来るなら、見世物として少々見てみたいですが、"コイツ等"は、人外魔境会議で"絶対に許すな"確定なので確実に酷い死に方をすることでしょう。
あ、スポーツライターだか辛口コメンテーターだかで似てる感じのゴミ処刑いるね。


なんかねぇ、いい拷問あるんだよ、コンクリートの壁に死ぬまで全力疾走させるって。
すぐに誰か分らなくなるそうだから、他力変形好きなオマエ等にちょうどいいんじゃない、その機会があったら。

"日本人"では自称100メートル9秒台の奴とか、2019年度男子ラグビーサッカー日本A代表監督含め全員とか(ラグビーは2015年からワンチームなんだろ?サッカーは、正確には、うちの長谷部誠と本田圭佑待ち。)。


但し、ラグビーサッカーコーチスタッフは違う、ここが最優秀じゃないと、対戦相手に失礼通り越したシャレにならない迷惑がかかる(この文章が、十分失礼だとおもいますが、理解していただけると信じます。)。←20200523。

同文。2023013116:54(日本時間)。

で。



"よみがえる浮世絵の日本 封印が解かれた秘蔵コレクション"

でですね、えち、で、愛知、軋、ありますが、軋誤、悟、解(笑)。』



































で。

we are amaterasu kingdom dimensionsXIX。11月 30, 2021

現在の国家予算て大部分借金なんでしょ。

体力以上にむやみやたらにお札刷ってインフレとかならんの?つうか、なんでならんの?全部嘘なんじゃないの(これで通貨の信用落とすことなく通用するならどの国だってやるでしょ・笑)?度を越した借金し放題、後は家族(国民・世界)が尻拭いするだろう、て、普通、信義でやらんでしょ。

とりあえず山火事は?

そう言えば、今、佐世保も、電車や車バイクのご近所迷惑ミャンマー人の出稼ぎ多いんだって?恥知らズ日本人じゃあるまいし、ミャンマー人がとっとと処理しなよ。

どうせ適当に入って来てんだろうから適当にきっちりわかりやすくとっとと殺ってね、という、ことな(搾取されまくりの送金待ってるそっちの家族もな以下同文)。

ついでに、それが何処でも、組織的ご近所迷惑やりたい放題で、ちょいと言われりゃアジア人差別だ黒人差別だマイノリティがなんちゃらだ、そりゃ、死ね(処刑)つう話だよ。

で、業務連絡、ウチの壁にションベンした奴等、タバコの吸い殻紙コップ等捨てた奴等、分ってんだろ、全員、七親等まで、分りやすく、苦しめて、殺しといてね。


ところで、本当の国会では、今でも、強行採決や牛歩戦術が繰り広げられてたりするんですかね?

で、国会の議論を常時国民に監視させないってのは憲法違反では?やりたい放題じゃないですか(笑)。

国会衆参両院議員のステルス化現象が起こる世になるとは思ってもいませんでした(よくないですよ・笑)。

高校卒業以来選挙に行ったことが無く、今後も行かないおれの疑問なんですが。12月 20, 2019

日本国が俺の基本的権利を認めないなら、俺が、日本国を認めない消す、つうのは普通の発想だと思いますが。

国会って最近何ちゃら委員会って小さい部屋での学芸会ばかりだけど、国民の意思と権利を委託された業務時間でしょ、その間、他の人たち何やってんの?クラブ活動?

昔の東宝特撮映画(ゴジラとか)の国会がそんな感じ。
理由は知らんがジャニーズ事務所ゴミ処刑も急速に経営悪化か?陰間茶屋商売って信用第一だろうに。
て、恐喝商売に戻ったのか。なぁ"陰間の分際で"。皆殺だから気にするな。

ま、ロケの経費削減というわけではないことは、こないだ、閣僚では麻生さんだけ、と、ほとんどの国会議員の方が出席された、アホどもに予算を流さないという、満場一致の国会決議映像を見ればわかるけど。

で、当然、麻生さんがその委員会で答弁されているのを見たことがある、前提で、おれが勝手に言ってるんですよ(笑)、大人の大切な話し合いの時は、ガキには玩具与えて隔離する、つうのは、普通の発想だとおもいます。

そーいえば、安倍晋三一族郎党ゴミ処刑以下同文って現在穴映像で強請られてるんだってね。

ついでに、博多華丸大吉ゴミ処刑の、オドオドしてる方、何?普通に嫁さん殺したの?幽霊でも見えるんだ(笑)。保険金詐欺嫁さん幽霊三人か。芸能界で成功って大変。処刑の時まで相方連中にも見せてやるから気にするな。俺は知らんが殺害映像も有るらしいな。

※生きたまま首切断してる映像とかもあるもんね。ホント"日本人"がとんだご迷惑を。20211130。

※例えばNHKアナウンサー(かどうかは知らんが)井上二郎08076556829瀧川剛史08076552928近江友里恵08082294144林田理沙08082294414高瀬耕造08082290140全員dokomo(ごめんね)は共食い殺人者ゴミ処刑。
今現在、NHKアナウンサー(かどうかは知らんが)にはこれだけ。
ついでに"お笑い芸人ゴミ処刑"、これで十分。20210114 07:53※

で、市川海老蔵一族郎党ゴミ処刑、1億で"顔ボコボコでパンツ一丁土下座"つう噂流し、いつもの整形微調整(右目)しバリッと涼しく記者会見、で現在フルチントレイントレインダンスで1億5千万恐喝、芸能の世界って厳しいな俺は知らんが。

おまけに、普通に常識だけど、普通に映ってるし、中村哲殺害って実りに実ったケシ畑商売の仲間割れ(栄光を掴むまでは、強制使用料高すぎたな、宣伝大変)。






ま、いいや、たとえば、アフガニスタンに外から乗り込んでくる人道支援団体とはケシ畑商売団体の別名、たとえば、真っ当なCIAでは常識。

ゴミは皆殺。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Alfred Bernhard Nobel
生誕 1833年10月21日
死没 1896年12月10日(63歳没)
墓地 北緯59度21分24.52秒 東経18度1分9.43秒
国籍 スウェーデンの旗 スウェーデン
研究分野 化学者、実業家
主な業績 ダイナマイト、ノーベル賞
墓地はストックホルム、

※で、外国はとりあえずいいや、日本は、借金してもマヌケドモにばら撒く血税無くなるまで最大限の危機感を持ってこの状態続けんの?

それは真っ当な国民が汗水たらして稼いだ大切な金だっつうんだよ。

テメエ等ゴミの私物じゃ一切ねえ。

嘘から出た空気感染新型エイズは普通の人には永遠に無害だよ(確認に時間かかるだろうけど、感染しても無害)。

普通の風邪ぐらいたまにはひきなよ、体内の筋トレ(普通の人の体内ウイルスおもしろい動きはじめてるでしょ、共生)。20201204。

で、日銀総裁黒田だっけ、処刑と書いたのは何年前だ(ナンバーズだからね・笑)?

ホクロの位置とか、顔の作りの微妙な間隔比率とか、身長差(靴あるけどね、逆も)とか。

真っ当なヤクザ、半グレは、真っ当な警察庁防衛庁などと同様、おれの外郭団体、最良質な情報は全部上がってくる。

つうか、基本、常識なんだよな、知らん奴等はこの世界の蚊帳の外。

そうそう、麻生さん甘利さんと一緒に日銀総裁としておれがみてるテレビに出てきた若い方が、本当の日銀総裁だ。

※しょうがないなぁ、森喜朗さん(ご夫妻でしょうか)とはおれが大前研一さんのとこでバイトしてた時に、FAXを通じて、少しご縁があるので(笑)、長い人生、行くとこなくなったらウチ来ます?かまいませんよ。ま、猪瀬直樹さんにも同じこといいましたが(笑)。

理事の方みなさん"わきまえてる"んでしょ、言うことはないです。

生まれついての帰宅部なので、そもそも、運動部はよくわからない(発言は以上・笑)。

"悲しみ"を理解できない、わきまえてない奴等がヘラヘラしてますが全員殺すんで無問題(天変地異には何を言っても無駄)。20210205 14:40※

※あ、細菌、気色悪すぎる豚(豚に悪いけど)ゴミ処刑の他作自演がコップの中でゴミ処刑に盛り上がってるそうですが、自ら行先を潰していくのはだめですよ(少し疑惑が・笑)。20210322。※

※そういえばさ、俺が"ゴミ処刑"と書いて以降、書いた奴、とりあえず君がこの文章を読んだ時点までで、特に政治家知事市長、民主主義無視に無意味に威張ってる映像増えてない?それが此奴等ゴミ処刑ズのマウントポジションだ(笑)。20210209 09:25※

※で、二階さん、おれが書いて以降、お顔がすっかり漫画少年になっておられますが、大丈夫、なんでしょうが、大丈夫でしょうか(何かとそういうわけではないのですが・予告です・笑)?20210209 09:33※

※プーチンさん、薩摩藩出身の方が、郵便局の写真だったかを、"これが大久保利通の豪邸だ"、と、自分が発行する新聞に載せ、それを薩摩の西郷さんのとこに送り、結果、私学校のみなさんが激高、西南戦争勃発の火種の一つになりました、という歴史よもやま話を以前おれが拙い英語で書いたのが、今回のアイデアになったのならごめんなさい(暴露して・ほんとに深い意味はございません・笑)。

当然、俺の文脈では、私学校のみなさんと同志で精神的支柱の西郷さんは大久保さんの年上の幼馴染で親友で同志です。きっかけは必要ですね(笑)。20210126。


さて201412127:50 「戯れ言はお終いだ」とバクチクさんの残骸を聴きつつ、今日も

Wednesday水曜日《略 Wed., W..Good [Holy] Wednesday 聖水曜日《復活祭の前》.

[リーダーズ英和辞典第2版より]


◆うれしの【嬉野】佐賀県南西部の市。古くから知られた炭酸水素塩泉の嬉野温泉がある。
付近は茶の産地。人口3万。
◆うれしの‐ちゃ【嬉野茶】嬉野市の丘陵付近から産する茶。
蒸製の多い日本茶の中で唯一本格的な釜炒(かまいり)茶。
◆うれしの‐やき【嬉野焼】嬉野市付近から産する陶磁器。
伊万里焼の一種で、茶器・酒器の雅致ある作がある[広辞苑第六版より引用]
 
◆釜〔金部2画〕⇒父部
◆釜〔父部6画/10画/19883378〕〔音〕フ〔訓〕かま
煮たきに使うなべ。かま。「釜中の魚(うお)」(死地に追いつめられた人)中国で春秋戦国時代には、容積の単位として用いた。一釜は約一二リットル。
もと、金部2画。[釡]は異体字。
◆釜中魚を生ず(ふちゅううおをしょうず)[後漢書[独行伝、范冉]]久しく釜を用いなかったので、釜の中にぼうふらがわく。きわめて貧乏なさまをいう。[広辞苑第六版より]
 
◆釜茄での刑 execution by boiling a convict to death in a cauldron.[新和英中辞典第5版より]
 

◆かまいし‐こうざん【釜石鉱山】‥クワウ‥釜石市西部にある鉄鉱山。幕末、大島高任(たかとう)が洋式高炉を建設し、近代製鉄業の発祥地。広辞苑第六版より引用

◆かま‐いり【釜煎り・釜熬り】戦国時代の極刑。大罪人を熱湯をわかした釜の中に入れて煮殺した。かまゆで。

◆かまいり‐ちゃ【釜炒り茶】熱した釜で炒って作った茶。煎茶の多くは茶葉を蒸して作るのにしていう。中国茶の大半、佐賀県の嬉野茶(うれしのちゃ)、熊本県・宮崎県の青柳茶など。

 

◆じょう‐はつ【蒸発】①液体または固体がその表面において気化する現象。「水分が―する」
②転じて、動機を明らかにしないまま不意にいなくなり、家族と音信を絶ってしまうこと
[広辞苑第六版より]
 
鈴井さんが今は会長かな?の芸能事務所はオフィスキュー
cue sb in 人にキュー[合図]を送る[与える]; [fig] 人に知らせるon.
cue 《野球俗》 《キューで突いたように》ストレートに強打する.[リーダーズ英和辞典第2版より]
rescue {動詞}(他動詞)救う,救助[救済,奪回]する.[パーソナル英和辞典より]

 

radical/根本的な基礎の本来[生来]徹底的な.

急進的な過激な (extreme), 根本的変革を求める過激派の, [R【英史】 《自由党内の》急進派の【米史】 《南北戦争後の》共和党過激派の《南部諸州の連邦復帰にきびしい条件を課した

[リーダーズ英和辞典第2版より]

(本質的な意味で徹底的な自由党で共和党。しかし現在復帰にきびしい条件を課されている)

寒波を含む検索ヒット7件からはじめて恣意的につらつらと(科学用語意味わからんのも多いし)

◆※かんぱ【寒波】寒気団がおしよせ,きびしい寒さとなる現象。cold wave [パーソナル現代国語辞典より]

◆²かんぱ【寒波】気象a cold wave.パーソナル和英辞典より

◆・寒波警報 a coldwave warning洪水警報 a flood warning暴風警報 a storm warning.

警報器 an alarm、警報装置 an alarm device.[新和英中辞典第5版より]

◆【寒波】寒冷な空気が移動してきて、気温が急に低下する現象[()]。⇔暖波[広辞苑第六版より]

cóld snàp一時的寒波の突然の襲来.

cóld wàve【気】 寒波 (opp. heat wave); コールドパーマ.[リーダーズ英和辞典第2版より]

 

generate [contribute] more heat than light (人を啓発するよりはむしろ)議論[憤り]をひき起こす物議をかもす, (解決になるどころか)よけい話をややこしく[わかりにくく]する

thérmal bárrier熱の障壁 (heat barrier) 大気との摩擦によって生ずる高熱のためにロケットなどの速度が制限されること》.

héat bùmp熱によると考えられた皮膚のはれ火ぶくれ.

héat flàsh核爆発時の》激しい熱の放射.

héat ìsland【気】ヒートアイランド,熱の島《周辺よりも温度が高い都市域[工業地帯](上空の大気).

thérmal pollútion(廃棄物)汚染熱公害.

héat exhàustion【医】 熱疲憊(ひはい), 熱ばて暑さへばり.

príckly héat紅色汗疹あせも.

héat spòtにきび温点《皮膚上で熱を感ずる点》.

If you cant stand the heat, get [keep, stay] out of the kitchen. 《諺》 熱いのが我慢できないなら台所から出て行け[台所に近寄るな《困難やプレッシャーに耐えられないなら身を引くがよいTruman大統領の辞任演説 (1952) から》.

heath 特に heather などの生い茂った酸性土壌の》荒れ地荒野荒蕪地;

heather /【植】ヘザー (HEATH), 《特に》ギョリュウモドキハイデソウ《ツツジ科の常緑低木》.

くすんだ赤紫色.set the heather on fire 騒動を起こす.take to the heather 《スコ》 山賊になる.

ヘザーの(ような); ヘザーで作った斑点のある混ぜ色の霜降りの色相のくすんだ赤紫色の.

[ME (Sc and NEng) hathir etc.<?; 語形は heath に同化]

Héath Róbinsonばかばかしく手の込んだ巧妙な仕掛けで単純なことを行なう〈装置〉

héatstròke 熱射病 (sunstroke). [リーダーズ英和辞典第2版より]

◆【熱ショック蛋白質】(heat shock protein高温にさらされて変化した蛋白質の構造を修正する機能を持つ蛋白質の総称。蛋白質の高次構造形成や複合体形成を助ける。[広辞苑第六版より]

Truman /トルーマン Harry S(.) Truman (18841972) 《米国第33代大統領 (194553); 民主党.

Trúman Dóctrine[the トルーマンドクトリン《1947  3  Truman 大統領が ‘全体主義’ に対する防衛の名のもとにギリシア・トルコへの経済援助の重要性を声明したもの冷戦の宣戦布告と位置づけられる》.[リーダーズ英和辞典第2版より]

◆トルーマン‐ドクトリン【Truman Doctrine】トルーマンが、19473月、議会でギリシア・トルコ両国に対する軍事援助を要請すると同時に、自由主義諸国に対する共産主義の脅威と闘うことを唱えた主張

◆カポーティ【Truman Capote】アメリカの小説家。異常な感受性・幻想性が特徴の「遠い声、遠い部屋」「ティファニーで朝食を」や、ノン‐フィクション‐ノベル「血」がある。(19241984[広辞苑第六版より]

(※皆まで言うなでしょうがトルーマン‐ドクトリン、宣戦布告ではありますが、自由主義諸国に対する共産主義の脅威と闘うことを唱えた主張ではない)



























"言葉"を救出しないと。12月 09, 2018

"人物"もですね(笑)。
ま、内心含め、もう誰もが、真実はわかっているだろう。

























































で、『街道をゆく 叡山の諸道』。



































バカはバカ(処刑)。

で、東本願寺幼稚園出身のおれが生まれる前に亡くなった母方の祖父(坂本)は延暦寺で修業した天台宗のお坊さんです。


"街道をゆく 第15回 叡山の諸道"


”街道をゆく 第25回 芸備の道"


"新日本紀行ふたたび 自画像の歳月 ~広島県安芸高田市吉田町~"

"宮崎駿"という顔の男は、関口宏クラスのロリコン王で重大性犯罪殺人(共食い)者ですが。9月 30, 2018

そりゃ、処刑ですが。

司馬遼太郎さん著「風の谷のナウシカ」。


































"無視"と”盛り”を使うっつうことで。

ま、戦略ですね(笑)。

でですね、手前に向かってくるシルバーの車含め、この方たちはみなさん大丈夫なので。生命は、ですけど。

"南三陸町志津川高校から見た津波の様子 Tsunami seen from Minamisanriku Town Shizugawa High School"

俺が勝手に言ってるんですよ当然、何か知らんが"時間厳守"の連中はその限りではありませんが。

地震が何時来るかは正確には誰にもわからない。
だから長崎原爆とかと同じ構造では?
あの戦後に撮った空母は赤城では(とりあえず、このまま読んどきましょう)?とか、言ってるわけですが、取り込んで、殺処分する。
死なばもろとも、でもいいのですが、よくないですが、それは実情を表していないので。
命がけの「(おれの)安全第一」。

ガイド09 ラスト・ラン

で。

























『街道をゆく 第16巻 叡山の諸道』

瀬戸内寂聴はゴミ処刑。

で。2023013118:04(日本時間)。

なるほど、官位を持った朝臣の正装はそうなるのか、ありつつ(武家も殿上人になれば月代やめて総髪になるんですかね?)。





"織田信長 (日活公式SNSによると1940年11月14日公開 ※1954年10月19日、改訂版「風雲児信長」として公開(10巻2673m90分))"

原作は鷲尾雨工(wiki)の歴史小説。 from 日活公式SNS。

で、一応、川の流れが変わるのは当然として、あるだろう金華山はみえませんが。


伊奈波神社のあたりがどうも(笑)。

で。2023013117:54(日本時間)。

"01 A-LA-BA、LA-M-BA"

"02 HOT LIPS"

"03 ナーバスビーナス"

"04 すべてはこの夜に"

"05 RAIN-DANCEがきこえる"

"06 サイケデリックHIP"

"07 終わらないSun Set"

"08 Rainy Lane"

"09 Mis Fit"

"10 Little Darlin'"

"11 恋をしようぜ !!"

"12 モニカ"

"13 Stranger In Paradise"

"14 BACK TO ZERO"

"15 A Day Good Night"

and






"COMPLEX 890813芝浦 FULL"

and

"01 LUNATIC LUNACY"

"02 ジェラシーを微笑みにかえて"

"03 Baby NEW YORK"

"04 Jealousy Game"

"05 SEX CRIME"

"06 planet M"

"07 Weekend Shuffle"

"08 SACRIFICE"

"09 KISSに撃たれて眠りたい"

"10 Brain SUGAR"

"11 Fall In Dream"

"12 せつなさを殺せない"

and

"01 A-LA-BA・LA-M-BA"

"02 サヨナラは八月のララバイ"

"03 She's gone - 彼女が消えた夜"

"04 ポラロイドの夏"

"05 心の闇 (ハローダークネス)"

"06 サイケデリックHIP"

"07 INNOCENT SKY"

"08 終わらないSun Set"

"09 MODERN VISION"

"10 モニカ"

"11 PRETTY DOLL"

"12 LA VIE EN ROSE"

and

"01 Purple Pain"

"02 VENUS ~迷い子の未来"

"03 Rambling Rose"

"04 BOY'S LIFE"

"05 Baby Baby"

"06 WHISKY NIGHT"

"07 心に太陽"

"08 BOMBERS"

"09 Love Way"

"10 SWEET GIRL"

"11 せつなさを殺せない"

"12 FOREVER ROAD"

"13 Cloudy Heart"

"14 モニカ ~ LA VIE EN ROSE"

and

"01 LEVEL WELL"

"02 SOLITUDE"

"03 WALK"

"04 DATE RIPPER"

"05 Black Corvette '98"

"06 HEROIC Rendezvous"

"07 PEEKABOO"

"08 太陽もひとりぼっち"

"09 POSTMAN"

"10 愛にそのまま"

"11 エロス"

"12 アクセル"

"13 SPEED"

"14 星の降る夜に"

"15 KEY 胸のドアを暴け"

and







"KIKKAWA KOJI 20TH"

で。

"WIN_20230131_18_54_41_Pro"


"WIN_20230201_06_59_49_Pro"
。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。
。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。

✨SAYUMINGLANDOLL~未来~ 最終日✨

NEW!

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SAYUMINGLANDOLL~未来~



昨日が…



最終日でしたっっっ


😭😭😭



みなさん
本当に本当に!!!!
ありがとうございました😭💗💗💗




去年の5月から始まった未来公演✨

打ち合わせは一昨年の11月あたりから始まっていました!



追加公演やリニューアル公演をふまえて
本当にたくさんの公演ができたこと
すごくすごく嬉しかったです💕



だって
私は
未来公演がだっっっいすき💗だからです!!!!!!


いまは正直
めちゃくちゃ寂しい😭


だからずっとみんながたくさん送ってくれたアンケートみてる💕💕💕何回もサイトにアクセスしにいって😆
ちなみに今日の24時まで受け付けてます❣️❣️❣️


サユランの時期は、
いつものブログ・インスタ・ツイッターのコメントにプラス
みんなからのアンケートという
繋がれる場所が1つ増えることがすごくすごく嬉しくて♡
お風呂の中とか寝る前とか起きてお家出る前とかコットンクラブに向かう途中とかいつも見てました…♡



未来公演はとにかく楽曲が素晴らしくて!
レコーディングは去年の3月くらいから始まってたと思うんやけど♬

新しい楽曲が届くたびに
『なにこれ最高ーーーーー』
ってなるあの感じ、たまらんかったなぁ☺️笑

レコーディングに向けて練習しながら、ステージで披露する時のこととか想像したり
レコーディング終わってからもずっと仮歌聴いたり
自分の声の音がきてからもずっと自分の歌きいたり
早くみんなに聞いてほしすぎて


普段あんまり、
歌とかそういうの関係なく、
今後発表するものに関して、
事前に『めちゃくちゃ良い!』みたいなこと言えないタイプ?なんですけど


でも、なんかもう、未来公演の楽曲に関しては
みんなも好きになってくれるっていう自信がありすぎて
事前に

神曲です💗

ってブログで言ってたよね😆😆😆


そして実際にみんなに披露したり、配信した時に、
みんなが
『未来公演の楽曲だいすき♡』とか『最高♡』って言ってくれて、、
本当に嬉しかった!!!

やっと一緒の気持ちになれたーーーー❤️って😆



未来公演は終わっちゃったけど
未来公演での楽曲は
これからの私の味方であり、武器であり、
そして私の一生の宝物です✨

なんて、、、心強い味方と武器なんだろーーーー❤️❤️❤️❤️❤️‍🔥

ずっとずっと大切にしていきたいと思います✨



そして今回の未来公演は衣装も素晴らしいすぎて…🥺✨
衣装の打ち合わせでたくさん私の理想を話して伝えたのですが
その理想を超える最高な衣装を、たっくさん作っていただきました!!!!!!!!!!

可愛い衣装大好き💕💕💕

可愛い衣装着てみんなに見てもらう瞬間が好き💕💕💕

今回は、回がわり衣装もたくさんあって、
本当に盛りだくさんでした!
盛りだくさんのその全てが可愛くて可愛くて
サユラン未来公演の衣装展とか開きたいレベル❣️
見てほしい
細かいところまで本当に可愛かったから!!!!


そのおかげもあって♡グッズも過去一盛りだくさんでしたね💗
アクリルキーホルダー『T』まであったもん😆❤️

A.B.C.D.E.F.G.H.I.J.K.L.M.N.O.P.Q.R.S.Tの『T』よ!?

すご🥺💕💕💕💕💕


サユミミライTシャツも
サユミミライパーカーも
さゆうさニット帽も
ミヤマさんイラストTシャツも

全部全部可愛いし💗身につける系グッズってやっぱりいいよね💗


その他のグッズも全部全部大好きです❣️🐰パフェ


生写真やパンフレットなどの写真も撮影で撮った何千枚?何万枚?の写真の全て見て選びました
書き物もインスタライブで配信してみんなと相談しながら楽しく書いたり
お家で書く時もサユミミライやSAMSARAかけながら書いたりして思い入れいっぱいです💗



ステージでは、
ダンサーさんのお2人、ヒカルさんとモモコさんがいてくれる、心強さと安心感もすごくって✨
お2人のカッコ良すぎるダンスはもちろんなのですが、
ヒカルさんの包みこんでくれるようなあたたかい心遣いと優しさ、
モモコさんのほんわか和やかな癒し効果と優しさに、
日々、助けられていました❤️✨



本当に本当に
未来公演大好き❤️❤️❤️❤️

今日もコットンクラブに行きたいなぁ☺️笑


昨日の最終回でのアンコールではコットンクラブさんのリボンつけました🎀🫶




昨日の楽屋飯ステーキラブラブ

お肉盛り合わせ美味しすぎました😆



飲み物も最高でした❣️❣️❣️

今年の目標『クリームソーダをいっぱい飲む』が一気に叶えられた…🥺ピンクハートピンクハートピンクハート



いろとりどり💖美しい✨







キャラメルバナナシフォンケーキも🍌ふわふわふわで美味しすぎましたイエローハートキラキラ


コットンクラブのみなさんは

本当にいつもあたたかくて。

SAYUMINGLANDOLLを全力で盛り上げてくださり、大切にしてくださり、

その愛に本当に支えられているなと思います!!


そして、

私のファンの人たちに対しても愛をもって接してくれることが本当に嬉しいです💗


コットンクラブさんが昨日の最後に出してた黒板のメッセージ、私も読みました😭✨

素敵な愛のあるメッセージにすごく感動しましたし、

本当にまたいつか、みんなの『さゆみん最高』コール、『コットン最高』コール聞きたいなって思っちゃいました😭💗







そして、、、

最後になってしまいましたが、


何よりも



ファンのみなさん💗


ファンのみんな💗


ありがとうございます!!!!!


みんなのことが、大好きです💕💕💕💕💕



今年はデビュー20周年の年ですが

この20年のどこかのタイミングで私のこと見つけてくれて出会ってくれて

サユランに来てくれたり応援してくれたり

今もブログを読んでくれていて

本当にありがとうございます!!💕



20年ってすごいね!

って言ってもらえるけど

ファンのみんながいてくれるからここまでこれたし、ファンのみんながいなければ、今の私はいないので、

ファンのみんながすごいんだよ💕


さゆが好き!っていつもみんなは言ってくれるけど

あなたが好きなさゆはあなたが作ったんだよ!

ってそんな風に思います☺️💗



一緒に、今の道重さゆみを作ってくれて、ありがとうございます❤️




未来公演が終わってしまって

正直いまは抜け殻状態っていうか。笑

早くまたみんなに会いたいなぁ

みんながいる空間で歌って踊りたいなぁ

って気持ちです✨



でもこの時間も『いつか会える前提のストーリー』

だから

この時間すらも愛しい時間ってそんな風な考え方にさせてくれたサユミミライの歌詞、

やっぱり本当に好きです😭💕



SAYUMINGLANDOLL~未来~

本当に本当に…
本当に!ありがとうございました!!!!🐰💗💗💗


SAYUMINGLANDOLL~未来~ 昨日、最終日でした!本当にありがとうございました😭💗 ブログ書きました✨ ameblo.jp/sayumimichishi #SAYUMINGLANDOLL未来 #原画道重
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。(おやすみさゆみε`○)。
。(おやさゆみんε`○)。
。(おやすみえりε`○)。
。(おやすみれいなε`○)。
20230201。

帰り感情ギリギリたもってたから(いや嘘)これ読んだら崩壊すると思ってホテル着いて読んだけど今読んでも無理だった😭😭 冷凍保存、、次回までしっかりお願いしますよ!!!🐰🐰 もう1mmもう決まってないんじゃない、さゆみんが絶対やりたいって気持ちとコットンさんの愛がある限り次はもう動き出してる!
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サユランアンケートいーっぱいきてる🫶🫶🫶 読むの大好き幸せ💗 たくさんありがとうございます! アンケートの受付は終わっちゃったけど私が見る分には今も読めるのでゆっくり読んでるよ🫶🫶🫶🫶🫶
2.6万
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"WIN_20230202_06_49_25_Pro"
。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。
。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。


"WIN_20230202_23_34_47_Pro"
。(おやすみえりε`○)。
。(おやすみれいなε`○)。
。(おやすみさゆみε`○)。
。(おやさゆみんε`○)
20230202。

まりあちゃん♡

NEW!

テーマ:


やばい!!!!
1日かけて書き物などを大集中してやってたんやけど💗💖🫶
気付いたらこんな時間でブログあげれてなかった🥲🥲🥲




日付変わるギリギリですが…


まりあちゃん💗
お誕生日おめでとう💗💗💗


大好きなまりあちゃんが
SAYUMINGLANDOLL~未来~
1月公演に来てくれたよっ爆笑ピンクハートラブラブラブラブラブラブ



サユミミライパーカーに

さゆうさニット帽

似合ってる…💗⛄️❄️💕


まりあちゃんの笑顔、ピュアすぎるし

くったくなさすぎて本当に可愛い☺️☺️☺️💕


熱視線🫶🫶🫶


えへへニコニコニコニコニコニコキューンキューンキューン




1月公演の最終日にも来てくれました❣️❣️❣️

嬉しい、嬉しい、嬉しい〜びっくりマークびっくりマークびっくりマーク飛び出すハート



私の大好きなウエストのクッキーや、

チョコレート持ってきてくれたよ😭🍪🍫いつもありがとね😭💗



そして、

2月2日、

今日がお誕生日のまりあちゃん!

本当におめでとう!!!!🎂



小さい頃からお顔が可愛すぎて、今はどんどん綺麗になっていくまりあちゃん❤️


そして何よりもとにかく心が綺麗なまりあちゃん💗

いつまでもどこまでもピュアで✨

その純粋さが愛おしくてちょっとだけ心配で(何様なのか😅すみません)でもやっぱりそんなずっと変わらないでいてくれるまりあちゃんに会うと安心して



『道重さん大好きです!!!』

って言ってくれるまりあちゃんの笑顔に

いつもたくさん癒されてるっ❤️❤️❤️



そんな周りをたくさん幸せにしてるまりあちゃんにたくさんの幸せが訪れますように☺️

まりあちゃんがたくさんたくさん笑顔になれる1年になりますように☺️💗





まりあちゃん、大好きおねがいピンクハートピンクハートピンクハート

真莉愛誕生日おめでとう。


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。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。
。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。

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。(おやすみさゆみε`○)。
。(おやさゆみんε`○)。
。(おやすみえりε`○)。
。(おやすみれいなε`○)。
20230203。

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。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。
。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。

♡♡♡

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今日は撮影でしたっ❣️❣️❣️



可愛くメイクしてもらった☺️💗



髪型は最後ポニーテールしてて

ほどいて帰ったから

家帰ってからの写真はボサボサだけど😂





よし!

書き物しますおねがい!!ラブラブ


ではまたピンクハートピンクハートピンクハート



のぼり♡

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おはよう❣️❣️❣️



今日は、

2月15日発売のアルバム『SAYUMINGLANDOLL~サユミミライ~』リリースイベントの
初日ピンクハートピンクハートピンクハートですねおねがいハート

オンラインお話し会ですニコニコニコニコ飛び出すハート


楽しみだなーーー!!!!
わくっわくっハートピンク音符ピンク音符




そして、ここで、
『SAYUMINGLANDOLL~サユミミライ~』発売記念ショップキャンペーンの追加情報のお知らせですうさぎ💗



まずは、アルバム発売告知用✨のぼり✨がいくつかのお店に展示されます!!

さらに、展示される✨のぼり✨を抽選でプレゼントする企画も決定しましたぁぁ〜!!!!!!😆


展示する店舗とプレゼント企画の情報はホームページを見てくださいね💗💗💗💗💗




そして、サイン入りスペシャルレシートのプレゼントの参加店も追加になりました♫
Joshin日本橋店さんでもサイン入りスペシャルレシートのプレゼントを行います✨




詳しい情報はこちら💁‍♀️

よろしくお願いしますピンクハートキラキラハートキラキラ




SAYUMINGLANDOLL~未来~

1月公演の時の載せてなかった写真だよっピンクハートピンクハートピンクハート



サユミミライパーカーの上にミヤマさんイラストTシャツのコーディネート可愛すぎハート100点




この衣装も好きやったなぁ💙💙💙

双子ちゃん設定なの最高💗💗💗






なんか、写真いっぱいあるけー

ただひたすら貼ってくね!?😆笑











それではっニコニコ飛び出すハート


またね💗💗💗💗💗💗💗



お話会♡と、晩ごはん!

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こんばんはっ!!!🎀

今日のさゆみ💚💗💚💗




今日は

オンラインお話会❣️✨



めーーっちゃ楽しかった爆笑爆笑爆笑

みんなとお話しすると元気出るーーー✨✨

本当にありがとう💗💗💗



時間があっという間すぎたね💦





そして!今日は!

お気に入りヘアピンつけた😆😆😆




えへへ😍可愛いやろー!!!

ずっとつけてたいくらいお気に入り😆笑




そして

お家に帰って書き物したり♫💞✨



お腹空いて晩ごはんは…


鶏胸肉と玉ねぎと舞茸の

オイマヨ炒め✨作ったー!!!!

美味しかった!

そしてご飯進みすぎて、2杯も食べてしまった☺️✨





サユラン終わりからスーパーずっと行ってなくて、

冷凍にあるものでなんとか作ってたけど

さすがにもう何もない笑笑




笑笑



スーパー行きたいね😆✨✨

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。(おやすみえりε`○)。
。(おやすみれいなε`○)。
。(おやすみさゆみε`○)。
。(おやさゆみんε`○)。
20230205。

鶏胸肉と玉ねぎと舞茸のオイマヨ炒めー♪🐰🍴 ご飯も2杯♪🍚🍚 スクールガールさゆみんちっちゃくなっちゃったー🐰 #おでかけさゆみん
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。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。
。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。

⭐︎⭐︎⭐︎

NEW!

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こんにちは!☺︎




未来公演1月、一日分だけ確かSNSに載せてなかった楽屋飯があったと思うので、遅くなっちゃいましたが!載せます💕




ハマってるシゲキックスの

ドリンク❣️❣️🍇てへぺろ



しかも、

柿ピーはわさび味に限る!みたいなMCを受けて、

コットンクラブさんが

柿ピーわさびの小袋つけてくれてた☺️💚🧡❤️‍🔥



さすがですおねがいおねがいおねがい



シゲキックス本当すき!やみつきやな😆






シゲキックス一粒すでに食べながらの自撮りだから酸っぱそうな顔です↓笑




そして、

トルティーヤプルコギ風も

クッキーもめちゃ美味しかった❣️❣️❣️






そして

サユランが終わった次の日のランチは

お友達とマック🍔

2/1からのスイートチリシュリンプが食べたすぎて☺️

美味しかった!!🍤

小枝のマックフルーリーも😆😆😆





そして

油淋鶏チキンバーガーも食べてみたくて別日に1人でもマック食べたよ☺️



油淋鶏も気になるし

でも美味しかったスイートチリシュリンプも食べたいしって。。欲張って、、、



ハンバーガー2個食べた爆笑爆笑爆笑ハンバーガーハンバーガー



年末年始の頃以上にムチムチしてきてる☺︎


かも💦笑



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。(おやすみさゆみε`○)。
。(おやさゆみんε`○)。
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20230206。


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。(おはさゆみんε`○)。
。(おはようえりノノ*^ー^ε`○)。
。(おはれいなε`○)。
。(おはようさゆみε`○)。

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。(おやすみえりε`○)。
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。(おやさゆみんε`○)。
20230207。

(V)o¥o(V)

ブヒブヒズラタクズラタクズラズラタクタクズラちゃんズラズレカワイイつんく♂3猫ひろし"後輩"偽物&家族陰間に処刑ズ&フワちゃん(餓死)明石家さんま(頭後部に銃弾3発)ラジオ同類項(頭後部に銃弾3発)大森靖子(破砕機)富野喜幸(青酸カリ圧着)同類項ありぼぼ同類項(青酸カリ)偽鞘師里保出演ドラマ偽工藤遥出演ドラマライブ出演者(ハンマー)モーニング女学院出演者(ハンマー)含佐久間宣行同類項(ハンマー)ラベンダー演パクバンド(後ろから後頭部にボーガン)同類項(後ろから後頭部にボーガン)Matt(脳内臓爆弾爆裂死)木村拓哉(轢死)加藤浩次(Sliced Minced Sausages)佐藤浩市(コンテナで海中吐く)つんく♂さんズ(被爆実体験伝承者気化爆弾死)TOKIO(チェーンソー)沢田研二(ガソリン草刈り機)松浦亜弥(圧死)三浦知良(焼死)中川翔子(バール)ナンチャラ流星(バール)小野伸二(煮て焼いた)長嶋敏夫松浦鉄道運転手(銃殺)中村法道前長崎県知事(煮て焼いた)田上富久前長崎市長(焼いて煮た)宮島大典現佐世保市市長(焼いて煮た)玉木雄一郎(女好き野口聡一に突っ込みつつ焼死)野口聡一(女好き玉木雄一郎に突っ込まれつつ焼死)高橋良輔(コンテナ出航)吉永小百合(キュ!)スカトロバアサン小池百合子(キュ!)ユニコーン(水死)グレイ(ガス中毒死)TMレボリューション(電気椅子死)ムロツヨシ(ビルの15階から転落)堺雅人(ビルの31階から転落火葬)小泉純一郎(轢死)山崎育太郎(切断死)菅義偉(左顎から右頭頂部へ銃弾通過)松本人志(日本国内焼却処分)忌野清志郎(日本国内焼却処分)浜田雅功(日本国内で焼却処分)ココリコ(日本国内で焼却処分)庄司智春(縦に二分割)前原ナンチャラ(横に二分割)近藤真彦(ジッポライター引火で焼死)田原俊彦(フルスイング)野村義男(フルスイング)あべこうじ(炭疽菌)安倍昭恵(サリン)十三代目市川團十郎(13階から地獄にお引越)草彅剛(同類抗)城島健司(ケツから串刺)松井秀喜(口から串刺)香取慎吾(火葬)山本太郎(火葬)れいわ新撰組(火葬)山口智充(水葬)甲本雅裕(火葬)中村獅童(火葬)宇梶剛士(水葬)ささきいさお(水葬)ビビる大木(土葬)木村祐一(土葬)三谷幸喜(圧着土葬)加山雄三(君はミキサー)谷村新司(君はミキサー)雲南内村ナンチャラ(君はミキサー)吉田拓郎(君はミキサー)吉田栄作(君はミキサー)モモクロ(みんなミキサー)宇多田ヒカル(君はミキサー)松本(切断)哉&同類工(引き延ばし切断)頁出川哲郎(水没49秒10秒インターバル6回目のチャレンジ直前に頓死)内山信二(水没49秒10秒インターバル6回目のチャレンジ中に頓死)あおい輝彦(脳脊髄液垂れ流し)真野恵里菜(脳脊髄液垂れ流し)ジミー大西(縦分割)村上ショージ(縦分割)ドリカム(横分割)aids中山雅史(横分割)北澤豪(横分割)キンキキッズ(心臓爆裂)小泉進次郎(血液何リットル抜けるだろう)茂木敏充(日本時間2025100919:5742秒命乞い開始28.5秒後おケツに大穴終了)大野雄二(焼死)宮崎駿(焼死)細野晴臣(焼死)上祐史浩(サリン)佐藤優(サリン)ジャニーズニュース(圧縮)片山さつき(1体5分割)栗山茂樹(頭部粉砕)B'z(首切断)習近平(出し汁)西島秀俊(SMS)TAO(釜茹)TKO(茹で缶)泉健太(脳に新種のカビ)河村勇輝(コーラ)藤井聡太(お茶)藤井フミヤ(8分割の7分割)井萩麟(田楽)馬飼野康二(田楽)串田アキラ(狭間)邪禿巣嵐(皮剥き)久石譲(轢死)押井守(糞死)橋下徹(緑茶ぐり深蒸し100g1000円)内田樹(1分3秒水泳大会)ブライアンフェリー(熊)所ジョージ(熊)ルナシー(瀘亡)ミスターチルドレンゴミ処刑済(エイズ発症屑)エアロスミス(1K備蓄米1/24円 of K¥2000也)グレン的ロック(🎯)イギーポップ(🐗)キンクス(蛆虫百万匹)ブラー(生ごみの火)ボブデュラン(吊)中島みゆき(刺身)サザンオールスターズ(蒲鉾)仲井戸麗市(日本国内焼却処分)川田龍平(ぶらんにゅーAIDS)原田知世(緊縛失態)渡辺謙(轢死)渡辺杏(轢死)餓鬼(轢死)チャー(ぐりキロ4000円)ニューエスト系(飯核)キースエマーソン(クリスタルナハト)バービーボーイズ(機雷)すかんち(地雷)ストリート・スライダース(ポン酢)玉川徹(蒲鉾)大島優子(箱)遠藤遼一(羊羹)横川さつき(ビルの31階から転落火葬)小池恋(ビルの31階から転落火葬)田中和夫(ビルの31階から転落火葬)斉藤由貴(ビルの31階から転落火葬)同類項(ビルの31階から転落火葬)志田未来(汚染水)佐橋佳幸(鮫)クラッシュ(🚙)南原清隆(あーよく寝た五反田アンジェリーク20251224心臓大静脈GPS付小型爆弾搭載含)シブがき隊(Interligensia264)木村マモル(串)中田敦彦(キャノーラ油)藤森慎吾(サラダ油)小栗旬(2025112715:19/日本時間カルピス含放射性重金属粒子)星山博之(総括)堀江貴文(コンテナ)ひろゆき(コンテナ)℃-ute(前3人後2人銃殺)雨上がり決死隊(乾燥機)モリッシー(AIDS大腸癌)&ザスミス(AIDS大腸癌)斉藤由貴(コンテナ詰)つぶやきシロー(コンテナ詰)劇団ひとり(コンテナ詰)ゆず(偃月殺法且コンテナ詰)はなわ(鼻輪)ヒロミ(菌垉)南野陽子(鼻輪)スキマスイッチ(36.395884, 135.220422-410人)細野晴臣(焼死3分21秒)高橋幸宏(チェーンソー横3分21秒)坂本龍一(寒中潜水3分21秒)モッズ(バンドチェーンソー横3分21秒)亀井理那(窒息死)上戸彩(釘が飛び出た金属バットでナンバーズ一人あたり顔面2回フルスイング)AKB峰岸ナンチャラ(釘が飛び出た金属バットでナンバーズ一人あたり顔面2回フルスイング)同類項ゴミ処刑済含処刑済。

そうそう、不倫相手初恋の人初めての人などとか忘れてるな(笑)。つうても何で此奴等ここまで同じ顔同じ体形同じ言動になれるのかね?劣等人種的特徴?当然皆殺。

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